| これまでの総募金額 | 147,000 円(2007年4月~2011年9月) |
|---|---|
| 最近の募金額 | 40,000円(2011年8-9月分) |
あなたの募金が、女性の自立支援に特に力を入れている下記の13のNGO団体へ均等分配される募金です。
なぜ、支援が必要なの?
世界の女性の自立支援の現状を知ろう

ケア・インターナショナル ジャパンは、主にアジアやアフリカにおいて災害時の人道支援を行うとともに、「女性や子ども」に焦点をあてた活動を通して人々の自立を支援しています。
国際NGOプランは、人々の権利と尊厳が守られ、すべての子どもたちがその能力を最大限に発揮できる世界の実現を目指して、途上国の子どもたちとともに地域開発を進めています。
NPO2050は、地球と人類のあり方について皆で考え、行動を起し、平和で安心して、住める地球を未来の子どもたちに引き継いでいくことを目的として活動している市民団体(NPO)です。
寄付された品物を販売するリユース・リサイクルショップ「WEショップ」を運営するWE21地域NPOと連携して、主にアジア地域の人びとの生活向上支援や、世界の現状を市民に伝え、学ぶ場をつくっています。
かものはしプロジェクトは、児童買春や人身売買を防止するために活動しています。貧しく被害に遭う危険性が高い人が、最終的に寄付ではなく、自立できるよう、現地でビジネスを行っています。
HFWの活動目的は、飢餓のない世界を創ることです。地域の住民自身が中心となって、栄養改善、教育、保健衛生、収入創出、ジェンダー平等の推進、環境の6分野の開発事業を行っています。
BAJはミャンマーとベトナムで、女性や難民、子ども、貧困層の人たちを対象に、職業訓練や教育支援をおこない、地域のインフラ整備を住民参加で進めています。
インド・インドネシアの農村で、「水・緑・人」をテーマに協力活動を行っているNGOです。現地の人びとの能力を高めて、彼らのかかえる問題を解決する人材を育成し、共に活動しています。
1991年、消費者団体を母体に生まれた国際協力NGOです。支援を通して学んだ、現地の人たちが抱えているさまざまな問題と日本の関わりを地域に伝え、モノにあふれた私たちの暮らしを考えます。
「地球市民ACTかながわ」は、アジアの子どもたちの明るい未来のための栄養改善と教育支援を通じて、私たち自身の足元を見つめ直す、地球市民運動を展開しています。
復興をめざすカンボジアで、幼児期の子どもたちが安心して暮らせる環境をつくるための保育活動と、女性の自立を支援するための伝統織物の技術訓練活動に取り組んでいます。
日本にも、難民がいます。しかし、安住を求めて来たはずの日本で待ち受けるのは、明日をも知れない生活。私たちは、そんな日本の難民が、食べたり、寝たりする、当たり前の生活を支援する団体です。
1989年の設立以来、アジア・アフリカ地域のもっとも周縁に置かれた人々へあたたかい手を差し伸べ、教育・社会福祉の充実の為、現在はインド4地域、アフリカ・ウガンダ1地域で活動を行っています。