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2016年4月25日発行

NGOの働き方改革

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2015年12月25日発行

私たちのSDGs-本当に達成するために-

【更新】NGOハイチで緊急支援【活動情報】

1月12日に発生したハイチ大地震の被災者を支援するため、日本のNGOが現地での活動を本格化させています。 JANICはこれらの団体の活動状況などを随時報告していきます。
下記は支援・救援活動を行っているNGOの情報です。(順不同)


    正会員
(特活) ICA文化事業協会

活動地域:ハイチ(村落地帯)
活動内容:ICA文化事業協会は、ハイチ地震の緊急支援出動を決定しました。支援先は、首都ポルトープリンスより南西に車で2.5時間程の村落地帯です。Jacmel地域は、人口500,000 > 人で震源地とは首都と同じく約16km離れ、NGOが支援していない場所にあたります。支援の届きにくい場所、女性や子供を対象とした支援を実施します。
活動状況URL:http://www.icajapan.org
最新ニュース:Jacmelでは、建物の約70%が崩壊し、地震発生時キリスト大学の中には約100名の学生がおり、現在も生き埋めになっています。
【お問い合わせ】
ICA文化事業協会  〒157-0072東京都世田谷区祖師谷4-1-22-2F
TEL (03) 3484-5092 FAX (03) 3484-1909
http://www.icajapan.org

AMDA ボランティアセンター

活動地域:ハイチ
活動内容:医療チームを派遣
活動状況URL:http://amda.or.jp/articlelist/index.php?page=article&storyid=62
最新ニュース:ハイチ地震被災者に対する緊急医療支援活動8
【皆様からの募金を受け付けております】
郵便振替:口座番号01250-2-40709  口座名「特定非営利活動法人アムダ」
*通信欄に「ハイチ地震」とご記入下さい
【お問い合わせ】
AMDAボランティアセンター  〒701-1202 岡山市北区楢津310-1
TEL086-284-7730  FAX086-284-8959
E-mail: member@amda.or.jp  http://www.amda.or.jp

(特活)ADRA Japan

活動地域:ハイチ首都ポルトープランス郊外
活動内容:人命救助・医療支援チームの出動準備を進め、同時に緊急配布用の水浄化タブレットの購入を開始(1/14現在)
活動状況URL:活動速報(ブログ) http://blog.canpan.info/adrajapan/category_4/
最新ニュース:数字で見るADRAのハイチ地震被災者支援活動
募金先(口座):  ○郵便振替 口座番号:00290-2-34169
   加入者名:(特活)ADRA Japan
    *通信欄に「ハイチ」もしくは「緊急救援」と明記をお願いします。
   ○銀行振込 銀行名:三菱東京UFJ銀行 表参道支店
   口座番号:普通 1956381
           口座名:トクヒ)アドラジャパン
*用途のご指定がある場合は、お振込み後ADRA事務局
までご連絡ください。
連絡のない場合は、必要な所に用いられます。
   ○クレジットカード ADRAのホームページよりご寄付頂けます。
下記アドレスにアクセスをお願いします。
             http://www.adrajpn.org/kifu_creditcard.html
担当部署:事業部 緊急支援事業担当 了戒紗世・総務部 渡辺千里
E-mail:tokyo@adrajpn.org
電話番号:03-5410-0045
FA X番号:03-5474-2042

(特活) オックスファム・ジャパン

活動地域:首都ポルトープランス
活動内容:被災状況の確認、物資支援(安全な水、シェルターの資材など)
活動状況URL:http://www.oxfam.jp/
最新ニュース:ハイチ大地震:"Cash for Work"プログラムを開始
現地とのインタビュー(英語)をご希望の方は、オックスファム・ジャパンまでお問い合わせください。
【お問い合わせ】
特定非営利活動法人 オックスファム・ジャパン
Tel: 03-3834-1556
Email: oxfaminfo@oxfam.jp

(特活) グッドネーバーズ・ジャパン

活動地域:首都ポルトープランス周辺
活動内容:被災された方々への緊急支援物資配布。(毛布や食料などを配布予定)
活動状況URL:http://www.gnjp.org/campaign/emgcy_2010haiti.html
最新ニュース:第一回(1/21)食料配布詳細レポート
募金先(口座):郵便局 口座番号:00900-9-78879
            加入者名:トクヒ)グッドネーバーズジャパン
            通信欄:ハイチ
          三菱東京UFJ銀行 本郷支店
            普通口座: 1155337
            口座名義: トクヒ)グッドネーバーズジャパン
            振込依頼人名: 振込依頼人名に続けて「ハイチ」とご入力ください
また、ホームページより、クレジットカードでのご寄付も受け付けております。
担当部署:マーケティング部
担当者:本城 史絵
E-mail:admin@gnjp.org
電話番号:03-5848-4633
FA X番号:03-5848-4425

(財)ケア・インターナショナル ジャパン

活動内容:CAREは緊急支援金を70万ドル(日本円でおよそ6,300万円)以上に増やし、すでに被災地で活動している緊急チームが行っている支援活動の規模を拡大しています。追加スタッフもポルトープランスに向けて今日出発しました。CAREでは、ハイチの倉庫に備蓄している高たんぱくビスケットの配給を開始するとともに、国連世界食糧計画(WFP)と合同で被災者へ食糧を配給することを計画しています。また、その他の国連機関や支援団体と合同調査を実施し、より詳細な被害状況やニーズ調査を進めています。

care_Haiti_1.jpg

水浄化剤の配給準備をするスタッフ
C)Evelyn Hockstein/CARE

care_Haiti_2.jpg

水浄化剤の使い方を説明するスタッフ
C)Evelyn Hockstein/CARE

活動状況URL:http://www.careintjp.org/
最新ニュース:今にも切れそうな糸の如く、はかない命
募金先:口座番号:00150-4-49006
        口座名:財団法人 ケア・インターナショナル ジャパン
*通信欄に「ハイチ(J)」と明記してください。
*上記の口座は振込料免除です。
【お問い合わせ】
(財)ケア・インターナショナル ジャパン
マーケティング部 広報担当 安部(k.abe@careintjp.org
Tel. 03-5950-1335 Fax. 03-5950-1375


(特活) 国境なき医師団日本

活動地域:首都ポルトープランス
活動内容:地震被災地でのニーズや優先事項の変化に伴い、国境なき医師団(MSF)がハイチで被災者のために行う活動の分野も広がりつつあります。しかし、現在も中心を占めるのは、やはり病院や診療所での医療活動です。より多くの医療施設を新設する努力は、首都の内外で実を結んでおり、首都のデルマ30区と呼ばれる地域には、テントからなる"術後ケア村"が立ち上げられました。ここにはMSFの他の病院で手術を受けた患者が運ばれてくる予定です。このほかに拡大しつつある活動の一つが水の供給で、必要な物資と専門スタッフがそろったいま、MSFは医療を提供している地域の一部で、水の提供も開始しています。グラース村では新しい診療所を1つ開設し、地域の住民1万5000人分の水の供給を行っています。
活動状況URL:http://www.msf.or.jp/index.php
最新ニュース:がれきの中の新しい命と直面する課題
寄付の申し込みは、MSF日本ウェブサイト www.msf.or.jp
または
フリーダイヤル 0120-999-199 (9:00-19:00 無休) で受け付けています。
寄付に関するお問い合わせ先:
電話: 0120-999-199 (9:00-19:00 無休)
【お問い合わせ】
特定非営利活動法人 国境なき医師団(MSF)日本
広報担当 村上、辻まで
TEL:03-5286-6143 /6137  FAX:03-5286-6124
E-mail: press@tokyo.msf.org  http://www.msf.or.jp

(特活) ジェン(JEN)

活動地域:ハイチ
活動内容:JENは、過去15年間に渡る、国内外での地震や津波、サイクロンなどの自然災害に対する緊急支援の経験から、今回の緊急支援を決定しました。国外ではこれまでに、現在支援を継続中のインドネシア(2009年10月スマトラ沖地震)、ミャンマー(2008年5月サイクロン「ナルギス」)の他、パキスタン(2008年10月南西部地震、2005年10月カシミール地震)、スリランカ(2004年12月スマトラ沖地震による津波)、イラン東部地震、インド西部地震、モンゴル雪害でも緊急支援を行ってきました。また国内では、2004年10月の新潟県中越大震災にて緊急支援を実施。現在も高齢被災者に対する自立支援を継続しています。
今回の緊急支援では、1月15日から、シリル・カッパイ(海外事業部長、フランス出身)、米川正子、オリビエ・デ・ラ・モット・サン・ピエール(ともに調査員)の3名が、現地に向けて出発(16日頃到着予定)。地震で悪化している治安を考慮しながら、まずは被害状況と必要とされる支援についての情報収集を行います。並行して、可能な限り、必要とされている緊急支援物資の配布をします。
活動状況URL:http://www.jen-npo.org
最新ニュース:第1回物資配布無事終了!!
募金先(口座):1. 郵便振替 00170-2-538657(口座名:JEN)
            通信欄に「ハイチ」とご記入ください。
            2. クレジットカード ホームページ(http://www.jen-npo.org/contribute/form01_1.php
            よりお申し込み
             「JEN(国指定なし)」を選んで、メッセージ欄に「ハイチ」とご記入ください。
担当部署:広報
担当者:濱坂、浜津、池田
E-mail:info@jen-npo.org
電話番号:03-5225-9352
FA X番号:03-5225-9357

(社) セーブ・ザ・チルドレン・ジャパン

活動地域:ハイチ
活動内容:ハイチで25年に渡り活動を続けているセーブ・ザ・チルドレンは、現地スタッフをサポートする緊急チームが現地入りし、緊急支援物資を被災した子どもたちとその家族に迅速に届けるための準備を進めています。
衛生キット(歯ブラシ、タオル、石鹸)や、ファミリー・キット(毛布、蚊帳、水用の缶が含まれる)の配布と、シェルター設営後には、「チャイルド・フレンドリー・スペース」の設置を予定しています。

(c)Kate Conradt/Save the Children
活動状況URL:http://www.savechildren.or.jp/sc_activity/haiti/
最新ニュース:1日も早く学校に行きたい!
募金先(口座):ゆうちょ銀行(郵便振替)
           口座番号 00980-7-57019
           加入者名 セーブ・ザ・チルドレン・緊急援助基金
         (TEL.0120-317-502へお電話をいただければ、振り込み手数料が当団体負担となる
          専用の振込用紙をお送りさせていただきます。
          また、クレジットカードによる募金も受け付けております)
担当部署:コミュニケーションズ部・広報担当
担当者:佐藤則子
E-mail:sato@savechildren.or.jp
電話番号:03-6859-0011
FA X番号:03-6859-0069

NEW(特活)難民を助ける会

活動地域:ハイチ
活動内容:国際NGO難民を助ける会は、4名からなる緊急支援チームを現地に派遣し、支援活動を行っています。隣国ドミニカ共和国でお米や豆、ビスケット、食用油、水、石鹸、ろうそくなど、食料や生活必需品のパックをまず約300世帯分(1世帯6人の換算で約1800人、約1週間分)調達し、現在は特に貧困の厳しい被災者家庭を中心に配布しています。
緊急支援チームからは、「街は見渡す限り建物が崩壊し、まるで戦後のような光景。支援物資は何もかもが足りていない」と、非常に厳しい状況が報告されています。難民を助ける会では300世帯への配布の後も、さらに物資配布を続けてまいります。ひとりでも多くの被災者を支援していけるよう、引き続き募金にご協力をお願いいたします。
活動状況URL:http://www.aarjapan.gr.jp/lib/act/act1001-1haiti.html
最新ニュース:貧困層の200世帯へ緊急支援物資を配布しました
募金先(口座):郵便局 口座番号:00100-9-600
            加入者名:難民を助ける会
            通信欄:「ハイチ」とご明記ください。
           クレジットカード、コンビニ払いなど、各種決済がホームページからご利用いただけます。 http://www.aarjapan.gr.jp
【お問い合わせ】 認定NPO法人 難民を助ける会
電話番号:03-5423-4511
FAX番号:03-5423-4450

(財) 日本フォスター・プラン協会(プラン・ジャパン)

活動地域:ポルトープランス、ジャクメル、クロア・デ・ブーケ
活動内容:避難所の設置、緊急医療、救援物資の支給、安全な飲料水の確保、学校再建、トラウマ(心的外傷)ケア、子どもの保護

活動状況URL:http://www.plan-japan.org/topics/100113hait-eq/
最新ニュース:子どもの笑顔が学校に戻るために
募金先(口座):・クレジットカードでの寄付: http://www.plan-japan.org/kifu/urgent/
          ・郵便局口座: 【口座番号】 00160-9-101042
                    【加入者名】 財団法人 日本フォスター・プラン協会
         ※上記口座番号で、払込手数料免除の認可を受けています。
           窓口でその由、お申し出ください。
         ※通信欄には必ず「G43」もしくは「ハイチ大地震」と明記してください。
          ・銀行口座: 直接お問い合わせください。
担当部署:コミュニケーション部
担当者:奈良崎
E-mail:hello@plan-japan.org
電話番号:03-5481-0030
FA X番号:03-5481-6200

(特活)メドゥサン・デュ・モンド ジャポン (世界の医療団)

活動地域:ハイチ
活動内容:世界の医療団フランス理事長オリビエ・ベルナール医師は「今現在、現地で長期の支援活動に従事していたチームへの電話は大変繋がりにくい。しかし、被害の甚大さから判断し、派遣チームと現地パートナー団体を支援するために、大規模な緊急支援の開始するつもりだ。」と語った。
今後、直近の活動は以下。
-チャーター便での物資輸送:医療物資を含む支援物資40トン分を最短で輸送する。
-緊急支援チームの派遣:医師、外科医、看護師、ロジスティシャンなど12人程度で構成される緊急支援チームを派遣する。急性期の対応、外科手術のほか、依然不足していると思われる支援についての調査を行う。
なお、地震発生時、世界の医療団の各事務局は以下の長期支援プログラムをハイチ国内で行っていた。
世界の医療団フランスは、首都ポルトープランスにおいて、頻発する暴力の被害者を支援する長期プログラムと、今回の地震では被災していない島西部グランド・アンス地方のジェレミーにおける妊婦と子どもの栄養失調への取り組みを行っていた。
世界の医療団カナダは、首都ポルトープランスで、特に女性と子どもおよびシテ・ソレイユ地域の住民全体に対する支援プロジェクトをチョスカル病院において行っていた。
世界の医療団スイスは、プティゴアーブ、グランゴアーブにおいて子どもの栄養状態の改善と、医療機関におけるプライマリヘルスケアへのアクセス向上に向けたプロジェクトを展開中であった。

世界の医療団
活動状況URL:http://www.mdm.or.jp/news/news_detail.php?id=330
最新ニュース:疾病の危険
募金先(口座):郵便口座00110-8-172839 (特定非営利活動法人メドゥサン・デュ・モンド ジャポン)
担当部署:事務局長
担当者:エフテル・プリュン
E-mail:info@mdm.or.jp
電話番号:03-3585-6436
FA X番号:03-3560-8073

(特活) ワールド・ビジョン・ジャパン

活動地域:ポルトープランス
活動内容:ワールド・ビジョンは2月6日(土)に、ポルトープランスのペンションビレでチャイルド・フレンドリー・スペース(以下CFS)を開設、運営を始めました。CFSは、震災によって身体的・心理的に大きな影響を受けた子どもたちに食糧、水、医療などの支援とともに、子どもたちが安心して遊べる場所を提供し、歌、ダンス、ゲームなどの様々なアクティビティを通して、震災による悲しみが癒されるよう支援していく場所です。
 CFSでの活動に参加しているジョセナちゃん(10歳)は言います。「地震が起こった時、私は家で宿題をしていたの。地震が起こると、私はベッドから飛び降りて逃げたの。地震のせいで何にもなくなっちゃった。でも、これからも勉強を続けたいの」しかし、ジョセナちゃんの家は地震によって倒壊し、ジョセナちゃんの家族は現在避難キャンプで暮らしています。
  ジョセナちゃんの弟、アルアイン君(8歳)も、地震発生当時のことを覚えています。「地震が起きると、僕は走って逃げたんだ。何かが僕の家の上に落ちてくるのが見えたけど、 誰かが僕の手をひっぱって、助けてくれたの。胸がドキドキしてるのが分かった。それから、 人に服をもらったんだ。家にはシャツやズボンがあるんだけど、取って来ることができないんだ」
 CFSでダンスや歌を楽しんでいる子どもたちの姿からは、彼らが震災によって体験した悲劇を想像することはできません。CFSでボランティア・リーダーとして働くキャリー・ペロースタッフによると、6~12歳の子どもたち100~140人がCFSの活動に参加しています。訓練を受けた心理学者でも あるペロースタッフは、震災による影響を受けた子どもたちをケアし、守るために避難キャンプのなかで啓発活動を行っていく必要があると言います。
「ワールド・ビジョンはスタッフだけでなく、30名のボランティア・スタッフとともにCFSを運営して います。ボランティア・スタッフの多くは、地震により家を失いました。避難キャンプのなかでCFSを運営することで、被災した親たちも"子どもたちが安全に、楽しい時間を過ごせる場所がある"と安心できるのです。しかし、子どもたちにどんな支援が必要か、優先順位を決めていくことは難しいです。なぜなら子どもたちには家も、学校も、食糧もないのですから」
ワールド・ビジョン・ジャパンでは、1月17日(日)よりポルトープランスで緊急支援とニーズ調査を 行っていた坂賢二郎スタッフに代わり、2月6日(土)より、加藤奈保美スタッフ(海外事業部緊急人道支援課)を派遣し緊急支援を行うとともに、「ハイチ大地震緊急援助募金」を受け付けています。一瞬にして全てを失った子どもたち、人々のために、皆さまのご協力をお願いいたします。

笑顔を見せる少女たち

食料配布を行う坂スタッフ

坂スタッフによるアセスメント

 
活動状況URL:http://www.worldvision.jp/
(このサイトから、またはTEL 0120-465-009へお電話いただければクレジットカードによる募金をお受けします)
最新ニュース:WFPのパートナーとして、大規模な食糧配給を実施
募金先(口座):郵便振替00140-4-900664 (ハイチ大地震緊急援助募金とご明記ください)
担当部署:広報
担当者:蘇畑(そばた)光子、堀切かおり
E-mail:info@worldvision.or.jp
電話番号:03-3367-7253
FA X番号:03-3367-7652

(特活) 開発教育協会
ハイチ地震にあたって、小学校高学年以上を対象とした教材を作成しました。ハ イチとはどんな国か、歴史的背景から大規模災害に際しての緊急支援に至るまで をコンパクトまとめています。授業や、市民グループの勉強会などでぜひご活用 ください。ウェブサイトから無料でダウンロードできます。
教材ダウンロードURL:http://www.dear.or.jp/ge/download.html
【発行者・お問い合わせ】
(特活) 開発教育協会/DEAR
112-0002 東京都文京区小石川2-17-41富坂キリスト教センター2号館3階
Tel: 03-5844-3630 Fax: 03-3818-5940
http://www.dear.or.jp
担当:八木 亜紀子

    協力会員
ピースボート

活動地域:ハイチ
活動内容:食糧支援、安全な水支援、避難先の支援
活動状況URL:http://www.peaceboat.org/info/news/2010/100116.html
最新ニュース:ハイチ大地震 緊急支援キャンペーンを開始 募金先(口座):郵便振替口座00180-6-705651 口座名ピースボートUPA ※通信欄に「ハイチ」とご記入下さい。
今回の募金は国連中央緊急対応基金(CERF)へ届け、ハイチ全域の支援に使われます。
担当部署:ピースボート ハイチ大地震救援プロジェクト担当
担当者:上野祥法、森田安里
E-mail:info@peaceboat.gr.jp
電話番号:03-3363-7561
FA X番号:03-3363-7562

    その他の団体
日本赤十字社及び国際赤十字

活動地域:ハイチ
活動状況URL:(日本赤十字社)http://www.jrc.or.jp/foreignrescue/l3/Vcms3_00001455.html
         (国際赤十字)http://www.ifrc.org/what/disasters/response/haiti/