あなたの募金が、環境保全・環境教育に特に力を入れている下記の13のNGO団体へ等分配される募金です。。
なぜ、支援が必要なの?
世界の環境の現状を知ろう
NPO2050は、地球と人類のあり方について皆で考え、行動を起し、平和で安心して、住める地球を未来の子どもたちに引き継いでいくことを目的として活動している市民団体(NPO)です。
主にインドネシアで、現地のNGOと協力しながら、人々の生活向上や環境保全の活動に取り組んでいます。活動を行うにあたって、現地の状況に適した適正技術の開発と普及を重視しています。
ICAが目指すのは住民参加型の開発です。世界30カ国に広がるICAのネットワークを活かし、アフリカ、アジア、ラテンアメリカなど、世界で地域住民と共にプロジェクトに取り組んでいます。
神奈川県内35のWE21地域NPOが53店舗のリサイクルショップ「WEショップ」を運営し、資源を循環しています。そして、収益から主にアジアの女性たちを支援。WE21ジャパンは全体をネットワークし、運動を推進しています。
砂漠化の進む西アフリカのマリ共和国で活動するNGOです。人々が適切な知識や技術を身につけ、意識を変えることで、自らの力で苦しい生活から抜け出し、より健康で明るい生活を送ることができるように支援しています。
ネパール・ヒマラヤにおいて、自然環境の保全、地域の活性化をすすめている国際協力・環境NGOです。人々が主体的に参画することで、学びあい成長できる場をつくりだしています。
中国吉林省の草原は、家畜の過放牧で荒廃し周辺農民は環境の悪化と貧困にあえいでいる。私達は、中国と共同で、再び豊かな草原にするため、牧草(塩地茅)の栽培法と周辺農民の環境教育に協力しております。
熱帯森林保護団体はブラジル・アマゾンの熱帯林保護活動とその地に暮らす先住民存続支援を目的としたNGOです。スタッフが毎年現地住民の声を直接聞き、必要かつ有効な支援を展開 しています。
日本を含むアジア諸国における農業的・都市的開発と自然環境との調和を目指した環境修復保全に取り組み、環境教育啓蒙活動を通して、自然資源の持続的利用に寄与することを目的とし活動します。
ご寄付は砂漠化の進行する中国黄土高原の緑化活動に使わせていただきます。植林は貧しい村の耕地の水土流失を防ぎ、山の緑を回復します。17年間に5,551haに1,791万本の植林を実施しました。
1969年から、アジア・太平洋地域で農村開発や環境保全活動を展開。特に人材育成に力を入れ、オイスカの研修を修了した現地の青年は、各地で地域開発に取り組んでいます。
アジア学院はアジア・アフリカからその土地の人々と共に働く草の根の農村開発従事者を招き、地域の自立を目指す指導者を養成しています。研修では有機農業を基盤とした持続可能な社会作りを学んでいます。
アフリカのサハラ砂漠の南にあるサヘル地域で、砂漠化の進行により危機的な状況にある住民生活を改善するため、地域住民自らによる環境保全や食糧増産の実現に向け、日々活動を続けています。