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ネパール地震 緊急支援まとめて募金
<終了しました>

4月25日(土)にネパールで強い地震が発生し、首都カトマンズをはじめ現地で甚大な被害が出ています。
日本の国際協力NGOが緊急支援を開始したことを受け、JANICでは現地で活動するNGO団体をサポートするために「ネパール地震 緊急支援まとめて募金」を開設いたしました。
【2015年7月31日をもって終了いたしました。ご支援ありがとうございました。】

▼詳しい報告は下記をご覧ください▼

『これまでの緊急支援募金』

寄付者からのメッセージ
寄付者からのメッセージはコチラ→寄付者からのメッセージ
加盟団体活動地一覧

拡大PDFはコチラ→加盟団体活動地一覧
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JANICの活動

【7/16】 寄付者からのメッセージ(6月1日~7月15日)更新

【7/1】  新たに1団体加盟(合計21団体)

【6/15】 加盟20団体のうち、新たに2団体の活動情報更新

【6/12】 寄付者からのメッセージ公開

【6/12】 加盟20団体のうち、新たに1団体の活動情報更新

【6/11】 加盟20団体のうち、新たに2団体の活動情報更新

【6/10】 加盟20団体のうち、新たに4団体の活動情報更新

【6/9】 加盟20団体のうち、5団体の活動情報更新

【5/20】 「DAYS JAPAN」6月号に掲載

【5/20】 新たに1団体加盟(合計20団体)

【5/11】 ヒマラヤ保全協会主催「ネパール大地震現地情報共有会」に広報・渉外グループ藤森が登壇。
          日本のNGO全体の活動状況について述べる。

【5/7】 民主党「ネパール大地震災害対策室会議」に事務局長定松と広報・渉外グループ藤森が参加。
          NGO側から被害及び対応状況について述べる。
          <配布資料>
          [1]ネパール地震救援と日本のNGO      [2]日本のNGOによるネパール地震支援状況一覧      [3]加盟団体活動地一覧
          <報告>

【5/7】 新たに1団体加盟(合計19団体)

【5/1】 J-WAVEの「~JK Radio~ Tokyo United」に広報・渉外グループ井端が出演。
          ネパール地震における現地の被害状況と日本の国際協力NGOの緊急支援活動について話す。

【5/1】 新たに2団体加盟(合計18団体)

【4/30】 新たに1団体加盟(合計16団体)

【4/29】 メーデー中央大会に事務局次長富野、広報・渉外グループ渡辺が出展、ネパール募金活動実施

【4/28】 新たに1団体加盟(合計15団体)

【4/27】 14団体加盟

【4/26】 「ネパール募金 緊急支援まとめて募金」立ち上げ



加盟団体一覧

(公社)アジア協会アジア友の会 (5/8更新)
【活動地域】ネパール、シンドゥパルチョーク郡、ダーディン郡
【対象者】ネパール中部地震にて被災を受け、自助にて生活再建が出来ない貧困層の被災者(約3000世帯、約15,000人)
【活動内容】ネパール中部地震にて被害が甚大だったシンドゥパルチョーク郡、ダーディン郡の山間農村3000世帯を対象に、食料(米、ダル豆、調味料)、生活物資(大型ビニールシート、バケツ、蚊帳、ファーストエイドキット、トタン板など)を配布し、被災者の生活再建の一歩を図る。
【活動状況URL】http://www.jafs.or.jp


(特活)ADRA Japan (6/10更新)
【活動地域】首都カトマンズ、ダディン郡(カトマンズの西隣り)、カブレパランチョーク郡(カトマンズの東)、ラスワ郡(カトマンズから北に60キロ)
【対象者】地震被災者
【活動内容】ADRAは震災直後から被災状況の調査と並行し、テント、ビニールシート、食料などの配付や医療用大型テントの提供を行なってきた。今後は自宅が倒壊したダディン郡の約3,000世帯およびラスワ郡の約650世帯に対し、仮設家屋の建設支援を行なう。また、カブレパランチョーク郡で校舎が倒壊した学校に対し、仮設教育施設の建設支援も行なう。
【活動状況URL】http://blog.canpan.info/adrajapan/category_26/1  ※ブログで随時更新


(特活)グッドネーバーズ・ジャパン (5/7更新)
【活動地域】ネパール連邦民主共和国 ゴルカ(Gorkha)地域
【対象者】ゴルカ郡の被災者、その他近隣地域の住民
【活動内容】グッドネーバーズ・ジャパンは4月30日、今回の地震で甚大な被害を受けたゴルカ地域(グッドネーバーズが日頃から地域開発を実施)に事務局長の小泉を派遣しました。まずは被害状況の調査・国連調整会議・支援物資の調達準備、その後緊急支援物資を配布する予定です。グッドネーバーズはネパールの10以上の地域で日頃から地域開発事業を実施しております。発災後すべての地域で支援する子どもの安否確認を実施しましたが、震源地に近く甚大な被害を受けたゴルカ地域では道路や通信が遮断され確認は困難を極めました。5月1日時点では支援対象の約1000名の子どもの内53%の確認が終わりましたが、残念ながら3名が亡くなりました。4月28より緊急支援物資配布を始めている、姉妹団体のグッドネーバーズ・ネパールによると、復興期に移行するまで6ヶ月はかかると見られており、継続的な支援が必要とされているとのことです。
【活動状況URL】
http://www.gnjp.org/campaign/emgcy_2015nepal.html
http://www.gnjp.org/reports/2015/rpt_2015nepal_earthquake.html


(公財)ケア・インターナショナル ジャパン
【活動地域】ネパール国内被災地
【対象者】ネパール地震被災者
【活動内容】CAREは、発災後直ちに、現地政府や協力団体と連携し、被災状況ならびに被災者のニーズに関する調査を行っています。初期対応としては、毛布や衛生用品、雨風を凌ぐための防水シート、また安全な飲み水を入れるポリタンクなどを含む緊急支援物資の配布を行います。10万人の被災者に対して緊急支援を届けていくことを目指します。
【活動状況URL】http://www.careintjp.org/news/a/nepal_appeal.html


(公財)国際開発救援財団 (6/9更新)
【活動地域】ネパール国バグマティ県ダーディン郡カルテ地区、クンプール地区、カレリ地区及びスナウラ・バザール地区
【対象者】活動地域の住民 約41,000人(約7,500世帯)
【活動内容】本財団が2011年から支援活動を展開している地域が甚大な被害を受けたため、シェルター用ビニールシート、食糧および生活必需物資を配布する。また、教育環境の早期回復をめざし、仮設教室100教室分の設置支援ならびに校舎5校の再建支援を行う。
【活動状況URL】http://www.fidr.or.jp/


(特活)国際協力NGO・IV-JAPAN (6/9更新)
【活動地域】ネパール・ゴルカ郡タクマズラクリボット村
【対象者】ネパール、ゴルカ郡、タクマズラクリボット村の被災者701世帯、住民約4500人。女性信用組合女性組合員850名。
【活動内容】2015年4月25日に発生したネパール中部大地震。震源地に近く、被害が家屋の90%倒壊など大きく、支援が届いていないゴルカ郡タクマズラクリボット村被災者に対して、スリマヒラジャガラン女性信用組合をカウンターパートとして、必須生活物資(毛布、蚊帳、石鹸、洗剤等)を配給する。また、その後、復興支援として、マヒラジャガラン女性信用組合の女性組合員を中心に、生活を立て直すため、小規模融資による収入向上事業を支援する。
【活動状況URL】
ウェブサイト http://iv-japan.wix.com/iv-japan
Facebook https://www.facebook.com/IvJapan


(特活)ジェン(JEN)(7/1新規加盟)
【活動地域】ネパール国(ダディン郡、ヌワコット郡などネパール中部)
【対象者】女性、体の弱い方、少数民族の方々、子どもたちなど4,250名
【活動内容】高い山々に囲まれたネパールでは、地震発生から2か月が経過しようとしている現在もなお、生きていくために最低限必要な支援さえ届かない地域があります。JENは支援から取り残され劣悪な環境の中で暮らしている人びとを対象に、①生きていくために必要な「食糧」と「生活物資」(調理具、寝具、衛生用品)の配布、②被災した子どもたちが学校に復学するために必要な学用品(文房具)の配布を行います。
【活動状況URL】http://www.jen-npo.org/


(特活)ジーエルエム・インスティチュート (5/15更新)
【活動地域】シンズリ郡、カトマンズ
【対象者】対象地域に居住する被災者全般
【活動内容】GLMiが長く活動を共にする現地NGO「Srijansil WelfareSociety」とともに、シンズリ郡クセスワ・ドゥムジャ村のマガール族居住区を主とした食料支援、公立小学校等のインフラ修復を中心に救援・復興活動を行います。また、カトマンズの保健関係の大学とともに、必要な支援を探っています。
【活動状況URL】http://goo.gl/XbXCym


(特活)シャプラニール=市民による海外協力の会 (6/9更新)
【活動地域】タナフン郡(仮設住宅支援)、シンドゥパルチョーク郡など他3~5カ所程度(コミュニティラジオ再建支援)、チトワン郡(チトワン郡生活再建支援)、カトマンズ郡、ラリトプール郡、バクタプール郡(女性子ども支援)
【対象者】家屋が倒壊した500世帯(仮設住宅支援)、地方のコミュニティラジオ局(コミュニティラジオ再建支援)、移住勧告が出された世帯(チトワン郡生活再建支援)、女性、子どもなど災害弱者(女性子ども支援)
【活動内容】
1)仮設住宅支援:今後雨季に入るネパールで人々が中長期住まうことのできる住宅建材の提供
2) コミュニティラジオ再建支援:地震発生時の人々の情報入手手段として欠かせないコミュニティラジオ局の復興支援
3)チトワン郡生活再建支援
4) カトマンズ近郊の女性子ども支援:カトマンズ近郊の被災した女性、子どもが日中、安全に過ごせる場所、プログラムの提供等を行う想定
【活動状況URL】http://www.shaplaneer.org/support/jishin_nepal.php


(公社)シャンティ国際ボランティア会(SVA) (6/11更新)
【活動地域】ネパール・ヌワコット郡およびラスワ郡
【対象者】ネパール地震被災者(特に子ども、女性)
【活動内容】震災前から貧困・差別等の課題があるヌワコット郡やラスワ郡の僻地地域では、震災後の生活再建は困難な状況です。9割近くの学校校舎が倒壊し、子どもたちの学習環境の整備も不十分です。そのため、脆弱層である子どもや女性を対象とし、現地NGOと連携しながら下記の支援活動を行います。
・仮設教室およびトイレの設置
・子どもたちへの学用品、学校へのレクリエーションキットの配布
・子どもの権利や子ども向けの活動などに関する研修
・女性が生活再建など相談できるような場所(シェルター)の設置、相談業務を行う担当者への研修
【活動状況URL】
ウェブサイト http://sva.or.jp/
Facebookhttps://www.facebook.com/ShantiVolunteerAssociation


(公財)ジョイセフ (6/9更新)
【活動地域】ネパール国内被災地域(バクタプール、ラリトプール、カブレ、シンドゥパルチョーク、マクワンプール、カトマンズ郡)
【対象者】女性・妊産婦・乳幼児
【活動内容】災害時に最も支援が届きにくい女性、妊産婦そして乳幼児に対して、協力団体と連携して、下記の家族計画を含めたセクシュアル/リプロダクティブ・ヘルス(性と生殖に関する健康)サービスを提供していく。
・巡回診療サービスの提供
・女性支援キットの配付
・マタニティケア・センターでの母子保健サービスの提供
【活動状況URL】http://www.joicfp.or.jp/jp/activity/where/nepal/


(特活)世界の医療団(メドゥサン・デュ・モンド ジャポン) (6/10更新)
【活動地域】シンドパルチョーク郡ゴルチェ、スンカニ 周辺の村落でニーズ調査実施中
【対象者】被災した医療を必要とする人々(被災した医療機関・医療人材)
【活動内容】シンドパルチョーク郡グローチェ(Gloche)に拠点を構え、この地域一帯の約4,000名への医療支援を展開中。また医療チームは総勢50名体制で、医師・外科医のほか、心理士が加わり、山間部で道路状況が悪い中、医療機器の移送を担当するロジスティシャンの人材強化を図りました。医療施設が完全に崩壊しているスンカニ(Sunkhani)に第二の移動診療の拠点としてにモバイルクリニックを開設。6月にはじまるモンスーンシーズンに備え、二次災害の予防、感染症予防などの対策を講じるとともに、周辺の6の村落での医療ニーズ調査を実施している。
【活動状況URL】http://www.mdm.or.jp/bokin/urgent_nepal.html


(特活)地球の木 (6/10更新)
【活動地域】ネパール東部カブレ郡マンガルタール村など
【対象者】活動地域で被災された約390世帯
【活動内容】4月29日に弊会のネパールにおけるパートナー団体「SAGUN」による調査を経て、カブレ郡マンガルタール村とその周辺において緊急支援をおこなっています。具体的には家屋が倒壊し屋外で生活されている被災者約390世帯を対象にテントの配布と、保健ボランティアに対して医薬品を配布しました。すでに学校は再開しているものの村にあったすべての学校が損壊しており、その対応策を現在検討中です。6月末に地球の木スタッフが現地に入り、調査を実施します。その結果を受けて今後の復興支援の展開を決定していきます。
【活動状況URL】http://e-tree.jp/index.html


(特活)チャイルド・ファンド・ジャパン (6/12更新)
【活動地域】ネパール シンドゥパルチョーク郡およびラメチョップ郡
【対象者】シンドゥパルチョーク郡(4ヵ村)およびラメチョップ郡(3ヵ村)に暮らす子ども、保護者、学校、住民組織
【活動内容】チャイルド・ファンド・ジャパンの支援地域であるシンドゥパルチョーク郡およびラメチョップ郡で緊急支援を開始。シンドゥパルチョーク郡の4つの村で米、ダル(豆:スープの材料)、塩の食料配布と地面に敷く防水シートの配布をおこなった。また、チャイルド・センタード・スペース(CCS)を開設し、子どもたちのこころと体の健康を支えるために読み聞かせや、お絵かき、スポーツなどの活動をおこなう。CCSでは地震後、家族と一緒に過ごしていた子どもたちに「家族から離れても大丈夫」という気持ちを持たせ、今後学校に通うためのこころの準備をする場所としても活用されている。
【活動状況URL】
http://www.childfund.or.jp/?p=7320
動画 http://www.childfund.or.jp/?p=7311


(特活)難民を助ける会 (6/15更新)
【活動地域】ダーディン郡タサルプー村など
【対象者】ネパール大地震により甚大な被害を受けた方々
【活動内容】AARは4月29日から緊急支援チームを現地に派遣し、活動を継続しています。現地政府や支援機関・団体からの情報収集および調整の上、支援が不足していた山間部のダーディン郡タサルプー村で、5月21日までに全1299世帯に食料やテント用資材、蚊帳などの支援物資を配付しました。ダーディン郡では多くの学校の校舎が全半壊したことから、現在は子どもたちが安全な環境で学べるよう、仮設校舎と仮設トイレの建設をする予定で調査と準備を進めています。
【活動状況URL】http://www.aarjapan.gr.jp/activity/report/nepal/


(特活)日本リザルツ
【活動地域】ネパール国カトマンズ市
【対象者】カトマンズ市居住者67万人。特にスラム地区が多いとされる10区、36区の居住者約8万人。
【活動内容】現在まで結核予防会が、結核治療と予防対策を強化すべき地域として集中的に活動を行った市内スラム地域が今回の大地震でヘルスシステムが崩落して、疾病に罹っている人達、また健康面で脆弱な人達のケアが望まれる。日本リザルツは結核予防会と協働しながら、医師、看護師による医療チームの派遣による医療調査、健康問題の診察を組成するとともに人道的医療支援に関わるアドボカシー活動を展開する。
【活動状況URL】http://resultsjp.sblo.jp/  ※ブログで随時更新


(特活)ハビタット・フォー・ヒューマニティ・ジャパン(HFHJ) (6/9更新)
【活動地域】ラムジュン郡ベシサハル市、カブレパランチョック郡パナウティ市、ドラカ郡ジリ市など
【対象者】
・危険な状態にある自宅を継続して利用する被災者
・瓦礫等を再利用して急場の自宅確保を行う被災者
・今後再び巨大地震が発生した場合に倒壊するであろう家屋で生活する人々、など
【活動内容】緊急支援として、被災住宅の危険度を診断する事業を開始した。余震が続く中、亀裂が大きく入るなど損傷し危険な家屋で生活している被災者も多い現状に鑑み、国家資格を持つ現地の専門家によるモバイルチームを編成し、山間地を含む対象地の15,000世帯以上を巡回して、家屋を診断し、さらなる被害による犠牲者の発生を防ぐ。並行して、人命を守る住環境が必要という視点から、安価で導入が容易な耐震技術の導入を中心とする中長期的な防災・減災支援に着手し将来に備えたい。
【活動状況URL】
ウェブサイト https://www.habitatjp.org/
Facebook https://www.facebook.com/habitatjp


(特活)ピースウィンズ・ジャパン (6/10更新)
【活動地域】カトマンズ、シンドゥパルチョーク郡、他
【対象者】活動地域の被災者7,600人
【活動内容】ネパール中部地震を受け、ピースウィンズ・ジャパン(PWJ)はいち早く災害救助犬と緊急支援チームの派遣を行い、捜索救援活動や食糧配布支援を行いました。現在は中長期的支援として、生活物資の配布(衛生用品や炊事道具等)と仮設住宅建設支援を行っています。雨季を目前に、テントやブルーシートよりも安全かつ衛生的に暮らせる仮設住宅の建設資材を配布し、耐震性の高い住居の建設方法についての技術支援を行います。
【活動状況URL】http://peace-winds.org/news


(特活)ヒマラヤ保全協会 (6/15更新)
【活動地域】ネパール、シンドゥパルチョーク地区、ゴルカ地区、ドラカ郡、バクタプール、カトマンズ
【対象者】ネパール大地震で被災した被災者(状況確認後、適正と判断される地域を限定)
【活動内容】
<緊急支援>20台のバイク、40人の薬剤師ボランティアを通じて、被災者、家屋の倒壊の状況を把握、カトマンズの本部と連絡を取り合い緊急支援。これまでに、テント、ブランケット、医薬品を届けた。
<復興支援>今後5年間を計画中
◆ 被災者への心のケアによる生活再生
◆ 土砂崩れが起きた被災地への植林による景観再生
◆ 職を失った人達の経済再生
【活動状況URL】http://ihc-japan.org/


(公財)プラン・ジャパン
【活動地域】プランの活動地域で被災した地域。現在、各地の被害状況を確認中です。
【対象者】被災地域に住む子どもたちや家族、地域住民など
【活動内容】
・家屋が全壊した約200世帯への一時的な住居の提供。
・約7000世帯へのシェルターキット(防水シート、マットレス、蚊帳、毛布など)の配布。
現在、支援チームを被災地に派遣し現地ニーズの把握を進めています。今後の活動は、教育、衛生、子どもの保護などを想定しています。
※具体的な活動地域の様子や支援内容に関しては、現地の状況に応じて決定していきます。今後、随時ウェブサイトでご案内いたします。
【活動状況URL】http://www.plan-japan.org/topics/news/150427nepal/


(特活)ワールド・ビジョン・ジャパン (6/11更新)
【活動地域】ネパール連邦民主共和国
【対象者】シンドパルチョーク、ゴルカ、シンズリ、ラムジュン、パクタプール、ラリプールの被災者の人々、特に子どもたち
【活動内容】
・12,497世帯 64,558人の人々に対して、主には、シェルター、緊急支援物資(NFI)の配布、水・衛生の支援を行った(支援物資には、蚊帳、寝袋・マット、バケツ、浄水剤、台所用品、衛生キットが含まれる。)。
・子どもの保護を目的としたチャイルド・フレンドリー・スペースを28カ所に立ち上げ、2,138人の子どもたちを保護・支援した
【活動状況URL】https://www.worldvision.jp/news/works/asia/20150509.html


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