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【〆切9/9】異文化交流プロジェクト「英語をしゃべってミャンマー人を救え!」(3期)参加者募集!

SEP.02.2022

【〆切9/9】異文化交流プロジェクト「英語をしゃべってミャンマー人を救え!」(3期)参加者募集!

ミャンマー国軍のクーデターから1年半超。ミャンマーではいまだに民主主義(=自由、若者にとっては未来や夢)が奪われたままです。庶民の生活は苦しくなるばかり。そんなミャンマーの人たちを少しでも支援するために、途上国・国際協力を専門とするNPOメディア「ganas」のサポーターたちが立ち上げたのが、社会貢献型の異文化交流プロジェクト「英語をしゃべってミャンマー人を救え!」です。

「英語をしゃべってミャンマー人を救え!」には下の2つのコースがあります。

・異文化交流コース
ミャンマー在住のミャンマーの若者(クリアな英語を話します)がファシリテーターとなって、日本人の参加者と、オンライン(Zoom)上で英語を使って交流する(ミャンマーについて知る)というのが内容です。交流できる機会(便宜上「クラス」と呼んでいます)は毎週月曜から土曜まで(1日3コマ、1コマ40分)。参加回数に制限はないので、何回参加してもOKです!

・応援寄付コース
クラスには参加せずに、「英語をしゃべってミャンマー人を救え!」の趣旨に賛同したから寄付で応援したい、というものです。

*収益の4分の3をミャンマーに送金します。ファシリテーターを務めるミャンマーの若者への報酬(ミャンマーの若者は、その時々の話題について、英語でパワーポイントのスライドを作るなどして、日本人参加者が楽しめるよう準備します)、難民や失業者への寄付、軍政に対する非暴力抗議運動に使います。
*いずれのコースも、ミャンマーに詳しい日本人によるオンライン講演会(2回開催)に無料で参加できます。

ミャンマー人の4割が貧困

ミャンマーで深刻な問題のひとつが失業者の増加です。医療従事者、教師、研究者、公務員など40万人以上が軍政に「ノー」を突き付け、非暴力抗議運動である「市民不服従運動(CDM)」に参加した結果、職を奪われました。

世界銀行は今年7月、ミャンマーの人口の約4割が貧困に陥り、軍政下にあった15年前の水準に逆戻りした、と報告しました。

ミャンマーの通貨チャットとドルの実勢為替レートをみると、軍事クーデター前の1ドル1300チャットから現在は3300チャットまで大暴落。この影響もあってインフレが深刻化。とりわけ食料や薬、ガソリンなどの値段が数倍にも上がり、庶民は生活苦に喘いでいます。

また今年8月15日には、国軍の統制下にある裁判所が、民主化の象徴アウンサンスーチー氏に対して「6年の禁固刑」の判決を新たに下しました。有罪が確定すれば刑期はあわせて100年を超えるといわれます。

奪われた民主主義を取り戻そう、とミャンマーの人たちは辛抱強く軍政に抵抗し続けていますが、国軍は、西部のチン州や東部のカヤー州で空爆を繰り返します。戦闘は激化する一方で、子どもを含む犠牲者や難民が多く出ています。

実は、チン州は日本人にとっても歴史的な場所。悪名高い日本軍の「インパール作戦」の舞台でもあり、「白骨街道」へ遺骨を収集に行く日本人もいます。日本の兵士の遺骨が眠るその場所に、いまはミャンマーの人たちの遺体が重なっています。

そんな苦境の中でも希望を失わず、軍政に不服従を続ける人たち。運動の中心にいるのはZ世代といわれる20代の若者たちです。そんな若者たちのためにganasサポーターズクラブが昨年立ち上げたのが、この社会貢献型の異文化交流プログラム「英語をしゃべってミャンマー人を救え!」なのです。

日本にいると、英語で話す機会は少なく、相手も欧米人に偏りがちです。しかしグローバル化が進み、コミュニケーションの手段(国際語)としての英語がより重要になってきた今こそ、英語を使って、ミャンマーのことを学び、視野を広げてみませんか。

割引・特典いろいろ!

告知をスタートしてから数日で定員オーバーとなった第1期、第2期に続き、今回は第3期生(期間は2022年9月17日~12月10日の3カ月)の募集となります。

「英語をしゃべってミャンマー人を救え!」のコンセプトは「ミャンマーとつながる場所」。日本の参加者とミャンマーの若者が双方向で楽しく、英語を使って交流する機会(「クラス」と呼んでいます)を提供します。

「英語をしゃべってミャンマー人を救え!」は1日に3コマ開きます(日曜は休み)。3カ月で200コマ以上。毎日異なるトピック(話題)をミャンマーの若者たち(ファシリテーター)が準備し、日本の皆さまをお待ちします。

嬉しいのは、NetflixやAmazonプライムのように、一定額を払えば無制限にサービスを受けられる「サブスクリプション方式」であること。ですので1日に3回参加してもOK! 同じトピックでも、ファシリテーターが変われば、異なる会話が楽しめる点も魅力です。

参加費は1カ月4400円(3カ月で1万3200円)。週に1回参加すれば、1コマ当たり1000円以下に。参加すればするほどお得になります。英語を存分にしゃべって、コミュニケーションを楽しみながら、国際協力に関心がある友人もつくれて、ミャンマーへの理解も深まるという、画期的な内容です。

また、第1期&第2期の参加者(リピーター)やganasパートナー/サポーター(同時入会もOK)、ganasのオンラインショップで売るミャンマーの伝統的な「蓮のストール」の購入者(このプログラムへのお申し込みと同時に購入してもOK)への割引もあります。

さらに第3期(今期)は、ミャンマーの現状を知ってもらうため、ミャンマーに詳しい日本人の講演会を10月と11月の2回、企画します。参加者の特典としてこの講演会に無料でご招待します。乞うご期待!

寄付ではなく仕事を生む

ミャンマーでは、家族5人の1カ月の平均的な生活費は50万チャット(約2万6000円)程度とされています(2022年8月現在)。

「英語をしゃべってミャンマー人を救え!」では、収益の4分の3 をミャンマーに送金します。ファシリテーターを務めるミャンマーの若者への報酬のほか、一部は、市民不服従運動(CDM)の参加者、失業者、難民へ支援金として寄付します。無事に送金が完了しましたら、ミャンマー側からのメッセージを添えて、使途について参加者にご報告します。

第1期の送金額は約800万チャット(約52万円)。600万チャット(約39万円)を3カ月分の報酬としてミャンマーの若者3人に払い、200万チャット(約13万円)をCDM参加者と民主派の国民防衛隊(PDF)に寄付したほか、雇用創出プロジェクト(ニット帽をCDM参加者が編み、それをチン州に送る)の活動資金にしました。

第1期の寄付金をもとに立ち上げたプロジェクトで作られたニット帽

第1期の寄付金で作ったニット帽

第2期の送金額は約1000万チャット(約66万円)。600万チャット(約39万円)を4カ月分の報酬としてミャンマーの若者3人に払い、300万チャット(約20万円)をCDM参加者とPDF、難民への食料支援に、100万チャット(約7万円)を雇用創出プロジェクトに使いました。

難民への食糧支援。一袋13.4キログラムのコメを10袋分

難民への食糧支援。一袋13.4キログラムのコメを10袋分

「英語をしゃべってミャンマー人を救え!」はチャリティ型の異文化交流プロジェクトですが、単なる寄付ではありません! 雇用を創りだし、労働の対価として報酬を払うことを重視しています。

ファシリテーターを務めるミャンマーの若者たちは、ビジネス英語レベルの持ち主。彼らが毎日、その日に日本人参加者のみんなと話すトピックを用意し、英語でパワーポイントのスライドを作ります。内容はたとえば、ミャンマーでいま起きていること、普段の食事、音楽、祭り、観光地、ファッション、占い、経済、歴史など。

日本人の参加者も、日本の生活や文化を紹介します。まさに双方向の異文化コミュニケーション。

「英語をしゃべってミャンマー人を救え!」の4大メリット

①参加費が直接ミャンマーの支援になる! 

収益の4分の3をミャンマーに送金します。参加者が多いほど、ファシリテーターを務めるミャンマーの若者とその家族、民主化運動への支援、新たな雇用創出につながります。また収益の4分の1は、ganasの運営費となります。ganasはこれまでに200本以上のミャンマーの記事を掲載してきました。

②ミャンマー人や国際協力に関心をもつ日本人と知り合える!

ミャンマーに行かなくても、ミャンマーに友人ができます。困難な状況でも希望を失わず、明るくたくましく生きるミャンマーの若者との交流を通じて、参加者が学ぶこと、感じることはとても多いはず。

また同時に、国際協力や社会貢献に関心がある日本人とも知り合えます。過去の参加者も魅力的な人ばかり。大学生から社会人(医師、保健師、助産師、翻訳者、NPO職員、IT企業の社員、ピアノ講師、企業経営者など)まで老若男女。

第2期では、期間中に結婚したミャンマー人ファシリテーターのために、日本人参加者からメッセージを集め、サプライズでお祝いしました。コロナ禍でなかなか外出できない今、交友を深める機会はとても貴重。

③ミャンマーの「今」を生の声で聞ける!

「英語をしゃべってミャンマー人を救え!」では、互いの文化を知ることに重点を置いています。フリートーク(雑談)の時間も設けるので、ミャンマーの今を生きる若者たちの暮らしぶりや考えていることも聞いてみましょう!

④制限なしで参加できるサブスク方式!

クラスは取り放題。何回参加しても料金は同じです。英語を話す機会を増やしたい方に最適。1クラスの参加者は平均3~4人なので、発言する機会も多く、英語でコミュニケーションしていると実感できます。参加者が多い時はミャンマー人が追加で入り、グループ分けして少人数で会話します。

コースの概要

「英語をしゃべってミャンマー人を救え!」には下の2つのコースがあります。

①異文化交流コース

ミャンマー在住のミャンマーの若者(クリアな英語を話します)がファシリテーターとなって、日本人の参加者と、オンライン(Zoom)上で英語を使って交流する(ミャンマーについて知る)というのが内容です。交流できる機会(便宜上「クラス」と呼んでいます)は毎週月曜から土曜まで(1日3コマ、1コマ40分)。参加回数に制限はないので、何回参加してもOKです!

②応援寄付コース

クラスには参加せずに、「英語をしゃべってミャンマー人を救え!」の趣旨に賛同したから寄付で応援したい、というものです。

*収益の4分の3をミャンマーに送金します。ファシリテーターを務めるミャンマーの若者への報酬(ミャンマーの若者は、その時々の話題について、英語でパワーポイントのスライドを作るなどして、日本人参加者が楽しめるよう準備します)、難民や失業者への寄付、軍政に対する非暴力抗議運動に使います。
*いずれのコースも、ミャンマーに詳しい日本人によるオンライン講演会(2回開催)に無料で参加できます。

ファシリテーターを務めるミャンマーの若者4人はこんな人!

ファシリテーターは、クーデターで仕事を失ったZ世代のミャンマー人4人。英語は母国語ではありませんが、ビジネス英語中級のレベル。聞き取りやすくクリアな英語を話します(安全上の理由から名前はすべて仮名)。

・チョーさん(女性、24歳)
シャン州タウンジー出身。タウンジーの高校を卒業後、ヤンゴンの大学で3年勉強し、英語の通訳としてganasとかかわった。その後ITの学位を取得し、その後はERPコンサルタントとしてキャリアを重ねてきたが、クーデターで収入がゼロに。「この状況を変えたい」と、このプロジェクトを日本のganasスタッフとともに立ち上げた。趣味は音楽鑑賞、スケッチ、旅行。「このプロジェクトを通じて、日本とかかわる方法を見つけたい」

・ルウィンさん(女性、24歳)
ヤンゴン在住。ビジネスITを大学で学び、ジュニアプロジェクトコーディネーターとして働く。ただ現実は仕事がほとんどない状況。将来は、音楽や絵画など芸術の仕事をしたい。このプロジェクトを通じて、ミャンマーのことを知ってほしいし、自分も日本のさまざまなライフスタイルについて知りたい。日本語を勉強しており、日本に留学するのが夢。趣味は絵を描くこと、外国語を学ぶこと、楽器を演奏すること、歌うこと。

・ティンさん(女性、25歳)
シャン州タウンジー在住。タウンジー大学卒業(専攻は英語)。インターナショナルスクールで約3年間、英語教師をしていた。英語のスキルアップは映画や本で。現在はボランティアで子どもたちに英語を教えている。「日本の皆さんにミャンマーの現実を伝えたい。1期や2期の参加者や、新たな参加者にミャンマーのことを知ってほしいし、自分も日本について知りたい」。趣味は旅行、ダンス、英語を学ぶこと。

・シュエさん(男性、24歳)
ヤンゴン在住。インテリアデザイン会社で働く建築士。フリーランスの建築家兼グラフィックデザイナーとして、2年間働いていた経歴をもつ。コミュニケーションをとることが大好き。フレンドリーでおしゃべりだが、話を聞くことも得意。猫と映画と食べることが大好き。

期間

2022年9月17日~12月10日

*月曜~土曜(日曜は休み)、計12週。
*1日3コマ、時間帯は午前9時~9時40分、午後8時~8時40分、午後9時~9時40分(いずれも日本時間)。
*1コマの時間は40分。

形式

Zoomを使用

*事前予約は要りません。

定員

50人(先着順)

*応援寄付コースには定員はありません。

参加費

・一般:1万3200円
ganasサポーターズクラブのパートナー/サポーター:9900円
・リピーター(第1期または第2期に参加した方):9900円

*12週分(9月17日~12月10日)の料金です。
*この機会にganasサポーターズクラブにご入会いただいても割引を受けられます。大手メディアが取り上げない途上国のニッチな情報を硬派に発信するganasを応援していただけますと嬉しいです。
*忙しくてなかなか時間がとれない方など、クラスには参加できないけれど、「英語をしゃべってミャンマー人を救え!」の趣旨に賛同して応援したい「応援寄付コース」の参加費は5000円です。
*ganasは現在、ミャンマー人ファシリテーターのひとりが立ち上げたミャンマーの伝統商品の販売プロジェクトを応援しています。「蓮のストール」を購入してくださった方には、特典として、参加費を500円キャッシュバックします。蓮のストールは、インレー湖の人たちが、伝統的な織機で一枚ずつ紡いだ希少なもの。ところが軍事クーデターとコロナ禍で観光客が激減し、伝統が失われる危機に瀕しています。
*ミャンマーに詳しい日本人によるオンライン講演会(2回を予定)に無料で参加できます。

締め切り

9月9日(金曜日)

*参加方法の詳細は、入金が確認できた方に個別にお知らせいたします。
ganasサポーターズクラブのパートナー/サポーターとリピーターの方には、割引だけでなく、参加優先枠を20人まで確保します(9月9日までに入金を完了してください)。

申し込み方法

https://forms.gle/ZsU6Ap9gmq59TEYi6

*上のリンクをクリックしてお申し込み手続きをしてください。完了されましたら、その旨を、念のためメール(savethemyanmar.eng@gmail.com)でお知らせください(お申し込みの際にメールアドレスを誤って記入されますと、こちらからのメールが届かないため)。
*返信メールにて振込先をご案内します(メールボックスを必ずご確認ください)。
*申し込み手続きは参加費のご入金をもって完了します。
*手続きが完了された方には順次、参加方法をご案内します。

こんな人におススメ

・日常会話の英語はできるけど、英語を話す機会が少ないのが悩み!
・英語がさび付いてきたので心配!
・ブロークン英語でも、コミュニケーション力はある!
・シンプルに英語をたくさん話したい!
・英語を使って、国際協力や社会貢献をしたい!
・国際協力や社会貢献の人脈を広げたい!
・ミャンマーに関心がある人とつながりたい!
・海外から日本に帰ってきた後も英語を忘れないようにしたい!
・苦境が続くミャンマーを少しでも支援したい!
・コロナ渦で留学や海外旅行に行けないけれど、海外とかかわりたい!
・ミャンマーの現状をミャンマー人から直接聞きたい!
・ミャンマーの旅の思い出を語り合いたい!
・いつの日かミャンマーを旅したい!
・ミャンマーについてもっと深く知りたい!
・ミャンマー人に日本の文化を紹介したい!
・JICAや海外ボランティアに関心がある!

過去の参加者の声(抜粋)

・「英語をしゃべってミャンマー人を救え!」への参加を通して友だちができ、毎日のたわいない会話が日々の楽しみになった。
・ミャンマー人から直接、ミャンマーの話を聞けるのはとても貴重。内戦のことだけではなく、文化や生活なども興味深かった。
・これからを生きる若い世代のミャンマー人からリアルな声を聞けたのが良かった。
・スライドがきれいで分かりやすく、ミャンマーに対する理解が深まった。
・サブスク方式なので、自分のスケジュールにあわせて、参加するクラスを自由に選べるのは便利。直前に時間が空いたときでも、気軽に参加できる。

主催

特定非営利活動法人開発メディア(途上国・国際協力に特化したNPOメディア「ganas」の運営団体)、ganasサポーターズクラブ

ウェブサイト:https://www.ganas.or.jp/
フェイスブックページ:https://www.facebook.com/ganas.or.jp
ツイッター:https://twitter.com/devmedia_ganas
インスタグラム:https://www.instagram.com/devmedia_ganas/
ライン:https://page.line.me/ganas
メール:savethemyanmar.eng@gmail.com(「英語をしゃべってミャンマー人を救え!」専用のアドレス)

運営スタッフ(ganasサポーター)のひとりから皆さまへのメッセージ

「英語をしゃべってミャンマー人を救え!」には第1期は一般の参加者として、第2期は運営スタッフとしてかかわりました。ミャンマーの若者たちや日本人参加者の皆さんとのつながりをさらに深めることができました。

クラスには1日3回参加したことも。日課となっていたので英会話のスキルもしっかりアップしました。

「英語をしゃべってミャンマー人を救え!」に参加したことがきっかけで、ganasの活動に興味をもち、ganasサポーターになりました。サポーターになると、さまざまな有意義な講座にも割引で参加でき、またグローバルな情報も得られます。

今は、ganasが開講する他の語学プログラムを受け、スペイン語を学んで南米ベネズエラを支援したり、アフリカ流フランス語を学んで西アフリカのベナンを支援したりしています。

私は先日、イタリアのベネチアを訪問しました。そこの水上生活とベナンの水上生活(ベナンにはアフリカ最大の水上集落があります)ではまったく違う。やはり現地のことを生の声で聞けるのはメリットだと思いました。

「英語をしゃべってミャンマー人を救え!」の第3期では、フリートーキングの時間をこれまでより多くとります。ミャンマーの若者たちにも、気軽に話しかけ、自分の聞きたいこと、紹介したい日本のこと、プライベートなことなど自由に会話できます。

参加者同士のつながりを深め合う機会を皆さんと一緒に作っていけたら、と今からワクワクしています♪

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