FIDRは、子どもの未来を育む「チャイルド・ケア」と「日本企業と日本人による国際協力の推進」をミッションに掲げ、開発途上国の人々の自立と発展を目指して、1990年から活動しています。
あなたからのFIDRへのご支援が、開発途上国の人々、子どもたちの笑顔につながります。
■100円で、カンボジアの病院の子ども(1人)が、1日3食の給食を食べることができます!
■1000円で、カンボジアの農村の人々(4人)が、9種類の野菜(大根、カボチャ、空芯菜など)の栽培をはじめることができます!
FIDRは、子どもの未来を育む「チャイルド・ケア」と「日本企業と日本人による国際協力の推進」をミッションに掲げ、開発途上国の人々の自立と発展を目指して、1990年から活動しています。
正式名称は財団法人国際開発救援財団、英語表記のFoundation for International Development/Reliefの頭文字をとってFIDR(ファイダー)と呼んでいます。
現在は、「人づくり」に主眼を置きながら、医療・保健衛生・教育・農業・収入向上など、幅広い分野にわたり地域に根ざした支援活動をカンボジアやベトナムで行っています。また、日本では、日本企業と日本人が、開発途上国の現状について理解を深め、より多くの人が積極的に国際貢献に参加するよう、情報や機会を提供しています。
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子どもの未来を育む「チャイルド・ケア」と「日本企業と日本人による国際協力の推進」をミッ ションに掲げ、開発途上国の人々の自立と発展を目指して1990年に設立された団体です。現在は、カンボジアやベトナムを中心とした東南アジア地域の開発途上国において、子どもたちが健全に育つ社会環境づくりに焦点をあてた活動を展開しています。活動にあたっては、モノを提供するだけではなく、人を育てることを大切にし、地域に根ざした取り組みを、医療・保健衛生・教育・農業・収入向上など、幅広い分野で行っています。
| 対象国 | カンボジア、ベトナム、日本 |
|---|---|
| 対象者 | 子ども、地域の住民、医療従事者、日本企業、日本の市民 |
| 活動分野 | 医療・保健衛生・教育・農業・収入向上、広報啓発 |
| 活動写真 |
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