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JANICワーキング・グループ
グローバルな社会課題解決のグッドプラクティスや課題を共有し、組織の経営や活動の強化を目指すワーキング・グループページ
ジェンダー平等推進
日本の国際協力NGOとその他アクターの中でジェンダー平等が浸透することを目的として活動する
アクティビティ
■目的
日本の国際協力NGOとその他アクターの中でジェンダー平等が浸透する
■目標
目標1:
2028年までに日本の国際協力NGOとその他のアクターの中でジェンダー平等を推進するガイドラインが普及し、ジェンダー主流化を実践する組織が増える
期待される成果:
(1)ジェンダー主流化のガイドラインが作成される
(2)ジェンダー主流化のガイドラインを普及する勉強会・研修が開催される
(3)普及状況把握のためのアンケート実施、好事例収集
目標2:
2028年までにマルチステークホルダー(アカデミア、国際協力NGO、国内NPO、政府、企業)の協力と政策提言が行われる
期待される成果:
(1)対話・連携機会
(2)情報発信
メンバー
運営メンバー21人
参加メンバー51人(2026年4月現在)
運営
■活動実績
・日本の国際協力NGO向け「ジェンダー主流化ガイドライン」作成
・ガイドラン普及のための勉強会開催、ジェンダー平等の推進の実践の共有
・啓発イベント開催
・外部機関での講義・事例共有
形態
□情報共有・学習&提言・啓発型
設立
2021年
活動頻度
毎月1回会合、年数回勉強会開催
アクティビティ、成果物
日本の国際協力NGO「ジェンダー主流化ガイドライン」日本語版
令和4年度NGO研究会「国際協力におけるジェンダー主流化に向けた課題と実践」
コミュニケーション
ワーキング・グループでは、メール・Slack・facebookメッセンジャー、オンライン会議ツール(zoom)等で各コミュニケーションをしております。各ワーキング・グループでの主要なコミュニケーションは異なりますが、参加される方は、各ワーキング・グループでの各種ツールをご利用ください。
参加ルール
■メンバー募集状況
【募集中】
現在コアメンバーの募集は行っておりません。参加メンバーとして参加をご希望の方は、下記「申し込み」ボタンから参加お申し込みください
■参加対象
国際協力分野、国内で事業を実施している団体または個人
■参加ルール
<コアメンバー>
コアメンバーは以下のコミットメントが求められます
・WGの企画、運営
・勉強会、イベント等の運営・参加
・月に1回のコアメンバー会議に参加
・MLでの情報共有・収集
<参加メンバー>
参加メンバーは以下の活動に参加ができるが、ML登録だけでもOK
・勉強会、イベント参加
・MLでの情報共有・収集
・必要に応じて活動へのインプット(メールや会議のオブザーバー参加を通して)
JANICワーキング・グループへのお問い合わせは、jwg★janic.org(★を@に変えてください)までお願いいたします。
本ページは、立正佼成会一食平和基金との合同事業「NGO切磋琢磨応援プロジェクト」にて制作いたしました。


























































































































