あなたの募金が、平和構築・難民支援に特に力を入れている下記の13のNGO団体へ等分配される募金です。
なぜ、支援が必要なの?
世界の平和構築・難民支援の現状を知ろう
ADRAは、人種・宗教・政治の区別なく、「人間としての尊厳の回復と維持」を目的として、世界約120カ国に支部を持ち、約200カ国・地域で活動する国際NGOです。
岡山を本部に世界に広がる、保健医療を中心とした支援を実施する団体。「困った時はお互いさま」をモットーに、主に、紛争や災害の被災者に対し、保健医療を中心とした支援を実施しています。
「人は本来、自立する力を持っている」 JENは紛争や災害によって多くを失った人たちが、再び自分の力で暮らせるようになろうとする、その努力を支えます。
ハビタット・フォー・ヒューマニティは、家を建てることでコミュニティを築く自立支援型NGOです。1976年の設立以来、世界100カ国で35万軒に対する住居支援を行っています。
世界には安全な水を得ることも医療や教育も受けることができずに苦しんでいる人びとがいます。ピースウィンズ・ジャパンは、そのような人びとに対して、高い専門性をもとに支援を届けています。
主にアジア地域での人権分野における国際協力・国際貢献活動、国連など国際社会における人権活動、そして国内での国際人権基準の啓発・国際人権基準の実現のための活動を行います。
私達はタイのスラムやチベット、ミャンマーの難民達の厳しい環境の改善に取り組み続けています。あなたがほんの少し贅沢をやめて手をさしのべるだけで、幸せになれる子ども達が大勢います。
JCCPは、武力紛争により人々の生命・自由・機会が無条件に脅かされる状況を改善することにより、誰もが自らの意志で「生きる選択肢・生き方の選択肢」を持てる社会を目指します。
イスラエル・パレスチナ両国の平和実現のために、貧しい子どもたちへの学校教育(基礎教育)支援と、"平和のために働く若い人材"を対話と交流により育てる活動を行っています。
(特活)金光教平和活動センター(KPAC)は東南アジアの子ども達への支援を中心に、よりよく生きられる地域社会づくりに取り組んでいます。
1979年に設立された国際NGOです。現在11カ国で緊急支援、地雷対策、障害者自立支援、感染症対策、啓発を5本の柱に活動しています。
日本にも、難民がいます。しかし、安住を求めて来たはずの日本で待ち受けるのは、明日をも知れない生活。私たちは、そんな日本の難民が、食べたり、寝たりする、当たり前の生活を支援する団体です。
タイ、カンボジア、ラオス、ミャンマー(ビルマ)難民キャンプ、アフガニスタンにおいて、子どもの教育・文化の支援をおこなっています。アジアから子どもたちの笑顔をみなさんにお届けします。