- TOP
- JANICワーキング・グループ
- 多文化共生
JANICワーキング・グループ
グローバルな社会課題解決のグッドプラクティスや課題を共有し、組織の経営や活動の強化を目指すワーキング・グループページ
多文化共生
多文化共生領域、外国人住民支援に関する団体と国際協力NGO等がともに、多文化共生社会に向けたインフラづくりについて意見交換や実践活動を行う。
アクティビティ
■目的
多文化共生社会の形成に向けたインフラづくりについて、市民社会組織間で意見交換や実践活動を行う。
■目標
・地域の多文化共生を推進するため、省庁や関係機関等との意見交換を行う。
・市民社会組織を中心とした実践者同士のネットワークを形成する。
メンバー
■代表団体
(一財)ダイバーシティ研究所
■運営メンバー
田村 太郎 (一財)ダイバーシティ研究所
新居 みどり (特活)国際活動市民中心
石川 えり (特活)難民支援協会
山路 健造 (一社)多文化人材活躍支援センター
■参加団体(2026年3月現在) *順不同
地球人ネットワークinいいじま
(公財)トヨタ財団
(特活)チャイルド・ファンド・ジャパン
(特活)アイキャン
(一財)CSOネットワーク
(特活)シャプラニール=市民による海外協力の会
(公社)シャンティ国際ボランティア会
(特活)難民を助ける会(AAR Japan)
(特活)immi lab
(公財)PHD協会
(公財)アジア福祉教育財団
(特活)WELgee
運営
・勉強会の開催
・官民の実践者間の対話・議論の場の提供
・関係省庁・機関等と情報・意見交換
2025年7月「多文化共生の担い手・実践者全国会議」
毎年秋 HAPICにてセッションを主宰
形態
情報共有・学習&提言・啓発型
設立
2023年
活動頻度
・勉強会・ミーティングを1~2か月に1回程度 ・公開の会議・発信の場を1~2回/年 ・関係省庁・機関との個別意見交換会を各1回/年
アクティビティ、成果物
『多⽂化共⽣の担い⼿・実践者全国会議2025開催報告』(PDF 1.27MB)
コミュニケーション
メールにてコミュニケーションを行います。
定期的なミーティングや勉強会は、主にビデオ会議システム(Zoom)を使って実施します。
参加ルール
■メンバー募集状況【募集中】
参加をご希望の方は、下記「申し込み」ボタンから参加お申し込みください。
■参加資格
・多文化共生分野、国内で事業を実施しているJANIC会員団体を原則とします。
・個人での参加も可能です。
■参加ルール
参加者の互選により、以下の役割を担う「運営メンバー」を定めます。
・WGの企画、運営
・勉強会、イベント等の運営・参加
・3~4月に1回の運営メンバー会議に参加
・MLでの情報共有・収集
JANICワーキング・グループへのお問い合わせは、jwg★janic.org(★を@に変えてください)までお願いいたします。
本ページは、立正佼成会一食平和基金との合同事業「NGO切磋琢磨応援プロジェクト」にて制作いたしました。


























































































































