| これまでの総募金額 | 19,888,195円(2007年4月~2011年9月) |
|---|---|
| 最近の募金額 | 1,082,472円(2011年8-9月分) |
あなたの募金が、環境保全・環境教育に特に力を入れている下記の12のNGO団体へ均等分配される募金です。
なぜ、支援が必要なの?
世界の環境の現状を知ろう

2011年で創立50周年。アジア太平洋南米諸国を中心に26ヵ国で活動。農林業研修センターは11国15所、年間900名の研修生が在籍。1980年からの植林面積は14,320ha。
NPO2050は、地球と人類のあり方について皆で考え、行動を起し、平和で安心して、住める地球を未来の子どもたちに引き継いでいくことを目的として活動している市民団体(NPO)です。
ICAが目指すのは住民参加型の開発です。世界30カ国に広がるICAのネットワークを活かし、アフリカ、アジア、ラテンアメリカなど、世界で地域住民と共にプロジェクトに取り組んでいます。
寄付された品物を販売するリユース・リサイクルショップ「WEショップ」を運営するWE21地域NPOと連携して、主にアジア地域の人びとの生活向上支援や、世界の現状を市民に伝え、学ぶ場をつくっています。
私たちアイキャンは、一人ひとりの「できること」を持ち寄って、危機的状況に置かれた子どもたちとともに悩み、学びながら、子どもたちの笑顔をふやす活動している日本のNGOです。
国際的なネットワークを持ち、国際協力を専門的に行っている「国際協力塾」です。海外プロジェクトや国内でのセミナー等を通じ、日本の若者に国際協力の「いろは」と「現場経験」を教えます。
戦争で破壊されたガザでは、人口の8割が援助物資に頼る生活になりました。子どもたちが飢えることなく学校に行けること、そして破壊された環境や土地の回復が必要です。
世界の屋根・ヒマラヤの大自然を未来につなぐ国際環境NGOです。地域住民の主体的参加による植林事業をすすめます。地域の環境を保全しながら、住民の生活を改善します。
インド・インドネシアの農村で、「水・緑・人」をテーマに協力活動を行っているNGOです。現地の人びとの能力を高めて、彼らのかかえる問題を解決する人材を育成し、共に活動しています。
日本を含むアジア諸国における農業的・都市的開発と自然環境との調和を目指した環境修復保全に取り組み、環境教育啓蒙活動を通して、自然資源の持続的利用に寄与することを目的とし活動します。
アジア学院はアジア・アフリカからその土地の人々と共に働く草の根の農村開発従事者を招き、地域の自立を目指す指導者を養成しています。研修では有機農業を基盤とした持続可能な社会作りを学んでいます。
アフリカのサハラ砂漠の南にあるサヘル地域で、砂漠化の進行により危機的な状況にある住民生活を改善するため、地域住民自らによる環境保全や食糧増産の実現に向け、日々活動を続けています。