アジアやアフリカの農村で環境保全型の農業を通して生活改善に取り組むほか、紛争の混乱にあるパレスチナやアフガニスタンでは医療をはじめとした人道支援を行っています。10カ国で活動中。
こちらのNGOのみを指定して募金
あなたの1000円が、パレスチナの子ども1人・1ヶ月分の牛乳とビスケットになって栄養失調から守ります。紛争の中を生きる人々にとって、あなたの協力は暮らしを変える大きな力になります。「何とかしたい」の思いを現場に届けてみませんか?
1980年にインドシナ難民の救援を機に発足し、現在世界10ヶ国で活動している国際協力NGOです。
紛争の混乱にあるイラクやアフガニスタン、パレスチナ等では医療や栄養などの人道支援を、またラオスやカンボジア、ベトナム等の農村では、安心して村で生きていけるための生活改善を支えています。また日本国内では、現場での経験をもとにODAの改革など政策への働きかけにも力を入れています。
足りないものをあげるだけではなく、つくる方法を一緒に考える。「問題の根本に取り組む」それがJVCのポリシーです。
| 対象国 | カンボジア、ラオス、ベトナム、タイ、南アフリカ、パレスチナ、イラク、アフガニスタン、スーダン、北朝鮮 |
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| 対象者 | 貧困や紛争で困難な状況を強いられている人々 |
| 活動分野 | 農村開発、人道支援、政策提言 |
| 活動写真 |
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