ライター一覧 全11件

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    国際協力NGOセンター(JANIC) 広報渡辺 李依

    子ども時代をドイツ・ハンブルクで育つ。大学卒業後、国際協力の世界へ。現在、JANICで広報を担当する傍ら、フリーライターとしてエシカルをテーマにした「Fragments」で記事を執筆中。http://www.fragmentsmag.com/author/riewatanabe/

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    国際協力NGOセンター(JANIC) 事務局長若林 秀樹

    ヤマハ(株)社員、同労組役員、在米日本大使館書記官(ODA担当)、民主党参議院議員、米戦略国際問題研究所(CSIS)客員研究員、公社アムネスティ・インターナショナル日本事務局長などを経て現職。現在、グローバル・コンパクト・ネットワーク・ジャパン理事。

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    ジュマ・ネット 共同代表下澤 嶽

    大学卒業後、1988年、シャプラニール=市民による海外協力の会の駐在員としてバングラデシュへ。1998年同会事務局長。2006年から国際協力NGOセンター(JANIC)の事務局長。2010年から静岡文化芸術大学の教員となる。平和構築NGO「ジュマ・ネット」の共同代表。

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    元 国際協力NGOセンター(JANIC) 調査・提言小泉 優子

    青山学院大学で英米文学を専攻し、卒業後は民間企業でソフトウェアの営業に従事。英サセックス大学大学院グローバルスタディー学部社会開発学科留学を経て、2015年~2017年7月までJANIC勤務。週の半分はJICA国内事業部でNGO-JICA連携事務局として出向していた。

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    田才 諒哉

    1992年生まれ。新潟県出身。これまでに青年海外協力隊でザンビア、国際教育支援NPOでパラグアイ、国際医療支援NGOでスーダン、民間企業でクラウドファンディングサービスの運営などに携わる。認定ファンドレイザー。http://www.ryoyatasai.com/

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    Green Project 理事・事業プランナー、国際協力NGOセンター(JANIC)研究員 楯 晃次

    大学在学中、中国へ2年半留学し現地にて教育支援活動を実施。帰国後は(特活)Green Projectの理事に就任し、国際教育支援事業を担当。現在博士課程に在籍する傍ら「NGOセンサス2015・2017」「Panasonic NPOサポートファンド」リニューアルに向けた調査など調査・研究活動に従事。

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    国際協力NGOセンター(JANIC) 調査・提言堀内 葵

    私立大学職員、(特活)AMネット事務局長を経て2012年より現職。NGO・外務省定期協議会の事務局、SDGs策定・実施に関する提言、防災・減災に関する提言を担当。2016年G7伊勢志摩サミット、2019年大阪G20サミットでNGOプラットフォーム の共同事務局を務める。

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    エイズ孤児支援NGO・PLAS 代表理事門田 瑠衣子

    2005年、在学中にケニアでのボランティア活動に参加。それをきっかけに、2005年にエイズ孤児支援NGO・PLASの立ち上げに携わり、同団体事務局長を経て、現在代表理事を務める。(特活)国際協力NGOセンター(JANIC)理事。http://mondaruiko.net/

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    エイズ孤児支援NGO・PLAS 事務局長・理事小島 美緒

    大学卒業後、設立直後のPLASのボランティアとしてウガンダで活動。JPモルガン勤務後、2011年PLASに入職。米国フィッシュ・ファミリー財団が日本社会に変える原動力となる日本人女性を選抜するJapanese Women’s Leadership Initiativeフェロー。二児の母。

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    日本ファーストエイドソサェティ 代表理事、医学博士岡野谷 純

    1993年、救命法を学び広める市民団体を設立。国際基準に準拠した救急蘇生法の普及に尽力。阪神淡路大震災において“支援活動者の安全衛生”の重要性を国に提唱。以降、惨事ストレスケア・支援の国際基準など、研修プログラムの開発・普及に努めている。

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    国際協力NGOセンター(JANIC) 政策アドバイザー林 明仁

    2007年からJANICのアドボカシー担当としてG8サミットや援助効果・開発効果の課題に関わる。2012年から6年間ラオスに滞在し、ローカルNGOの成長やローカルNGOと国際NGOとの関係性について深く考える。

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JANIC正会員団体

特定非営利活動法人 Accept International

Specified Non-profit Organisation Accept International

前身 日本ソマリア青年機構設立より10年 【アクセプトは、武力ではなく平和的なアプローチで、テロと紛争の解決を目指す国際組織です。】

■テロの無差別性、残虐性 近年のテロ組織は、一国内に限定されず全世界的な規模となっています。無実の民間人を積極的に狙うとともに、想像もできないほどの残虐な行為を用いて、恐怖と数えきれないほどの犠牲を生み出しています。​例えば、ソマリアでは今この瞬間、10歳や15歳ほどの子どもが自爆テロを実行しています。人間としての尊厳を踏みにじるような残虐な行為が今この瞬間、行われています。

■様々な問題を引き起こすテロと紛争 テロと紛争は直接的に人々の命を奪うだけでなく、貧困や飢餓、社会の断絶、難民、子どもの権利の侵害など様々な問題をも引き起こします。日常的に飢餓に苦しむソマリアでは、定期的に飢饉が発生しています。その飢饉の最も深刻な原因の一つは、テロ組織が支援を妨害することによります。また近年、世界的にイスラム教への不安意識が高まっていますが、これもテロ組織の脅威によるところが大きいのです。

■テロと紛争の解決に取り組む組織の欠如 極めて深刻な問題であるテロと紛争ですが、それらの解決に対し取り組みを行うNGOは、日本はもとより世界的に見ても非常に少ないままです。 理由としては、まず危険であることや、取り組みにおいて有効なアイディアが見つからないこと、社会から共感を得るような分野・対象でないこと、など様々あります。しかし、国連や政府といった政治的なアクターが時として機能不全に陥ってしまう現代でこそ、NGOとして取り組む必要があると私たちは考えています。

■アクセプトは、武力ではなく平和的なアプローチで、テロと紛争の解決を目指す国際組織です。 私たちは、大学生と社会人それぞれの強みを活かし、平和的なアプローチでテロと紛争を解決するために活動を行う日本で唯一の組織です。​排除するのでもなく、武力で駆逐するのでもなく、「受け入れる(アクセプト)」という姿勢を活動の軸としています。取り組みニーズは非常に高いものの様々な理由で世界から見放されている国・地域や、疎外されている人々が存在します。私達は、ソマリア、ケニア、インドネシアを舞台に、テロ組織から降参した兵士やギャング、国内避難民など社会に居場所がない人々に対して取り組みを行っています。

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