あなたの募金が、保護が必要なこどもの生活支援に特に力を入れている下記の20のNGO団体へ等分配される募金です。
なぜ、支援が必要なの?
世界の保護が必要なこどもの生活支援の現状を知ろう
「世界中のすべての子どもが権利を守られ、希望を持って安心して暮らせる社会を実現するため、市民と共に行動し、インドやガーナ、日本国内で児童労働の撤廃と予防に取り組んでいます。
1993年より主にカンボジアで学校建設や音楽・美術・衛生教育を支援。貧困などの理由で教育機会を奪われた子ども達への支援の他、児童養護施設の建設と運営サポート、ボランティア派遣を行っています。
私たちアイキャンは、危機的状況に置かれた子どもたちや母親達とともに悩み、学びながら活動している日本のNGOです。1994年から一人ひとりの「できること(ICAN)」を持ち寄って運営しています。
主にベトナム、ラオス、カンボジアで、貧困など厳しい状況にもたくましく暮す子どもたちのため、日々の生活や教育に関する支援を行っています。
かものはしプロジェクトは、児童買春や人身売買を防止するために活動しています。貧しく被害に遭う危険性が高い人が、最終的に寄付ではなく、自立できるよう、現地でビジネスを行っています。
すべての人が心身ともに健康に暮らせる社会を目指し、"いのちを守る人を育てる"保健医療支援活動を、アジア・アフリカ・日本で進めています。
シャプラニールはバングラデシュとネパールで貧しい農民やストリートチルドレンの支援活動を行う国際協力NGOです。すべての人々が持つ豊かな可能性が開花する社会の実現を目指しています。
60年経過してなお未解決のパレスチナ問題。教育、保健、人権面でのサポートは、厳しい状況にある子どもたちが希望を持つことを可能にし、平和と共生の未来につながると私たちは考えます。
世界には安全な水を得ることも医療や教育も受けることができずに苦しんでいる人びとがいます。ピースウィンズ・ジャパンは、そのような人びとに対して、高い専門性をもとに支援を届けています。
ワールド・ビジョン(1950年設立)はキリスト教精神に基づいて開発援助、緊急人道支援、アドボカシー活動(市民社会や政府への働きかけ)を行う国際NGOです。
ストリートチルドレンや自然災害被災児、騒乱の影響下にある子どもなど恵まれない青少年を教育面で支援すること、そして世界と日本の青少年の相互理解を育むことを目的に活動しています。
世界中の子どもたちに「発達(教育)する・保護される・生きる・参加する権利」が実現される社会を目指して、子どもが本来持っている力を発揮し権利をとり戻すことができるよう、主にカンボジア、インドおよび日本国内で活動しています。
復興をめざすカンボジアで、幼児期の子どもたちが安心して暮らせる環境をつくるための保育活動と、女性の自立を支援するための伝統織物の技術訓練活動に取り組んでいます。
紛争により、生きるための選択肢を奪われる人々がいます。紛争地の人々が、自分たちの手で再び平和と希望を再び取り戻すことができるよう、必要な支援を行っています。
1968年に発足し、世界の人口・母子保健の分野で活動する国際NGOです。国際協力の高い専門性と豊富な実績により、2001年には国連人口賞を受賞しました。また国連経済社会理事会(UNECOSOC)の特殊諮問資格が有しています。
私たちは、専門家、民間の個人、団体、企業、政府機関などと協力して、難聴予防、聴力障害者の早期発見と支援ならびに治療を国内、国外で行ないます。
リザルツは「貧困と飢餓のない世界」を目指してアドボカシー(政策提言)活動を行っている国際市民グループ(NGO)です。米国、日本、英国、豪州、独国等10カ国以上で活動しています。