あなたの募金が、保健医療支援に特に力を入れている下記の19のNGO団体へ等分配される募金です。
なぜ、支援が必要なの?
世界の保健医療の現状を知ろう
アフリカの人々と共に、アフリカが直面する課題に取り組むことをめざしています。NGOネットワークを通して、エイズ問題始めとする国際保健に関する政策提言を行っています。
岡山を本部に世界に広がる、保健医療を中心とした支援を実施する団体。「困った時はお互いさま」をモットーに、主に、紛争や災害の被災者に対し、保健医療を中心とした支援を実施しています。
砂漠化の進む西アフリカのマリ共和国で活動するNGOです。人々が適切な知識や技術を身につけ、意識を変えることで、自らの力で苦しい生活から抜け出し、より健康で明るい生活を送ることができるように支援しています。
すべての人が心身ともに健康に暮らせる社会を目指し、"いのちを守る人を育てる"保健医療支援活動を、アジア・アフリカ・日本で進めています。
1975年よりアジアの貧困の中で暮らす子どもたちの健やかな成長、家族や地域の自立を目指して活動しています。活動を通して人と人が出会い、理解を深め、つながることを大切にしています。
アジアやアフリカの農村で環境保全型の農業を通して生活改善に取り組むほか、紛争の混乱にあるパレスチナやアフガニスタンでは医療をはじめとした人道支援を行っています。10カ国で活動中。
アフガニスタンの難民支援を開始してから20年以上経過しました。医療面では風土病の治療活動が継続されています。教育面では皆様方のご支援によりジャグリーに新校舎を建設致しました。
将来、国を担う子供たちに夢と希望を。風土病を撲滅し健康な生活が出来ることを願い、地道な活動をこれからも続けてまいります。
1979年に設立された国際NGOです。現在11カ国で緊急支援、地雷対策、障害者自立支援、感染症対策、啓発を5本の柱に活動しています。
60年の歴史と実績を持つCAREは、世界70カ国以上で、コミュニティの人々と共に貧困を生み出す根源の解決に取り組んでいます。
1968年に発足し、世界の人口・母子保健の分野で活動する国際NGOです。国際協力の高い専門性と豊富な実績により、2001年には国連人口賞を受賞しました。また国連経済社会理事会(UNECOSOC)の特殊諮問資格が有しています。
FIDRは、子どもの未来を育む「チャイルド・ケア」と「日本企業と日本人による国際協力の推進」をミッションに掲げ、開発途上国の人々の自立と発展を目指して、1990年から活動しています。
すべてのいのちが大切にされる社会の実現をめざし、アジア・太平洋地域にボランティアを派遣し、こどもの識字教育・衛生教育、少数民族生活支援、収入創出プロジェクトなどを実施しています。
私たちは、専門家、民間の個人、団体、企業、政府機関などと協力して、難聴予防、聴力障害者の早期発見と支援ならびに治療を国内、国外で行ないます。
リザルツは「貧困と飢餓のない世界」を目指してアドボカシー(政策提言)活動を行っている国際市民グループ(NGO)です。米国、日本、英国、豪州、独国等10カ国以上で活動しています。
アジア太平洋地域等で障害者支援を行うNGOのネットワーク。障害のある人が保健医療や教育を受け社会参加できるよう支援に取り組む各団体が問題意識を共有するための場作りを行っています。