| これまでの総募金額 | 1,091,000 円(2007年4月~2011年9月) |
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| 最近の募金額 | 9,300円(2011年8-9月分) |
あなたの募金が、教育支援に特に力を入れている下記の32のNGO団体へ均等分配される募金です。
なぜ、支援が必要なの?
世界の教育支援の現状を知ろう

タイ、カンボジア、ラオス、ミャンマー(ビルマ)難民キャンプ、アフガニスタンにおいて、子どもの教育・文化の支援をおこなっています。アジアから子どもたちの笑顔をみなさんにお届けします。
国際NGOプランは、人々の権利と尊厳が守られ、すべての子どもたちがその能力を最大限に発揮できる世界の実現を目指して、途上国の子どもたちとともに地域開発を進めています。
チョコレートやTシャツの原料、カカオやコットンの生産に子どもたちが関わっています。そんな身近な「児童労働」の撤廃と予防に、インドとガーナ、そして日本で取り組んでいます。
バングラデシュ、インドの貧しい子どもたちの教育、指導者の育成、教育環境整備(学校建設等)を支援している、28年間の実績を持つNGO団体(NPO法人)です。
1993年より主にカンボジアで学校建設や音楽・美術・衛生教育を支援。貧困などの理由で教育機会を奪われた子ども達への支援の他、児童養護施設の建設と運営サポート、ボランティア派遣、国際協力講座を開講しています。
私たちアイキャンは、一人ひとりの「できること」を持ち寄って、危機的状況に置かれた子どもたちとともに悩み、学びながら、子どもたちの笑顔をふやす活動している日本のNGOです。
ケニアの村落部で、子どもの教育、健康、エイズの危険性、半乾燥地の環境の悪化といった問題に、住民自身が向き合い、その行動でよい方向に変えていけるよう、開発協力の活動を行なっています。
オックスファムは世界100カ国以上で、貧困を克服する人々の活動を支援し、貧困を根本からなくしていくために活動しています。また身近なところから貧困問題を考え、政策提言も行っています。
「人は本来、自立する力を持っている」 JENは紛争や災害によって多くを失った人たちが、再び自分の力で暮らせるようになろうとする、その努力を支えます。
シャプラニールはバングラデシュとネパールで貧しい農民や働く子どもたちの支援活動を行う国際協力NGOです。すべての人々が持つ豊かな可能性が開花する社会の実現を目指しています。
1975年より、アジアを中心に貧困の中で暮らす子どもの健やかな成長、家族と地域の自立を目指した活動をしています。現在、フィリピン、ネパール、スリランカの3カ国を支援しています。
戦争で破壊されたガザでは、人口の8割が援助物資に頼る生活になりました。子どもたちが飢えることなく学校に行けること、そして破壊された環境や土地の回復が必要です。
世界には安全な水を得ることも医療や教育も受けることができずに苦しんでいる人びとがいます。ピースウィンズ・ジャパンは、そのような人びとに対して、高い専門性をもとに支援を届けています。
「Kids Can(子どもだからこそできるんだ)!」を合言葉に、国内外の事業を推進しています。 子ども自身が企画・実行し、大人はそれをサポート。未来の世界を共に築いていきます。
BAJはミャンマーとベトナムで、女性や難民、子ども、貧困層の人たちを対象に、職業訓練や教育支援をおこない、地域のインフラ整備を住民参加で進めています。
子どもは未来をつかみたい
日本語絵本を送ることから始まった活動は、現在では様々な教育支援やプロジェクトをラオス全国に展開。子ども自らが学び、自分自身で考え成長する力を伸ばす環境を生み出す活動を行っています。
私達はタイのスラムやチベット、ミャンマーの難民達の厳しい環境の改善に取り組み続けています。あなたがほんの少し贅沢をやめて手をさしのべるだけで、幸せになれる子ども達が大勢います。
ワールド・ビジョン(1950年設立)はキリスト教精神に基づいて開発援助、緊急人道支援、アドボカシー(市民社会や政府への働きかけ)を行う国際NGOです。
ストリートチルドレンや自然災害被災児、騒乱の影響下にある子どもなど恵まれない青少年を教育面で支援すること、そして世界と日本の青少年の相互理解を育むことを目的に活動しています。
地球の問題、地域の課題、両方に取り組むユニークな団体です。カンボジアでは「野菜の流通システムの構築」「農村貧困地域における女性組合形成支援」「小学校算数プロジェクト」実施中。
世界中の子どもたちに「発達(教育)する・保護される・生きる・参加する権利」が実現される社会を目指して、子どもが本来持っている力を発揮し権利をとり戻すことができるよう、主にカンボジア、インドおよび日本国内で活動しています。
1991年、消費者団体を母体に生まれた国際協力NGOです。支援を通して学んだ、現地の人たちが抱えているさまざまな問題と日本の関わりを地域に伝え、モノにあふれた私たちの暮らしを考えます。
「地球市民ACTかながわ」は、アジアの子どもたちの明るい未来のための栄養改善と教育支援を通じて、私たち自身の足元を見つめ直す、地球市民運動を展開しています。
当会は佐賀県を拠点に、国際交流、国際協力を通して、地域・日本の社会変革に挑戦する認定NPO法人です。海外のみならず国内の地域開発事業にもチャレンジし、「世界の平和は足元から世界へ向けて」という志で活動しています。
アフガニスタンの難民支援を開始してから20年以上経過しました。医療面では風土病の治療活動が継続されています。教育面では皆様方のご支援によりジャグリーに新校舎を建設致しました。
将来、国を担う子供たちに夢と希望を。風土病を撲滅し健康な生活が出来ることを願い、地道な活動をこれからも続けてまいります。
イスラエル・パレスチナ両国の平和実現のために、貧しい子どもたちへの学校教育(基礎教育)支援と、"平和のために働く若い人材"を対話と交流により育てる活動を行っています。
社団法人アジア協会アジア友の会は、アジア18カ国、46の地域のネットワークを中心に、飲料水(井戸)供給を活動の根幹に、衛生、教育、生活改善などアジアの農村の住民たちの自立を目指し支援活動を行っている国際NGOです。
経済的貧困のため就学できないタイとラオスとカンボジアの子どもが教育を受けて自立し、地域発展に貢献できるような人材育成を目指す支援を行っています。民際とは国の枠を超えた民と民との交流を意味します。
1989年の設立以来、アジア・アフリカ地域のもっとも周縁に置かれた人々へあたたかい手を差し伸べ、教育・社会福祉の充実の為、現在はインド4地域、アフリカ・ウガンダ1地域で活動を行っています。
HIV/エイズによって片親もしくは両親を失ったエイズ孤児と呼ばれる子どもたちが直面する問題に取り組むNGOです。PLASはエイズ孤児の現状改善を目指し、ウガンダ共和国、ケニア共和国で活動を行っています。
すべてのいのちが大切にされる社会の実現をめざし、アジア・太平洋地域にボランティアを派遣し、こどもの識字教育・衛生教育、少数民族生活支援、収入創出プロジェクトなどを実施しています。