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【5/28(火)東京】5年に1度の大仕事!「認定NPO法人の更新対策」セミナー

MAY.15.2019

【5/28(火)東京】5年に1度の大仕事!「認定NPO法人の更新対策」セミナー

【更新審査の実際がわかる!「認定更新」に特化したセミナー!】

認定NPO法人制度は「更新制」で、5年に1度、更新手続きが必要です。
対象の認定NPO法人の皆様、準備は進んでいますか?すでに更新審査を行っている団体もあり、中には審査で問題となった事例も出てきています。

認定基準自体に違いはありませんが、実績判定期間が「2年→5年」になることでPST(パブリック・サポート・テスト)基準の寄付者数・寄付収入割合や、70%基準等での判定も「5年間の平均値」となることから、早めの対応が求められます。

また、更新申請が可能な期間は「3ヶ月」限定など注意すべき点もあり、初回の認定申請時と比べても、より計画的に準備をしなければなりません。

さらに、初回認定時と同様、所轄庁の担当者が団体事務所を訪問し、会計証憑や法定備置書類、総会・理事会書類などを確認する「現地確認(実地調査)」も行われます。

一方で、認定取得から5年近い時間が経っており、認定審査のポイントが分からなくなっている、そもそも認定取得時の担当者がいない団体さんも多いのが現状です。

こうした状況を踏まえ、今回の認定更新セミナーでは、実際の審査で見られるポイントや、問題になりがちな基準をはじめとして、審査立会経験も豊富なシーズから、最新情報をお伝えします!

さらに、今年に認定更新を行った団体の方もゲストスピーカーにお呼びしますので、更新準備のきっかけに、ぜひご参加下さい!

◆日 時:2019年5月28日(火)15:00-17:00 ※14時45分開場

◆場 所:東京ボランティア・市民活動センター 会議室B
(東京都新宿区神楽河岸1-1 セントラルプラザ10階)
地下鉄飯田橋駅「B2b」出口直結/JR飯田橋駅徒歩1~3分程度

◆参加費:2000円/人

◆講師:シーズ 代表理事 関口宏聡 / 事務局長 大庭勇
◆ゲストスピーカー:
稲見 由美子氏(認定NPO法人日本国際ボランティアセンター(JVC))

◆内 容:
・初回認定と更新の違い
・認定基準のポイントを再確認
・PSTは満たせる?試算してみよう
・更新手続きの申請・審査スケジュールを押さえる
・申請書類作成を楽にするコツ
・現地確認(実地調査)の流れとポイント

◆対 象:認定NPO法人の団体の方
【こんな方にオススメです!】
・認定取得時のスタッフがいない認定NPO法人
・認定の基礎から更新のポイントまで押さえたい認定NPO法人
・認定の更新期限が迫っている認定NPO法人

◆当日お持ちいただく資料
・認定更新での実績判定期間の事業報告書や役員報酬規程等一式
・更新申請する所轄庁の認定ガイドブック/手引き
(東京都のガイドブックは、当日会場でもご購入いただけます。
認定編ガイドブックをお持ちでない団体様は購入を推奨します。)
※可能な範囲で上記をお持ちいただくと、効果的にセミナーをご利用頂けます。

◆定 員:20名(要事前申し込み)

◆詳細・お申込み:詳細・お申し込みはこちらからお願いします。

◆主催、お問合せ先:認定NPO法人シーズ・市民活動を支える制度をつくる会
TEL:03-5439-4021 / E-mail:npoweb@abelia.ocn.ne.jp

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PLASチャンネル「『あげる支援』から『つくる支援』へ〜アフリカの子どもたちに今できること〜」

FROM | エイズ孤児支援NGO・PLAS

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【今日16時~】マニラの路上の若者と語ろう! (オンライン開催)

OCT.23.2020

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アジア・コミュニティ・センター21
OCT.23.2020

FROM | アジア・コミュニティ・センター21

JANIC正会員団体

特定非営利活動法人 Accept International

Specified Non-profit Organisation Accept International

前身 日本ソマリア青年機構設立より10年 【アクセプトは、武力ではなく平和的なアプローチで、テロと紛争の解決を目指す国際組織です。】

■テロの無差別性、残虐性 近年のテロ組織は、一国内に限定されず全世界的な規模となっています。無実の民間人を積極的に狙うとともに、想像もできないほどの残虐な行為を用いて、恐怖と数えきれないほどの犠牲を生み出しています。​例えば、ソマリアでは今この瞬間、10歳や15歳ほどの子どもが自爆テロを実行しています。人間としての尊厳を踏みにじるような残虐な行為が今この瞬間、行われています。

■様々な問題を引き起こすテロと紛争 テロと紛争は直接的に人々の命を奪うだけでなく、貧困や飢餓、社会の断絶、難民、子どもの権利の侵害など様々な問題をも引き起こします。日常的に飢餓に苦しむソマリアでは、定期的に飢饉が発生しています。その飢饉の最も深刻な原因の一つは、テロ組織が支援を妨害することによります。また近年、世界的にイスラム教への不安意識が高まっていますが、これもテロ組織の脅威によるところが大きいのです。

■テロと紛争の解決に取り組む組織の欠如 極めて深刻な問題であるテロと紛争ですが、それらの解決に対し取り組みを行うNGOは、日本はもとより世界的に見ても非常に少ないままです。 理由としては、まず危険であることや、取り組みにおいて有効なアイディアが見つからないこと、社会から共感を得るような分野・対象でないこと、など様々あります。しかし、国連や政府といった政治的なアクターが時として機能不全に陥ってしまう現代でこそ、NGOとして取り組む必要があると私たちは考えています。

■アクセプトは、武力ではなく平和的なアプローチで、テロと紛争の解決を目指す国際組織です。 私たちは、大学生と社会人それぞれの強みを活かし、平和的なアプローチでテロと紛争を解決するために活動を行う日本で唯一の組織です。​排除するのでもなく、武力で駆逐するのでもなく、「受け入れる(アクセプト)」という姿勢を活動の軸としています。取り組みニーズは非常に高いものの様々な理由で世界から見放されている国・地域や、疎外されている人々が存在します。私達は、ソマリア、ケニア、インドネシアを舞台に、テロ組織から降参した兵士やギャング、国内避難民など社会に居場所がない人々に対して取り組みを行っています。

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