| これまでの総募金額 | 1,525,100円(2007年4月~2011年9月) |
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| 最近の募金額 | 500,000 円(2011年8-9月分) |
あなたの募金が、保護が必要なこどもの生活支援に特に力を入れている下記の17のNGO団体へ等分配される募金です。
なぜ、支援が必要なの?
世界の保護が必要なこどもの生活支援の現状を知ろう

1968年に発足し、世界の人口・母子保健の分野で活動する国際協力NGOです。ひとりでも多くの女性とお母さんたちの命と健康を守るために、アジア、アフリカなどで、人材養成、物資支援、プロジェクトを通した様々な支援を行っています。
チョコレートやTシャツの原料、カカオやコットンの生産に子どもたちが関わっています。そんな身近な「児童労働」の撤廃と予防に、インドとガーナ、そして日本で取り組んでいます。
1993年より主にカンボジアで学校建設や音楽・美術・衛生教育を支援。貧困などの理由で教育機会を奪われた子ども達への支援の他、児童養護施設の建設と運営サポート、ボランティア派遣、国際協力講座を開講しています。
かものはしプロジェクトは、児童買春や人身売買を防止するために活動しています。貧しく被害に遭う危険性が高い人が、最終的に寄付ではなく、自立できるよう、現地でビジネスを行っています。
すべての人が心身ともに健康に暮らせる社会を目指し、"いのちを守る人を育てる"保健医療支援活動を、アジア・アフリカ・日本で進めています。
シャプラニールはバングラデシュとネパールで貧しい農民や働く子どもたちの支援活動を行う国際協力NGOです。すべての人々が持つ豊かな可能性が開花する社会の実現を目指しています。
ハビタット・フォー・ヒューマニティは、家を建てることでコミュニティを築く自立支援型NGOです。1976年の設立以来、世界100カ国で35万軒に対する住居支援を行っています。
「Kids Can(子どもだからこそできるんだ)!」を合言葉に、国内外の事業を推進しています。 子ども自身が企画・実行し、大人はそれをサポート。未来の世界を共に築いていきます。
ワールド・ビジョン(1950年設立)はキリスト教精神に基づいて開発援助、緊急人道支援、アドボカシー(市民社会や政府への働きかけ)を行う国際NGOです。
ストリートチルドレンや自然災害被災児、騒乱の影響下にある子どもなど恵まれない青少年を教育面で支援すること、そして世界と日本の青少年の相互理解を育むことを目的に活動しています。
世界中の子どもたちに「発達(教育)する・保護される・生きる・参加する権利」が実現される社会を目指して、子どもが本来持っている力を発揮し権利をとり戻すことができるよう、主にカンボジア、インドおよび日本国内で活動しています。
復興をめざすカンボジアで、幼児期の子どもたちが安心して暮らせる環境をつくるための保育活動と、女性の自立を支援するための伝統織物の技術訓練活動に取り組んでいます。
JCCPは、武力紛争により人々の生命・自由・機会が無条件に脅かされる状況を改善することにより、誰もが自らの意志で「生きる選択肢・生き方の選択肢」を持てる社会を目指します。
リザルツは「貧困と飢餓のない世界」を目指してアドボカシー(政策提言)活動を行っている国際市民グループ(NGO)です。米国、日本、英国、豪州、独国等10カ国以上で活動しています。