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    <title>JANICからのお知らせ　国際協力NGOセンター（JANIC）</title>
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    <title>(特活)地球市民ACTかながわ/TPAK　スタッフロングインタビュー前編</title>
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    <published>2010-03-10T01:50:45Z</published>
    <updated>2010-03-10T03:28:14Z</updated>

    <summary><![CDATA[『人とのつながり』　   お話をうかがったスタッフの方  &nbsp; 事務局長...]]></summary>
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        <category term="NGOサポート募金" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
    
        <category term="まとめて募金NGOスタッフロングインタビュー" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
    
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        <category term="募金ニュース" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
    
    
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        <![CDATA[<h5>『人とのつながり』　</h5>
<div align="right">
<table border="0">
<tbody><br />
<tr>
<td><a class="icn_gr" href="http://www.janic.org/bokin/fundinterview/act02.php"> </a></td></tr></tbody></table></div>
<p align="center"><strong>お話をうかがったスタッフの方</strong><br /></p>
<p align="center"><img src="http://www.janic.org/mt/img/fund/act0.jpg" width="50%" border="0" /> &nbsp; <br />事務局長 　伊吾田善行さん</p>
<h5>伊吾田さんからのメッセージ<br /></h5>
<p>「国際協力は遠い世界の話と思いがちですが、世界はつながっています。まずは身近な家族、友人、隣人にやさしい気持ちをもって接することから始めてみませんか。そこから世界平和につながると思っています。そして、ボランティアはできることから楽しく参加していただければ嬉しいです。いただきましたご寄付は一円の無駄もなくアジアの子どもたちの明るい未来のために大切に活用させていただきます。」<br /></p>
<p>「与えるのではなく、立ち上がる力を子どもたちに」というミッションのもとで、海外では「タイ、ミャンマー、インドで少数民族と農村部の子どもたちと女性たちの、教育と健康と自立のための支援活動を」、そして国内では「彼らから学ぶ"共に支え合う思いやりの心"を通して本当の豊かさを取り戻すことができるよう」、海外と国内の相互の地球市民社会の実現を目指している地球市民ACTかながわ/TPAK（以下、ACTかながわ）。今回は事務局長の伊吾田さんにお話を伺いました。<br /></p>
<h5>３万円から始めた国際協力</h5>
<p>1991年に3人の日本人が、タイのアユタヤの僧院孤児院を訪れました。そこで目の当たりにしたのは2000人の子どもたちに対して、お世話をするのは5人の大人だけ。食事は不十分で、栄養失調、病気、不衛生な状態が蔓延している状況でした。<br />
3人は、その悲惨な状況を見て、なぜ国が支援しないのか？と疑問に思ったそうです。聞くと、その大部分が山岳少数民族で、国籍を持っていないため、福祉サービスをうけられないので、お寺で面倒をみているということでした。<br />
「国が何もしてくれないなら、国を超えた国際協力が必要だろうということで、このおじちゃん（会社員）、おばちゃん（主婦）、お兄ちゃん（大学生）が集まって一人1万円ずつ出し合って、3万円から始めた国際協力なんですよ。」と伊吾田さんは説明してくれました。「まったくなんの後ろ盾もなく、一般の人たちが立ちあげた会ですが、いまでは会員も600名になり、着実に活動してきた結果が身を結んできたというところです。」<br /></p>
<p><img src="http://www.janic.org/mt/img/fund/act1.jpg" /><br />写真１：当時のタイ中部アユタヤの児童養護施設の子ども達<br /></p>
<h5>タイでの活動<br /></h5>
<p>設立のきっかけとなったタイの北部の子どもたちのために行っている事業は、村に学校がない遠方の子どもたちに教育の機会を提供するための学校寮の建設・整備、奨学金支援、子どもたちの職業訓練と自給自足のための学校農園、養豚、養鶏、養魚を行う「ランチ・プロジェクト」や山から町に出た時に自分の身を守るためのライフスキルトレーニング、健康改善支援などです。これらの活動によって高校への進学率が2005年から80％までに増加したそうです。<br />
「さらに嬉しいのは、その後大学を卒業した生徒が先生になって村に戻ってきたんですよ。まだなかなか山岳少数民族の先生は少ないので、そういう先生がもっと増えれば地域ももっと良くなると思っています。」と伊吾田さんは言います。また、この地域は偶然タイ人の監督によってドキュメンタリー映画化されたため、日本での自主上映にも取り組んでいます。（映画：『デック子どもたちは海を見る』http://www.tpak.org/dek/home.htm）<br />
　タイの東北部では、教育の行き届かない地域への「移動寺子屋」や味の素と協力して、現地の栄養価の高い野菜を使って、栄養教育と識字教育を組み合わせたプロジェクトも推進しています。<br /></p>
<p><img src="http://www.janic.org/mt/img/fund/act2.jpg" /><br />写真２：タイ東北部での移動寺子屋教室の様子。楽しみながら栄養について学んでいく。<br /></p>
<h5>信頼関係あっての国際協力</h5>
<p>2008年の5月にミャンマーを襲ったサイクロン。ACTかながわが支援していた児童養護施設も直撃の被害に遭い、すぐに緊急支援を始めたそうです。「2005年にこの施設の支援を始めたときは、衛生状態も悪く、栄養失調、眼病、皮膚病、結核の疑いがある子がいたが、給水プロジェクトや衛生教育でちょっとずつ状況が良くなっていました。そんなときに遭ったサイクロン被害でした。幸い死者はでなかったのですが、施設はほとんど全壊してしまいました。」と苦労をした話をしてくれた伊吾田さん、その後の大変な状況を信頼関係で乗り切ったとも話してくれました。<br />
「とにかくうちが一番大切にしているのが現地の人たちとの信頼関係です。サイクロンの緊急支援に入ったときも、もともと2005年からの信頼関係があったからこそ、現地に行って何が必要かよく話し合い、水と食料と家屋の復旧を現地の人々と共に行ったことで的確な支援が出来たと思います。」
<br /></p>
<p><img src="http://www.janic.org/mt/img/fund/act3.jpg" /><br />写真３：サイクロンが直撃した僧院孤児院。途方に暮れる僧侶<br /></p>
<h5>村の長を巻き込んで</h5>
<p>インドでは衛生教育キャンペーンとともに、女性の自立支援も行っています。インドでは結婚時の持参金問題や、虐待により毎年7000人もの女性が殺されてしまっているそうです。ACTかながわは、もともと衛生教育で入った村の女性の地位が極めて低い状況を目の当たりにし、現地のＮＧＯと協力して、地域を巻き込んでの改善活動として、健康改善、ジェンダー教育や、女性への職業訓練などを実施しています。<br />
男性の反応は？と聞くと、「この地域の部族の長(男性)を巻き込んで、男性だけを対象にしたセミナー、男女一緒のセミナーを開いたりしています。この地域の人たちは名誉を大事にするので、リーダーになってもらったり、表彰したり、なるべくいい形で男性を巻き込んでいます。女性たちもすごいパワーで、この状況をなんとかしたいっていう気持ちがあるんですよ。活動にもすごく積極的に参加してくれていて、順調に進行しています。」と希望に満みちた顔で話してくれました。<br /></p>
<p><img src="http://www.janic.org/mt/img/fund/act4.jpg" /><br />写真４：インド北部の小学校40校を中心に手洗い、歯磨き、水浴びなどの衛生教育キャンペーンを実施<br /></p>
<p><img src="http://www.janic.org/mt/img/fund/act5.jpg" /><br />写真5：インド北部農村地帯での女性自立支援活動の様子。リーダーを育成し村の女性たちに様々なレクチャーを行っている<br /></p>

<h5>主役はボランティア、スタッフは黒子<br /></h5>
<p>ACTかながわは、現地の人々から学ぶ『共に支えあう思いやりの心』を通して、日本ももっと良くなってほしいとの願いから、国内での活動も活発に行っています。トークセミナー、インターン制度、企業や学生への地球市民講座、広報、ドキュメンタリー映画の上映や、募金活動など様々な活動をしています。<br />
「やっぱり日本にいる一人ひとりが変わっていかないと、世界もよくならないと思っていますので、まずは私たちスタッフが志のある生き方を実践することと、多くの仲間を増やし、明日の日本を背負って立つ人材の育成には力をいれています。私も、ボランティアから参加したのですが、、いろんな人とお会いできますし自分の利益を超えて他人のために行動している人がすごく多いので、学べることはたくさんあります。」と伊吾田さん。<br />
そして、これらの国内活動のほとんどすべてにボランティアの方が携わっているといいます。「これがうちの特徴です。10才から90才の方まで、年間延べ1500人以上のボランティアさんが参加してくれています。年配の方や学生を中心に、現役の社会人の方が土日に来てくれたり、本当に活発に参加していただいています。」ボランティアが主役のNGOだそうです。<br />
「事務局の運営が大変だからボランティアを呼ぼうっていうのではなくて、うちではボランティアさんが主役なんです。ボランティアさんが活動しやすいようにすることを心がけています。一人ひとりが変わっていくことが世界平和につながっていくと考えていますので、私たちスタッフは完全に黒子です。」と、話してくれました。<br /></p>
<p><img src="http://www.janic.org/mt/img/fund/act6.jpg" /><br />写真6：グローバルフェスタ。それぞれの方が自分の得意な分野で活躍しています。<br /></p>
<h5>ボランティアが集まる理由<br /></h5>
<p>「私もなんですけど、人の役に立てる喜びを知ったらやめられないですよ。それを実感して活動に参加していただいていると思います。ただ仕事やって終わりっていうんではなくて、お昼はみんなで一緒に食べて、国際問題とか、環境問題、政治の話や、笑い話などでいつも盛り上がってます。午後にはティータイムをとってまたいろんな話をしたり。日本国内でも人とのつながりをすごく大切にしていて、日本をよくしよう、世界をよくしようって思って主体的にみなさん考えていらっしゃいますので、それも一つ参加いただけることにつながっているのかなと思います。いつもワイワイガヤガヤ楽しく活動しています。」参加条件はやる気だけ！特殊なものはまったくいらないので、自分の得意なところからやっていける、と参加しやすく、とても楽しそうな様子が伺えました。
<br />
ボランティア随時募集中です!!!<br />
参加条件はやる気だけです！国際協力に興味のある方はどなたでもご参加いただけます！<br />
毎月第４土曜日にボランティア説明会を開催しています。<br />
http://www.tpak.org/youcan_volunteer.html<br /></p>
<br />インタビューを終えて<br />
<p>我々はあくまで「黒子」でボランティアさんたちが主役、というお言葉が特に印象に残りました。雰囲気もアットホームで、このNGOでボランティアをやりたい人が多い理由もよくわかります！<br />(JANIC インターン 古橋)<br /><a class="icn_gr" href="http://www.janic-youth.org/" target="blank"><span class="caps">JANIC</span>ユース　http://www.janic-youth.org/</a>（新しいウィンドウが開きます。）<br /><br />
</p><div class="right"><strong>[インタビュアー]</strong><br /><span class="caps"><span class="caps"></span></span>国際協力NGOセンター有志グループ（JANICユース）<br />総務チーム 文元 恵美<br />JANICインターン 古橋 <br /></div>
<p><br />&nbsp;</p>
<div align="right">
<table border="0">
<tbody><br />
</tbody></table></div>
<br /><br /><div align="right"><a class="icn_gr" href="http://www.janic.org/bokin/fundinterview/act02.php"></a></div>
<br /><h5>参加しているNGOサポート募金</h5>
<h5><p><a class="icn_gr" href="http://www.janic.org/bokin/matomete/matomete01.php">教育支援 まとめて募金</a><br />
<a class="icn_gr" href="http://www.janic.org/bokin/matomete/matomete06.php">女性の自立支援まとめて募金</a><br />
<a class="icn_gr" href="http://www.janic.org/bokin/funddetail/post_109.php"><span class="caps">NGO</span>個別募金：(特活)地球市民ACTかながわ/TPAK</a></p></h5>&gt; ]]>
        
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    <title>【3/31】NGO就職ガイダンス～NGOで働きたい人へ～</title>
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    <published>2010-03-09T08:38:45Z</published>
    <updated>2010-03-09T08:43:42Z</updated>

    <summary>【講師】松尾沢子(JANIC能力強化グループ マネージャー) 今回は、当センター...</summary>
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    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.janic.org/">
        <![CDATA[<p><b>【講師】</b>松尾沢子(JANIC能力強化グループ マネージャー)<br />
<span class="mt-enclosure mt-enclosure-image" style="DISPLAY: inline"><img class="mt-image-left" style="FLOAT: left; MARGIN: 0px 20px 20px 0px" height="160" alt="guidance_matsuo.jpgのサムネール画像" src="http://www.janic.org/assets_c/2009/04/guidance_matsuo-thumb-130x160-525.jpg" width="130" /></span></p>
<p>今回は、当センター能力強化グループ マネージャーの松尾沢子が講師を担当します。日本の政府開発援助（ODA)を担う独立行政法人国際協力機構（JICA）や外務省で合計15年近くの勤務経験を持つ講師が、今なぜNGOで働くことを選んだのかをお話します。また、講師が海外で出会ったNGOスタッフをご紹介することで、参加者がNGOで働くことを考える際の選択肢を増やすお手伝いをします。 NGOへの就職や他セクターからの転職を考えている方の参加をお勧めします。</p>
<p><strong></strong><strong></strong>&nbsp;</p>
<p><strong>【日時】</strong>　2010年3月31日(水)18:30～20:30<br /><strong></strong><strong>【会場】</strong>　東京ボランティア・市民活動センター会議室<br />　　　　　（東京都新宿区神楽河岸1-1 セントラルプラザ10階）<br /><strong>【交通】</strong>　飯田橋駅すぐ(駅ビル「セントラルプラザ」内)<br />　　　　　　<a href="http://www.tvac.or.jp/page/tvac_access.html" target="_blank">http://www.tvac.or.jp/page/tvac_access.html</a>（新しいウィンドウで開きます）<br /><strong>【参加費】</strong>　一般1,500 円、JANIC会員1,000円(資料代含む)<br />※当日の資料としてJANIC発行(2007)「NGO職員の待遇・　福利厚生と人材育成の現状と課題」(「NGO職員の待遇・福利厚生と人材育成に関する実態調査」報告書の要約版)を使用します。すでにお持ちの方は、当日ご持参ください。<br /><strong>【定員】</strong>　45名(要予約、定員になり次第締切)<br /><strong>【申込方法】</strong><a href="https://www.janic.org/aform003.php">予約申込フォーム</a>からお申し込みください<b><br />【ボランティア募集】<br /></b><b></b><strong></strong>セミナー当日、運営のお手伝いをしてくださるボランティアを募集しています。<br />作業内容は、16時からJANIC事務所(早稲田)にて資料準備、セミナー会場(飯田橋)にて会場セッティング、参加者受付、会場後片付け等で21時までに解散となります。ボランティアをご希望の方は、予約申し込みフォームの「当日運営ボランティア希望」にて「はい」を選択してください。追って、詳細をメールでご連絡します。</p>
<p><b>【主催・問い合わせ】 </b><br />(特活)国際協力NGOセンター(JANIC)<br />〒169-0051　東京都新宿区西早稲田2-3-18　アバコビル5F<br />TEL：03－5292－2911　　　FAX：03-5292-2912<br />URL：http://www.janic.org/<br />担当：渡辺<br /><strong><!-- strong--></strong></p>]]>
        
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    <title>緊急救援募金　「チリ大地震　まとめて募金」開設</title>
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    <published>2010-03-04T10:13:30Z</published>
    <updated>2010-03-04T10:43:09Z</updated>

    <summary> 2月27日大地震の発生したチリでは、3月2日の時点で死者795人、被災者50万...</summary>
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        <![CDATA[ 2月27日大地震の発生したチリでは、3月2日の時点で死者795人、<br />被災者50万人と報告されています。<br />被災した住民の安全な水や食糧、住居・医療サービスの欠如が深刻となり、<br />日本のNGOが現地で調査と緊急支援を始めています。<br /><br />現地の緊急ニーズに応えるため、JANICでは<br />「チリ大地震　緊急支援まとめて募金」を開設しました。<br />この「まとめて募金」には<br />草の根支援に高い実績があり、現在被災地で救援活動を<br />行っているJANIC正会員のNGO4団体が参加しています。<br /><br />こちらにご寄付いただくことで、各NGOに均等に寄付金が振り分けられ、<br />被災地のニーズに応じた迅速な人道支援を届けることができます。<br /><br />「チリ大地震　緊急支援まとめて募金」<br />　
<a href="http://www.janic.org/bokin/matomete/matomete10.php">http://www.janic.org/bokin/matomete/matomete10.php</a><br /><br />開設期間：2010年3月4日から4月3日まで（予定）<br /><br />参加団体一覧（2010年3月4日現在4団体）：<br />（特活）ICA文化事業協会<br />（特活）ADRA Japan<br />（特活）AMDA<br />（特活）ワールド・ビジョン・ジャパン<br /><br />（以上50音順）<br /><br />支援活動の様子は「チリ大地震　緊急支援まとめて募金」の<br />ページで随時お伝えしていきます。<br />
<a href="http://www.janic.org/bokin/matomete/matomete10.php">http://www.janic.org/bokin/matomete/matomete10.php　</a><a href="http://www.janic.org/bokin/matomete/matomete10.php"></a>]]>
        
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    <title>【3/26】NGO入門セミナー～NGOについて知りたい方へ～</title>
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    <published>2010-03-04T05:06:00Z</published>
    <updated>2010-03-04T05:10:54Z</updated>

    <summary> 【講師】町井　望（JANIC広報・渉外グループスタッフ）千代田区麹町にある国際...</summary>
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        <![CDATA[<span class="mt-enclosure mt-enclosure-image" style="DISPLAY: inline"><img class="mt-image-left" style="FLOAT: left; MARGIN: 0pt 20px 20px 0pt" alt="seminar_machii.jpg" src="http://www.janic.org/mt/img/more/seminar_machii.jpg" /></span>
<p style="MARGIN-BOTTOM: 0pt">【講師】町井　望（JANIC広報・渉外グループスタッフ）<br /><br />千代田区麹町にある国際協力の資料室「市民国際プラザ」でスタッフをしていま<br />す。自治体国際化協会とJANICが協同で運営している施設で、自治体とNGOの連携を<br />推進しています。NGOには学生の頃にボランティアで関わるようになり、その活動<br />がきかっけでJANICを知り、一昨年の4月からスタッフとして働いています。</p>
<p style="MARGIN-BOTTOM: 0pt"></p>
<p style="MARGIN-BOTTOM: 0pt"><br />【日時】2010年3月26日(金)18:30～20:30<br />【会場】エポ会議室（環境パートナーシップオフィス（EPO）内）<br />　　　　（東京都渋谷区神宮前5-53-67 コスモス青山B2F）<br />【交通】表参道駅より徒歩2分、渋谷駅より徒歩10分<br />　　　　<a href="http://www.geic.or.jp/geic/intro/epo_map.pdf" target="_blank">http://www.geic.or.jp/geic/intro/epo_map.pdf</a>（新しいウィンドウで開きます）<br />【参加費】一般1,000 円、JANIC会員500円（資料代含む）<br />【定員】40名（要予約、定員になり次第締切）<br />【申込方法】<a href="https://www.janic.org/aform001.php">予約申込フォーム</a>からお申し込みください<br />【ボランティア募集】<br />　セミナー当日、運営をお手伝いいただけるボランティアさんを募集します！<br />　16時からJANIC事務所(早稲田)で資料準備、その後、セミナー会場(表参道)で<br />　セッティング、参加者受付、会場後片付け等、21時までに解散です。ボラン<br />　ティアをご希望の方は、上記予約申し込みフォームの「当日運営ボランティア<br />　希望」で「はい」を選択してください。追って詳細をメールでご連絡します。　　　　　　　　　　　　　　　　　　 
<p></p>
<p style="MARGIN-BOTTOM: 0pt">【主催・問い合わせ】<br />(特活)国際協力NGOセンター(JANIC)<br />〒169-0051　東京都新宿区西早稲田2-3-18　アバコビル5F<br />TEL：03－5292－2911　　　FAX：03-5292-2912<br />URL：<a href="http://www.janic.org/">http://www.janic.org/</a></p>
<p style="MARGIN-BOTTOM: 0pt">担当：渡辺<br /></p>]]>
        
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    <title>【参加団体募集】「ＣＳＲ推進NGOネットワーク」2010年度活動</title>
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    <published>2010-03-04T03:26:44Z</published>
    <updated>2010-03-04T03:43:56Z</updated>

    <summary>「ＣＳＲ推進ＮＧＯネットワーク」は、世界の「貧困と開発」の問題解決に寄与するため...</summary>
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        <![CDATA[<p>「ＣＳＲ推進ＮＧＯネットワーク」は、世界の「貧困と開発」の問題解決に<br />寄与するために、効果的なＣＳＲ活動が実施されることを目指し、<br />ＮＧＯと企業の相互理解や協働をめざして2008年4月結成されました。<br /><br />活動 2 年目となった2009年度は、21のＮＧＯ団体に加え、新たに企業8社が参加<br />し、連携の当事者によるネットワークとして活動を行ってました。<br />（これまでの活動実績は、下記「3.2009年度活動実績」ファイルをご覧ください。）<br /><br />3年目となる2010年度は、これまでの実績と経験をもとに、さらに広がりのある<br />活動をＮＧＯと企業双方の協働で進めていく予定です。
尚、ＪＡＮＩＣは本ネットワークの事務局を担っています。<br /><br /><font style="font-size: 1em;">つきましては、2010年度（10年4月～11年3月）の参加ＮＧＯ団体を募集します。</font><font style="font-size: 0.8em;"><br /></font><font style="font-size: 1em;">下記の 【応募関連資料】１．～ ５．をご参照の上、<br />3月15日（月）必着にて、所定の必要書類を事務局担当までにお送りください。</font><br /><b><br />【応募関連書類】</b></p><span class="mt-enclosure mt-enclosure-file" style="display: inline;"><b><a href="http://www.janic.org/mt/img/csr_1/1.CSRnet%20recruitment2010.pdf">１．2010年度活動の方向性＜活動内容案、参加団体基準、会費等＞</a></b></span><b><br /></b><span class="mt-enclosure mt-enclosure-file" style="display: inline;"><b><a href="http://www.janic.org/mt/img/csr_1/2.CSRnet%20recruitment2010.doc">２．参加手続きご案内（兼申込書）</a></b></span><b><br /></b><span class="mt-enclosure mt-enclosure-file" style="display: inline;"><b><a href="http://www.janic.org/mt/img/csr_1/3.CSRnet%20recruitment2010.pdf">３．2009年度活動実績</a></b></span><b><br /></b><span class="mt-enclosure mt-enclosure-file" style="display: inline;"><b><a href="http://www.janic.org/mt/img/csr_1/4.CSRnet%20recruitment2010.pdf">４．趣意書</a></b></span><b><br /></b><span class="mt-enclosure mt-enclosure-file" style="display: inline;"><b><a href="http://www.janic.org/mt/img/csr_1/5.CSRnet%20recruitment2010.pdf">５．運用規定</a></b></span><b><br /><br /></b>尚、詳しい活動内容やスケジュールは、4月以降に参加メンバーの皆さまと協議<br />の上、決定していく予定です。<br /><br />ご不明な点は担当井端（email: ibata@janic.org, tel:03-5292-2911)まで<br />お問い合わせください。<br /><br />ご参考：CSR推進NGOネットワーク活動に関するウェブページ<br />　　　　　<a href="http://www.janic.org/more/companyngo/netnow/">http://www.janic.org/more/companyngo/netnow/</a><b><br />　　　　　<br /><br /><br /> 
</b>]]>
        

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    <title>【チリ大地震】NGO人道支援開始【更新中】</title>
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    <published>2010-03-04T00:40:49Z</published>
    <updated>2010-03-04T07:25:04Z</updated>

    <summary>南米チリで2月27日に発生した大地震の被災者を救うため、日本のNGOが現地にスタ...</summary>
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        <category term="ニュース" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
    
    
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        <![CDATA[<p>南米チリで2月27日に発生した大地震の被災者を救うため、日本のNGOが現地にスタッフを派遣するなど支援に向けて動き出しました。
ＪＡＮＩＣはこれらの団体の活動状況を随時報告していきます。<br />下記は支援活動を開始したNGOの情報です。(先着順)<br />
</p>
<br />
<h5>　　　　正会員</h5>

<strong>（特活）ADRA Japan</strong>
 <p>活動地域：チリ　タルカ・コンセプシオン<br />
活動内容：ADRAチリ支部が現地にて調査を開始。上記活動地域にて、水・食糧の配布、テント・毛布・マットレスなどの配布などを実施するため、準備を進めています（3/1現在）。今後の支援状況は下記のブログでアップしていきます<br />
活動状況URL：<a href="http://blog.canpan.info/adrajapan/category_16/">http://blog.canpan.info/adrajapan/category_16/</a><br />
募金先（口座）：●郵便振替 口座番号：00290-2-34169<br />　　　　　　　　　加入者名：（特活）ADRA Japan<br />　　　　　　　　　　＊通信欄に「チリ」もしくは「緊急救援」と明記をお願いします。<br />　　　　　　　　　 ●銀行振込 銀行名：三菱東京UFJ銀行　表参道支店<br />　　　　　　　　&nbsp; 　口座番号：普通　1956381 <br />　　　　　　　　　&nbsp; 口座名：トクヒ）アドラジャパン<br />　　　　　　　　　＊お振込される際に、お名前の前に「チリ」とご入力ください。<br />　　　　　　　　　　例）チリ　イシイミツオ<br />　　　　　　　　　●クレジットカード ADRAのホームページよりご寄付頂けます。<br />　　　　　　　　　　下記アドレスにアクセスをお願いします。 <br />　　　　　　　　　　http://www.adrajpn.org/kifu_creditcard.html<br />
【お問い合わせ】<br />（特活）ADRA Japan　<br />Tel.03-5410-0045　Fax.03-5474-2042<br />E-mail:support_adra@adrajpn.org<br />http://www.adrajpn.org<br /><br />
<strong>(特活)ワールド・ビジョン・ジャパン</strong><br />活動地域：コンセプション<br />
活動内容：2月27日（土）現地時間午前3時半頃、チリでマグニチュード8.8の強い地震が発生。被害規模はまだ明らかになっていませんが、これまでに約700人の死亡が確認されています。 また、震源から115キロに位置するチリ第2の都市コンセプシオンでは、建物の倒壊、停電、空港の閉鎖等が確認されており、今後被害が大きくなることが予想されます。地震発生当時のようすを、ワールド・ビジョン・チリのマリエラスタッフは振り返ります。&nbsp; 「地震が発生したのは真夜中でした。皆眠っていて、逃げる時間はありませんでした。多くの建物が倒壊し、大きなビルでさえ崩れてしまいました。主要道路も破壊され、外部と連絡をとることは非常に難しい状況です。私たちも、他地域の事務所と何とか連絡を とろうとしていますが、電話は全く通じません」。ワールド・ビジョンは、30年にわたってチリでの活動を行っています。チリ国内にいる100名以上のスタッフの多くが、もともと震源に近い地域で暮らし、また活動しており、首都サンティアゴだけでなく、地震によって最も被害が大きい コンセプシオン南部でも活動してきました。ワールド・ビジョンの緊急人道支援専門家である、スティーブ・マシュースタッフは語ります。 「今回の地震は、1月にハイチで発生した地震と同じものではありません。ハイチでは被害が集中していたため、小さな地域に多くの緊急物資や、スタッフを派遣をする上で多くの困難が ありました。今回の地震はチリ沿岸で発生しているため、遠隔地域にも影響がおよぶ可能性があり、被害状況を正しく把握するのは非常に困難でしょう。そして、子どもたちやその家族が影響を受けることが予測されます。ワールド・ビジョンでは過去の経験から、地震発生直後に生存者がどんな支援を必要としているのか、把握しています」。ワールド・ビジョンはチリの隣国ボリビア空軍との連携のもと、防水シート、毛布、プラスチックシート等の緊急支援物資の空輸を計画していますが、チリの空港が閉鎖されているため、 出発の遅延が予想されます。<br /></p><span class="mt-enclosure mt-enclosure-image" style="display: inline;"><img alt="wvj chiri1.JPG" src="http://www.janic.org/wvj%20chiri1.JPG" class="mt-image-none" style="" width="320" height="213" /></span><p>地震により倒壊した建物<br /></p><span class="mt-enclosure mt-enclosure-image" style="display: inline;"><img alt="wvj chiri2.JPG" src="http://www.janic.org/wvj%20chiri2.JPG" class="mt-image-none" style="" width="320" height="213" /></span><p>建物の内部<br /><br />活動状況URL：<a href="http://www.worldvision.jp/">http://www.worldvision.jp/</a><br />募金先（口座):郵便振替　00140-4-900664　「チリ大地震」と明記の上、<br />&nbsp;&nbsp;&nbsp;&nbsp;&nbsp;&nbsp;&nbsp;&nbsp;&nbsp;&nbsp;&nbsp;&nbsp;&nbsp;&nbsp;&nbsp;&nbsp;&nbsp;&nbsp;&nbsp; 「特定非営利活動法人ワールド・ビジョン・ジャパン」宛にご送金ください。<br />&nbsp;&nbsp;&nbsp;&nbsp;&nbsp;&nbsp;&nbsp;&nbsp;&nbsp;&nbsp;&nbsp;&nbsp;&nbsp;&nbsp;&nbsp;&nbsp;&nbsp;&nbsp;&nbsp; （このサイトから、またはTEL 0120-465-009へお電話いただければクレジットカードに&nbsp; <br />&nbsp;&nbsp;&nbsp;&nbsp;&nbsp;&nbsp;&nbsp;&nbsp;&nbsp;&nbsp;&nbsp;&nbsp;&nbsp;&nbsp;&nbsp;&nbsp;&nbsp;&nbsp;&nbsp;&nbsp; よる募金をお受けします)<br />担当者：蘇畑（そばた）光子<br />E-mail：info@worldvision.or.jp&nbsp;&nbsp;&nbsp; <br />電話番号：03-3367-7253<br />FA X番号：03-3367-7652<br /><br /></p>
<strong>（特活）アムダ</strong>
<p>活動地域：チリ<br />活動内容：チリ大地震緊急医療支援活動。3月2日、成田から日本から医師と調整員が第一次派遣として出発。ボリビア・サンタクルスで、ＡＭＤＡボリビア支部医師と合流して、　チリ地震被災地に入り、医療活動を行う。<br />活動状況URL：<a href="http://www.amda.or.jp/">http://www.amda.or.jp</a><br />募金先（口座）：●郵便振替　01250-2-40709<br />&nbsp;&nbsp;&nbsp;&nbsp;&nbsp;&nbsp;&nbsp;&nbsp;&nbsp;&nbsp;&nbsp;&nbsp;&nbsp;&nbsp;&nbsp; 　　●e-バンクロック支店202番　口座番号7002547　<br />　　　　　　　　　口座名　トクテイヒエイリカツドウホウジンアムダ<br />担当部署：ＡＭＤＡボランティアセンター<br />担当者：成澤<br />E-mail：member@amda.or.jp<br />電話番号：086-284-7730<br />FA X番号：086-284-8959<br /><br /></p>
<strong>(特活)グッドネーバーズ・ジャパン</strong><br />
<p>活動地域：コンセプシオン近郊<br />活動内容：国際NGOグッドネーバーズは3月1日、チリに調査スタッフを派遣。 1週間以内に職員を含む2陣の追加派遣する予定です。まず、5万ドル相当の緊急救援物資を緊急サポートし、その後状況に応じて支援を続けていきます。社会的インフラと対策が脆弱だったハイチに比べ、死者数が比較的少ないのは実ですが、犠牲者は795人に達し（3月3日時点）、200万人が被災しました。商店からの略奪行為など治安の悪化もみられ、迅速な援助が必要とされています。<br />活動状況URL：<a href="http://www.gnjp.org/campaign/emgcy_2010chili.html">http://www.gnjp.org/campaign/emgcy_2010chili.html</a><br />募金先（口座）：●郵便局<br />　　　　　　　　　　口座番号：００９００－９－７８８７９<br />　　　　　　　　　　加入者名：NPO法人グッドネーバーズジャパン<br />　　　　　　　　　　通信欄：チリ<br />　　　　　　　　　●銀行<br />　　　　　　　　　　三菱東京UFJ銀行　本郷支店<br />　　　　　　　　　　普通口座：　１１５５３３７<br />　　　　　　　　　　口座名義：　トクヒ）グッドネーバーズジャパン<br />　　　　　　　　　　振込依頼人名：　振込依頼人名に続けて「チリ」とご入力ください<br />　　　　　　　　　●クレジットカード<br />　　　　　　　　　　<a href="https://sv24.wadax.ne.jp/%7Egnjp-org/credit2/input.php?m=1">https://sv24.wadax.ne.jp/~gnjp-org/credit2/input.php?m=1</a><br />　　　　　　　　　※支援地域の「チリ」を選択して下さい。<br />担当部署：マーケティング部<br />担当者：本城　史絵<br />E-mail：honjo@gnjp.org<br />電話番号：03-5848-4633<br />FA X番号：03-5848-4425<br /><br /></p>
<strong>(社)セーブ・ザ・チルドレン・ジャパン</strong>
<p>活動地域：チリ<br />活動内容：3月2日現在、被害状況や現地のニーズの調査を行うため緊急チームが現地入りしています。本地震により、子どもたちが、身体的なけがのみならず、家の倒壊や肉親が死傷する場面を目撃することで心に傷を負ったり、混乱の中で両親と離れ離れになってしまうことが心配されます。セーブ・ザ・チルドレンは、被災下におかれている子どもたちを一刻も早く保護するための緊急支援活動を行っていく予定です。今後の活動状況は、当団体ホームページ上でご報告していきます。<br />活動状況URL：<a href="http://www.savechildren.or.jp/sc_activity/chile/">http://www.savechildren.or.jp/sc_activity/chile/</a><br />募金先（口座）：口座番号：００９００－１－１２０７６０<br />　　　　　　　　　加入者名：セーブ・ザ・チルドレン子ども基金<br />　　　　　　　　　※通信欄にチリとお書きください。<br />　　　　　　　　　※領収証が必要な場合は通信欄に「領収証希望」とご記入ください。<br />　　　　　　　　　※払込手数料は無料です。ただし、この口座を通じてお振込いただく場合には、必ず<br />　　　　　　　　　　　ゆうちょ銀行（旧郵便局）窓口で手続きをし、払込手数料が無料の口座であること<br />　　　　　　　　　　　をお申し出ください。<br />　　　　　　　　　インターネットでのお申し込み：<a href="http://www.savechildren.or.jp/contribute/index.html">http://www.savechildren.or.jp/contribute/index.html</a><br />　　　　　　　　＜寄付のお問合せ＞<br />　　　　　　　　　フリーダイヤル：0120-317-502（平日9：30～18：00）<br />担当部署：コミュニケーションズ部 広報担当<br />担当者：佐藤則子<br />E-mail：sato@savechildren.or.jp<br />電話番号：03-6859-0011<br />FAX番号：03-6859-0069<br /><br /><br /><br /></p>

<h5>　　　　協力会員</h5>
<strong>ピースボート</strong>
 <p>活動地域：ピースボート<br />活動地域：コンセプシオン<br />活動内容：現地ＮＧＯ「CODEF」を通じて毛布や防寒着、水や食糧などを購入し届けるための募金を集めています。<br />活動状況URL：http://www.peaceboat.org<br />募金先（口座）：郵便振替口座00180-6-705651　　<br />&nbsp;&nbsp; &nbsp;&nbsp;&nbsp; &nbsp;&nbsp;&nbsp; &nbsp;&nbsp; 　　　ゆうちょ銀行　019店 当座0705651<br />担当部署：チリ地震支援プロジェクト<br />担当者：森田安里<br />E-mail：info@peaceboat.gr.jp<br />電話番号：03-3363-7561<br />FAX番号：03-3362-6307</p>]]>
        
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    <title>連続セミナー「国際協力、できることからやってみよう！」</title>
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    <id>tag:www.janic.org,2010://1.772</id>

    <published>2010-03-02T06:04:29Z</published>
    <updated>2010-03-02T08:43:31Z</updated>

    <summary>国際協力への一歩を踏み出したいみなさま、お待たせしました！　　　　　イベントでも...</summary>
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        <name>janic</name>
        
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    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.janic.org/">
        <![CDATA[<p>国際協力への一歩を踏み出したいみなさま、お待たせしました！　　　　　<font style="font-size: 0.8em;">イベントでも大活躍の</font><font style="font-size: 0.8em;">ボランティ</font><font style="font-size: 1em;">ァ</font><font style="font-size: 0.8em;">さ</font><font style="font-size: 0.8em;">ん</font><font style="font-size: 0.8em;">　　</font><br /></p><span class="mt-enclosure mt-enclosure-image" style="display: inline;"><img alt="volunteer_gfj.jpg" src="http://www.janic.org/mt/img/volunteer_gfj.jpg" class="mt-image-right" style="margin: 0pt 0pt 20px 20px; float: right;" width="168" height="132" /></span><p>実はいろいろある国際協力への関わり方。<br />今回は「ボランティア」「スタディツアー」「事務局スタッフ」の3つをチョイスしました。</p>
<p>ボランティアってどんなことやるんだろう？どういう人が参加してるの？<br />スタディツアーって何？普通の旅行と何が違うの？<br />仕事や学校があるけど事務局スタッフになれるの？</p>
<p>このセミナーで自分にできる国際協力を見つけてみましょう！参加者大募集中です！！　</p><p><font style="font-size: 1em;">（写真提供：地球市民ACTかながわ/TPAK）　</font>　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　</p>
<p><br /><strong>【内容】<br /></strong>　１．「ボランティア」2010年3月10日（水）18:30～20:30<br />　　　　お話：伊吾田善行さん（地球市民ACTかながわ/TPAK 事務局長）<br />　　　　　　　 <a href="http://www.tpak.org/">http://www.tpak.org/</a>　　　<br />　２．「スタディツアー」2010年3月16日（火）18:30～20:30<br />　　　　お話：米山敏裕さん（地球の友と歩む会/LIFE事務局長 スタディツアー研究会代表）<br />　　　　　　　 <a href="http://www.ne.jp/asahi/life/home/">http://www.ne.jp/asahi/life/home/</a><br />&nbsp; ３．「事務局スタッフ」2010年3月19日（金）18:30～20:30　<br />　　　　お話：中島早苗さん（フリー・ザ・チルドレン・ジャパン 事務局長<br />　　　　　　　 萩原由加さん（フリー・ザ・チルドレン・ジャパン フィリピン支援担当）<br />　　　　　　　 <a href="http://www.ftcj.com/index.html">http://www.ftcj.com/index.html</a></p>
<p><strong>【会場】</strong>エポ会議室（環境パートナーシップオフィス（EPO）内）<br />　　　　（東京都渋谷区神宮前5-53-67 コスモス青山B2F）<br /><strong>【交通】</strong>表参道駅より徒歩2分、渋谷駅より徒歩10分<br />　　　　<a href="http://www.geic.or.jp/geic/intro/epo_map.pdf">http://www.geic.or.jp/geic/intro/epo_map.pdf</a><br /><strong>【参加費】</strong>一回参加　一般1,000円（JANIC会員　500円）　<br />　　　　　二回参加　一般1,800円（JANIC会員1,000円）<br />　　　　　三回参加　一般2,500円（JANIC会員1,500円）</p>
<p><strong>【定員】</strong>各回25名(要予約、定員になり次第締切)<br /><strong>【申込方法】</strong><a href="https://www.janic.org/aform011.php">予約申込フォーム</a>からお申し込みください&nbsp;&nbsp;&nbsp;&nbsp;&nbsp;&nbsp;&nbsp;&nbsp;&nbsp;&nbsp;&nbsp; 　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　<br /></p>
<p><strong>【主催・問い合わせ】<br /></strong>(特活)国際協力NGOセンター(JANIC)<br />〒169-0051　東京都新宿区西早稲田2-3-18　アバコビル5F<br />TEL：03－5292－2911　　　FAX：03-5292-2912<br />URL：<a href="http://www.janic.org/">http://www.janic.org/</a><br />担当：渡辺</p>]]>
        
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    <title>【NGO対象】生物多様性COP10に向けた第1回研究会</title>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.janic.org/event/cop101_1.php" />
    <id>tag:www.janic.org,2010://1.759</id>

    <published>2010-02-28T00:32:59Z</published>
    <updated>2010-03-09T01:14:16Z</updated>

    <summary>生物多様性COP10に向けた第1回研究会 「生物多様性COP10では何が争点にな...</summary>
    <author>
        <name>janic</name>
        
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    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.janic.org/">
        <![CDATA[<strong>生物多様性COP10に向けた第1回研究会<br>
「生物多様性COP10では何が争点になるのか～グローバル・イシューに取組む市民社会の視点から」<br></strong><br>

2010年10月に名古屋で生物多様性条約第10回締約国会議（COP10）が開催されます。COP10では、途上国の貧困層や先住民族の権利保障の観点から見ると、何が争点になるのでしょうか。また、生物多様性保全は、貧困削減やミレニアム開発目標（MDGｓ）と、どのようにつながっているのでしょうか。<br>
第1回研究会では、環境、貧困・開発、人権などのグローバル・イシューに取り組むNGOの皆様にお集まりいただき、論点の整理を行います。また、COP10に向けて日本の市民社会としてどのような取り組みが必要なのかを議論します。<br>
<br>
開催日時：2010年３月１０日（水）午後１時３０分～５時　（３時間３０分）<br>
開催地：早稲田奉仕園　会議室　（リバティホール、他会議室）<br>
地図：<a href="http://www.hoshien.or.jp/map/map.html">http://www.hoshien.or.jp/map/map.html</a><br>
住所：東京都新宿区西早稲田2-3-18　（早稲田駅から徒歩約7分）<br>

参加対象者：NGO関係者　（定員：50名）<br><br>

主催：環境省<br>
実施：（特活）国際協力NGOセンター（JANIC）　<br>
協力：（社）環境パートナーシップ会議（EPC）、地球環境パートナーシッププラザ（GEIC）<br>
後援：生物多様性条約市民ネットワーク、（特活）持続可能な開発のための教育の10年推進会議（ESD-J)　<br>

<br>
＜プログラム案＞<br>
Ⅰ．１時３０分～2時４0分　全体会「生物多様性COP10に向けた問題提起」（７０分）<br>
（１）主催者挨拶　環境省/JANIC　（５分）<br>
<br>
（２）COP10の準備状況と市民社会に期待すること（10分）　<br>
　　環境省　生物多様性地球戦略企画室　室長補佐　中島尚子氏<br>
<br>
（３）基調講演：「ＣＯＰ10における重要課題と生物多様性条約市民ネットワークの準備状況」（1５分）<br>
　（財）日本自然保護協会　保全研究部　道家哲平氏　<br>
<br>
（４）「生物多様性COP10に向けた問題提起～貧困・人権・環境の視点から～」　（30分）<br>
問題提起１：「環境の視点から：貧困削減における生態系サービスの保全・活用の価値と、生態系サービスの劣化の現状  」  コンサベーション・インターナショナル・ジャパン　代表　日比保史氏<br>
問題提起２：「人権の視点から：先住民族の権利と生物多様性」　市民外交センター　代表　上村英明氏　<br>
問題提起3：「貧困問題の視点から：生物多様性とミレニアム開発目標(MDGs)」  （特活）アフリカ日本協議会／動く→動かす　稲場雅紀氏<br>
問題提起4：「名古屋からの声～COP10の準備状況と開催に向けた意気込み」　名古屋NGOセンター　理事　山﨑眞由美氏　<br>
問題提起5：「COP10の後のフォローアップをどうするべきか～企業との対話の必要性」　「環境・持続社会」研究センター（JACSES）　事務局長　足立治郎氏<br>
<br>
（５）質疑応答：1０分　ファシリテーター：JANIC　事務局長　下澤　嶽　<br>
<br>
（休憩10分）
<br>
Ⅱ．分科会　２時５０分～３時４０分　（５０分）<br>
　問題提起者に各5分でご発言いただいたあと、参加者とともに議論をいたします。<br>
<br>
分科会１「生物多様性の損失は、なぜ貧富の拡大を生むのか？」<br>
この分科会では、生物多様性の損失がなぜ貧富の拡大を生むのかについて、「生態系と生物多様性の経済学（TEEB）」、「遺伝資源へのアクセスと利益配分（ABS）」の観点から問題提起を行います。特に途上国の貧困層の視点から国際協力の視点を重視しつつ、COP10で何が重要な論点となるのかについて洗い出し、COP10に向けたNGOの政策提言に繋げていきます。<br>

問題提起①：「生態系の破壊は、貧困層の経済にどう影響するのか」  （財）日本野鳥の会　 高馬卓史氏<br>
問題提起②：「遺伝資源の問題は、なぜ貧困層にとって大事なのか？」  A  SEED　Japan　小林邦彦氏<br>
ファシリテーター：（特活）アフリカ日本協議会/動く→動かす　稲場雅紀氏<br>
<br><br>
分科会２「途上国の現場から見る生態系破壊の問題」<br>
この分科会では、途上国における森林保全の現状と課題について、特に貧困層の視点から検討し、貧困削減と生物多様性の保全のためには、どのような対策をとる必要なのかについて議論します。事例として、途上国の農村における貧困層が実際に直面している現状と、大規模な自然開発がもたらしている弊害について紹介します。
<br><br>
問題提起①：「途上国の貧困層が直面する生物多様性の問題：ラオスの事例から」 　（特活）日本国際ボランティアセンター　ラオス事業担当　川合千穂氏<br>
問題提起②：「大規模な自然開発が何をもたらすか：伝統的な社会における生物多様性の価値の尊重を」　　FoE Japan 　「森林」「開発金融と環境」プログラム　満田夏花氏<br>
問題提起③：「インドネシア産の植林木由来のコピー用紙購入と熱帯林地域住民・先住民への影響」　熱帯林行動ネットワーク　運営委員／レインフォレスト・アクション・ネットワーク　日本代表部  川上豊幸氏
ファシリテーター：JANIC 事務局長　下澤　嶽<br><br>


分科会３「持続可能な開発（SD）/そのための教育（ESD）と生物多様性－自然・社会・文化の多様性を増しつつ地域が生きるには」<br>

日本や途上国の多くの地域では、長年、地域の生物多様性による恵みに根差した社会、文化、経済が構築されていました。都市化や経済のグローバル化が進み、地域固有の社会・文化・経済そのものが壊れるとともに、原生自然が破壊されるとともに人の手が入ることで管理されていた地域の生物多様性が失われ、地域が機能しなくなっています。さらに、地域の知恵が失われ、その知恵を培ってきた人びとの地域への誇り、そこに住む自分自身への誇りが失われています。
この分科会では、地域の生物多様性を保全していくうえで、どのような地域社会を構築するべきかと、そのための人づくりをテーマに取り上げます。日本、途上国に共通した形で、地域の自然・社会・文化の多様性を認識しながら地域の誇りと経済を再生するプロセスを検討し、CBD/COP10に向けて、途上国・先進国の立場を超えて地域から地域へ経験を共有していくことの意義について皆さんと検討をします。<br><br>

問題提起①： 日本の地域開発史の中の農山村の変化と21世紀の「生き残り戦略」の取り組み～福島県奥会津の取り組み事例から～   （特活）環境文化のための対話研究所　嵯峨創平氏<br>
問題提起②：多様性を増す地域づくりにおける合意形成のあり方－2つの干潟保全の教訓から
  （特活）持続可能な開発のための教育の10年推進会議（ESD-J)　理事／（特活）エコ・コミュニケーション代表　　森良氏<br>
問題提起③：地域それぞれの暮らし方の回復に向けて  一般社団法人あいあいネット　理事　壽賀一仁氏<br>
ファシリテーター：（特活）持続可能な開発のための教育の10年推進会議（ESD-J)　理事／（特活）エコ・コミュニケーション代表　森良氏<br>


<br>
（休憩　１０分）
<br><br>
Ⅲ．３時50分～５時　全体討議　「COP10で争点になるテーマは何か～グローバル・イシューに取り組む市民社会の視点から」（７０分）<br><br>

①各分科会からの報告　（15分）<br>
各分科会の問題提起者またはファシリテーターより、各分科会で議論されたことを各5分間で発表し、質疑応答を行う。<br><br>

②生物多様性COP10に向けた論点整理　（５０分）<br>
基調講演における基礎的な情報提供と、全体会、各分科会における問題提起を受けて、生物多様性COP10の主要議題のうち、途上国の貧困層や先住民族の立場から見て争点になるテーマを洗い出します。その上で、開発・人権・環境などグローバル・イシューの解決のために行動する市民社会として、COP10に向けてどのような準備が必要なのかについて議論します。<br>
ファシリテーター：JANIC 事務局長　下澤　嶽<br>
<br>
③終わりの挨拶　環境省/JANIC　(5分)<br>
<br>
<br>
＊3月24日（水）午後２時30分～５時に第2回研究会を早稲田奉仕園で開催する予定です。第2回研究会では、第1回研究会の議論のフォローアップをする予定ですので、ぜひご参加ください。（定員：20名。第1回研究会へのご参加を前提とします。（所属NGOの他の方が第1回研究会に参加し、その方から引継ぎを受けて第2回研究会に参加する場合は、第2回のみの参加も可能です）。<br><br>

＜お申込・お問い合わせ＞<br>
第1回研究会にご参加を希望の方は、所属NGOの団体名、NGOでのお役職名、お名前、Tel、メールアドレス、参加を希望する分科会（分科会１～３）、第2回研究会（３月24日開催予定）へのご出欠を明記のうえ、以下のご連絡先までe-mailにてお申込ください。定員に達し次第締め切ります。<br><br>

（特活）国際協力ＮＧＯセンター（ＪＡＮＩＣ）　担当：宮下　<br>
メール：advocacy○janic.org　　○を@に変更してお送りください<br>
〒169-0051　東京都新宿区西早稲田2-3-18　アバコビル5F<br>
Tel: 03-5292-2911  Fax: 03-5292-2912<br>]]>
        
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    <title>最新号　新世代NGOの好感力/BOPビジネスの実態</title>
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    <published>2010-02-26T08:33:56Z</published>
    <updated>2010-02-26T09:57:56Z</updated>

    <summary>季刊　シナジー　新世代NGOの好感力/BOPビジネスの実態　（2010年3月1日...</summary>
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    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.janic.org/">
        <![CDATA[<p></p><h5>季刊　シナジー　新世代NGOの好感力/BOPビジネスの実態　（2010年3月1日発行）</h5>JANICが発行するNGOの専門誌『シナジー』。最新号は新世代NGOの特集です。<br />Think the Earth プロジェクト、かものはしプロジェクト、GRAPHISなど2000年以降に生まれた新世代NGOが大活躍。一般市民の心を惹きつける彼らの戦略とは？第2特集は、話題のBOPビジネスです。<br /><br />　　<img alt="[画像]シナジー145号" src="http://www.janic.org/No.145.jpg" width="140" height="199" /> 
<p><a href="http://xc519.xbit.jp/b593/item_detail/itemCode,s000145a/"><strong>特集　新世代NGOの好感力</strong></a> <br /><br /><a href="http://xc519.xbit.jp/b593/item_search">JANIC　Booksサイトはこちら</a></p><ul><br /></ul>]]>
        
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    <title>ハイチ募金　寄付者のみなさまからのメッセージをアップしました。</title>
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    <published>2010-02-26T05:43:26Z</published>
    <updated>2010-02-26T05:49:40Z</updated>

    <summary>2010年1月15日～2月15日の間にNGOサポート募金「ハイチ地震緊急支援まと...</summary>
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        <category term="募金ニュース" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
    
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.janic.org/">
        <![CDATA[<b>2010年1月15日～2月15日の間に<a href="http://www.janic.org/bokin/matomete/matomete09.php">NGOサポート募金「ハイチ地震緊急支援まとめて募金」</a>にご寄付いただいた方からのメッセージをご紹介します。<br /></b><br /><br /><u>雅子ちゃんのママ　さんから</u><br /><br />長女が世田谷聖母幼稚園でお世話になり、本郷先生から母娘とも多くを教わりました。その後もハイチでのご活躍を折にふれ直接、間接的に伺ってこの度の地震は人事と思えません。ようやく政情と生活が安定してきた矢先の壊滅的な被害に、ただ心から復興をお祈りします。<br /><br /><u>ゆうちゃん　さんから</u><br /><br />生まれて初めてのボランティアで、できることから始めようと思いました。<br /><br /><u>Mizuna　さんから</u><br /><br />遠い国で起きた大地震。人事ではありません。ささやかですが、誰かの何かの役にたてればと思います。<br /><br /><u>匿名さんから</u><br /><br />ハイチでの支援活動応援しています！<br /><br /><u>miibebelindaさんから</u><br /><br />HAITI募金します。まだ至急援助が必要だと思いますので、よろしくお願い致します。<br /><br /><u>kumapoo　さんから</u><br /><br />少ないですが、現地の方たちの水や食料、治療費等に使用していただければと思います。現地で支援をしている方たちもお体には気を付けてくださいね。 <br /><br /><u>増田　さんから</u><br /><br />募金することしかできませんが、一日も早いハイチの復興、人々に安心と希望がみえることを切に願います。 <br /><br /><u>Yosuke　さんから</u><br /><br />ただでさえ貧しいハイチになぜ、このような悲劇がおこるでしょうか・・・。悲しいです。私は何もできませんが、NGOのみな様のご活躍をお祈りいたします。ハイチの方が、1人でも救われますように。<br /><br /><u>YOUNGSHIM　さんから</u><br /><br />微力ですが、ちゃんと現地に届くことを祈っています。<br /><br /><u>Nickさ　んから</u><br /><br />少なくてすいません。地震が起こってから、いろんなとこに募金しました。先月の給料の半分になりそうです。少ないですがお願いします。<br /><br /><u>匿名さんから</u><br /><br />使途は任せます。管理費でも何でも結構です。 <br /><br /><u>まりな　さんから</u><br /><br />こどもたちに役立ちますように！<br /><br /><u>ヘモ侍　さんから</u><br /><br />被災者の皆様の身の安全を一刻も早く確保できるよう、NGOの方々に支援して頂きたいです。<br /><br /><u>匿名さんから</u><br /><br />今を生き延びてください。地球の裏側の国より<br /><br /><u>ともみ　さんから</u><br /><br />募金したいと思っても、なかなか信頼できる団体を見つけること、そして数ある団体の中から一つを選ぶのは難しいな、と思っていました。素敵な仕組みをつくってくれて、ありがとうございます。<br /><br /><u>匿名さんから</u><br /><br />わずかですが、何かのお役に立てば幸いです。<br /><br /><u>わかお　さんから</u><br /><br />ハイチでの状況に深く悲しみを覚え、自分が今出来ることをさせていただきます。僕の寄付は小さな金額かもしれませんが、世界のみんなの気持ちが集まり、大きな力となり、ハイチの人々の心身を一日でも明るいものになることを願っています。<br /><br /><u>ぺ　さんから</u><br /><br />少しですみません。<br /><br /><u>kam　さんから</u><br /><br />必ず復興できると信じています！<br /><br />以上、メッセージありがとうございました。<br /><br /><br /> ]]>
        
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    <title>【3/20】国際協力人材セミナー、 富野事務局次長が参加</title>
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    <published>2010-02-25T09:54:01Z</published>
    <updated>2010-02-25T10:29:45Z</updated>

    <summary>富野岳士（JANIC事務局次長） 　 JICAや国際機関、NGOなど、国際舞台で...</summary>
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    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.janic.org/">
        <![CDATA[<p>富野岳士（JANIC事務局次長）<br /></p>
<p></p>
<span class="mt-enclosure mt-enclosure-image" style="DISPLAY: inline"><img class="mt-image-left" style="FLOAT: left; MARGIN: 0px 20px 20px 0px" height="150" alt="[写真]富野岳士" src="http://www.janic.org/mt/img/more/guidance_tomino.jpg" width="116" /></span>
<p>　 JICAや国際機関、NGOなど、国際舞台でキャリアアップを目指す人々を対象にした「国際協力人材セミナー in 東京」（JICA主催）が、 3月20日（土）に開かれます。JICA、外務省、UNDP、開発コンサルティング企業、NGOの各国際協力機関の人事担当者が求められる即戦力や専門性について話します。 </p>
<p>　NGOの側からは、前回の名古屋でのセミナーに続き、JANIC事務局次長の富野岳士が参加。国際協力NGOの最前線で活躍する人材について具体的に語ります。</p>
<p>&nbsp;</p>日時：2010年3月20日（土）9：25～18：30 
<p>場所：JICA東京国際センター（東京都渋谷区西原2-49-5）</p>
<p>「国際協力人材セミナー in 東京」サイト <a href="http://partner.jica.go.jp/">http://partner.jica.go.jp/</a></p>
<p>&nbsp;（「国際協力人材セミナー in 東京」のバナーをクリックしてください。） </p>
<p>&nbsp;</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>&nbsp; </p>]]>
        
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    <title>【3/5】NGO就職ガイダンス～NGOで働きたい人へ～</title>
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    <published>2010-02-24T05:21:35Z</published>
    <updated>2010-02-24T05:49:42Z</updated>

    <summary> 【講師】下澤 嶽(JANIC事務局長)今回は、当センター事務局長の下澤嶽が講師...</summary>
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    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.janic.org/">
        <![CDATA[<span class="mt-enclosure mt-enclosure-image" style="DISPLAY: inline"><img class="mt-image-left" style="FLOAT: left; MARGIN: 0px 20px 20px 0px" height="150" alt="[写真]下澤さん" src="http://www.janic.org/mt/img/more/guidance_shimozawa.jpg" width="115" /></span>
<p><b>【講師】</b>下澤 嶽(JANIC事務局長)<br />今回は、当センター事務局長の下澤嶽が講師を担当します。<br />20年以上のNGO歴を持つ講師が、現場での駐在経験やスタッフの採用担当者としての経験などを踏まえながら、NGOへの就職・転職に向けて効果的かつ適切なアプローチの方法を伝授いたします。</p>
<p><strong></strong><strong>【日時】</strong>　2010年3月5日(金)18:30～20:30<br /><strong>【会場】</strong>エポ会議室（環境パートナーシップオフィス（EPO）内）<br /><strong>　　　　　</strong>（東京都渋谷区神宮前5-53-67 コスモス青山B2F）<br /><strong>【交通】</strong>表参道駅より徒歩2分、渋谷駅より徒歩10分<br /><strong>　　　　 </strong><a href="http://www.geic.or.jp/geic/intro/epo_map.pdf" target="_blank">http://www.geic.or.jp/geic/intro/epo_map.pdf</a>（新しいウィンドウで開きます）<br /><strong>【参加費】</strong>　一般1,500 円、JANIC会員1,000円(資料代含む)<br />※当日の資料としてJANIC発行(2007)「NGO職員の待遇・　福利厚生と人材育成の現状と課題」(「NGO職員の待遇・福利厚生と人材育成に関する実態調査」報告書の要約版)を使用します。すでにお持ちの方は、当日ご持参ください。<br /><strong>【定員】</strong>　45名(要予約、定員になり次第締切)<br /><strong>【申込方法】</strong><a href="https://www.janic.org/aform007.php">予約申込フォーム</a>からお申し込みください<b><br />【ボランティア募集】<br /></b><b></b><strong></strong>セミナー当日、運営のお手伝いをしてくださるボランティアを募集しています。<br />作業内容は、16時からJANIC事務所(早稲田)にて資料準備、セミナー会場(表参道)にて会場セッティング、参加者受付、会場後片付け等で21時までに解散となります。ボランティアをご希望の方は、予約申し込みフォームの「当日運営ボランティア希望」にて「はい」を選択してください。追って、詳細をメールでご連絡します。</p>
<p><b>【主催・問い合わせ】 </b><br />(特活)国際協力NGOセンター(JANIC)<br />〒169-0051　東京都新宿区西早稲田2-3-18　アバコビル5F<br />TEL：03－5292－2911　　　FAX：03-5292-2912<br />URL：http://www.janic.org/<br />担当：渡辺<br /><strong><!-- strong--></strong></p>]]>
        
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    <title>(特活）かものはしプロジェクト　スタッフロングインタビュー後編</title>
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    <published>2010-02-24T01:55:55Z</published>
    <updated>2010-02-24T02:05:00Z</updated>

    <summary> 『子どもたちを守る』　  インタビュー前編へ お話をうかがったスタッフの方  ...</summary>
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    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.janic.org/">
        <![CDATA[ <h5>『子どもたちを守る』　</h5>
<div align="right">
<table border="0">
<tbody><br />
<tr>
<td><a class="icn_gr" href="http://www.janic.org/bokin/fundinterview/kamo01.php"> インタビュー前編へ</a></td></tr></tbody></table></div>
<p align="center"><strong>お話をうかがったスタッフの方</strong><br /></p>
<p align="center"><img src="http://www.janic.org/mt/img/fund/kamo0.jpg" width="50%" border="0" /> &nbsp; <br />サポーター事業部　岩澤美保さん</p>
<h5>授業で受けた衝撃</h5>
<p>　岩澤さんが国際協力に関心を持ったきっかけは大学1年生の時。授業で、タイで児童買春問題に取り組むNGOで働いているニュージーランド人の方の話を聞いたことがきっかけだったそうです。「児童買春問題の存在は何となくは知っていたのですが、まさか5－6歳という小さな子どもたちまでが被害にあっていて、日本から飛行機で5、6時間しか離れていないところに、そんな許されない世界があるのかとただ怒りを感じました。その時、自分の人生は、そういう人のために使いたいと思ったんです。その頃私の専攻は英文科で、シェイクスピアがすばらしいとかやっていたんですが、確かにすばらしかもしれませんが、そんな子どもを助けたい私にとってはそれってなんの役に立つんだろう、なんで自分は英文学を勉強しているんだろうと思っていたんです。今まで人生やりたいことを探し中でしたが、この問題に出会い、これだと思いましたね。」と楽しそうに話してくれました。<br /></p>
<p><img src="http://www.janic.org/mt/img/fund/kamo5.jpg" /><br />児童買春の被害から守るための孤児院、そこで生活する子どもたち<br /></p>
<h5>新卒でNGOへ<br /></h5>
<p>　岩澤さんはイギリスの大学で学部を開発学に変え、グローバリゼーションやジェンダーを勉強し、「やっぱり世の中の不公平を少しでも公平にするために働きたい」という強い思いを持って帰国、新卒でかものはしプロジェクトの職員となりました。<br />
　「NGOといったら人材育成にコストをかける余裕はなくて、即戦力を求めると聞いていました。なかなか新卒では入れない、と。しかし、かものはしプロジェクトは共同代表の村田自身が大学生の時に設立した経験を持っているため、『スキルはないけど、でもやりたい』っていう気持ちを理解していただき、採用されました」<br />
　しかし、熱い思いを持つ岩澤さんでも新卒であるために経験やスキルがなく苦労をされたそうです。「新卒で入った分、気持ちにスキルが追い付かず、苦しみました。大学で開発の基礎的な理論はありましたが、それだけじゃ駄目でした。資金を調達するので、NPOには意外と思われるかもしれませんが、企業と同じ、ファイナンスやマーケティング、マネジメントのスキルの必要性を感じて、どうやって獲得しよう・・・と壁にぶつかりました。」<br />
　克服方法を伺うと、２つあると教えてくれました。ひとつは意識的に知識をつけたことだそうです。「活動のためには資金が必要。NPOだからって甘えちゃだめだ。解決したい問題があって、それに必要な資金なのだから。と思ったんです。とにかくビジネス書や経済の本を読みあさりました。」と岩澤さん。読んだら実際に仕事で本に書いてあったことを試してみて、失敗したら上司やサポーターの方にアドバイスをいただいて、また実践、本を読む。これを繰り返し、どういうスキルが自分に足りないのか把握していきました。<br />
　ふたつ目はモチベーションを持ち続けること。「初めのころはスキルがないから私は役に立てない、駄目だ、と思っていたのですが、モチベーションが一番大切なことだと思いなおしました。"絶体に児童買春問題を解決したい、解決する！"という思いがあれば、スキル習得の努力も楽しいし、できない部分は、同僚や上司、かものはしプロジェクトを支えて下さっているアドヴァイザーの方々から学んでいけばいいじゃない、かものはしには応援してくださる人がたくさんいる！とポジティブに考えるようになってから良くなった気がします。」<br /></p>
<p><img src="http://www.janic.org/mt/img/fund/kamo1.jpg" /><br />カンボジアの女性たちと岩澤さん<br /></p>
<h5>みんながしあわせになれる募金</h5>
<p>　かものはしプロジェクトが支援者をつのるサポーター事業には、３つの方法があります。共同代表の村田さんの講演を通じて会員を募る場合と、WEBを通して会員を募る場合、そして楽しく参加しやすい企画を通じて募金を集める場合です。岩澤さんはこの「楽しい企画を作ること」を担当しているそうです。そして、こんな話をしてくれました。「『1 L for 10 L』って知っていますか？私はこれが成功している理由は、かかわったすべての人がハッピーになれたからだと思います。消費者はいつもの商品を買うだけで社会貢献ができ、企業は本業で社会貢献ができて売り上げも伸び、ユニセフはそのお金で活動し、現地の人を幸せにできた。こうやってかかわった３者ともハッピーになる仕組みこそ、まさに私がやりたいことなんです。」<br />
　一方的に寄付をして、もらった人は感謝しなくてはいけない仕組みではなく、かかわった人みんなにメリットがある形でこの事業を成功させたいという岩澤さん。「私は一生、このようなPRやマーケティング等のクリエイティブに関わり、女性や子どもの問題の解決に貢献できたら幸せです。」と話してくれました。
<br /></p>
<p><img src="http://www.janic.org/mt/img/fund/kamo6.jpg" /><br />社会貢献を身近に！　チャリティスポーツ大会！<br /></p>
<h5>親しみやすさを大切に</h5>
<p>　NGOやNPOの強みについて伺ったところ、大きな国際機関と比べて、現地の人や、支援してくれる日本の人と近い存在であることだと話してくれました。「組織や財政は小さいけれど、現地の人のニーズを細かくとらえることができ、日本の人にとっても参加しやすいと思いますので、どんどん関わってほしい。その仕組みをつくりたい」と岩澤さん。
そのためには、「困っていることや現地の状況を、もっとクリエイティブでポジティブな方法でアピールしていくこと」が必要だと言います。<br />
　「一般の人は、暗い問題を知りたくないわけではないけれど、すごく身構えたときでないと受け止めてくれない。NGOは厳しい現状を訴えかけるけど、受け取る人は『ちょっと準備ができてない』という人が意外と多いんです。だがら、親近感のある方法でやらないといけないなと思います。」日々、楽しく参加しやすいモデルを考える岩澤さんの大切にしていることがにじみ出ているお話でした。<br /></p>
<p><img src="http://www.janic.org/mt/img/fund/kamo7.jpg" /><br />スタディーツアーの参加者とかものはしの工房で働く女性たち<br /></p>
<p><img src="http://www.janic.org/mt/img/fund/kamo8.jpg" /><br />国際協力を身近に感じてもらえるイベント、グローバルフェスタ　<br /></p>
<br />インタビューを終えて<br />
<p>　日本は募金の文化が浸透していないので、かかわった人みんなが幸せになれる仕組みや、楽しく参加しやすいモデル作りはとても大切だなと思いそれを追求している岩澤さんの姿勢に感動しました。<br />(JANICユース　権智娜)<br /><a class="icn_gr" href="http://www.janic-youth.org/" target="blank"><span class="caps">JANIC</span>ユース　http://www.janic-youth.org/</a>（新しいウィンドウが開きます。）<br /><br />
</p><div class="right"><strong>[インタビュアー]</strong><br /><span class="caps"><span class="caps"></span></span>国際協力NGOセンター有志グループ（JANICユース）<br />副代表　 渡辺もえ<br />総務チームリーダー　吉野宮奈<br />(編集)　広報チーム　  権智娜<br /></div>
<p><br />&nbsp;</p>
<div align="right">
<table border="0">
<tbody><br />
</tbody></table></div>
<br /><br /><div align="right"><a class="icn_gr" href="http://www.janic.org/bokin/fundinterview/kamo01.php">インタビュー前編へ</a></div>
<br /><h5>参加しているNGOサポート募金</h5>
<h5><p><a class="icn_gr" href="http://www.janic.org/bokin/matomete/matomete06.php">女性の自立支援 まとめて募金</a><br />
<a class="icn_gr" href="http://www.janic.org/bokin/matomete/matomete07.php">保護が必要なこどもの生活支援  まとめて募金</a><br />
<a class="icn_gr" href="http://www.janic.org/bokin/funddetail/post_90.php"><span class="caps">NGO</span>個別募金：(特活）かものはしプロジェクト</a></p></h5>]]>
        
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    <title>ＪＡＮＩＣ　2010年度インターン募集</title>
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    <published>2010-02-23T03:13:31Z</published>
    <updated>2010-02-23T03:41:13Z</updated>

    <summary> ■募集人数：４名　（広報・渉外担当2名、能力強化担当1名、調査・提言担当1名）...</summary>
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        <![CDATA[
<p>■募集人数：４名　（広報・渉外担当2名、能力強化担当1名、調査・提言担当1名）<br /><br />■担当する業務の内容<br />【広報・渉外グループ】<br />・広報業務担当：1名<br />ウェブサイトからの情報発信とサイトの管理業務、メールマガジンの編集・発行、セミナーやキャンペーンの企画・運営など。<br />※ウェブデザインに興味があり、IllustratorやPhotoshopを使える方を歓迎します。<br /><br />・他セクターとの連携推進業務担当：1名<br />NGOと企業の連携促進（特に「CSR推進NGOネットワーク関連業務」）、NGOと労組の連携促進（特に「NGO-労組国際協働フォーラム関連業務」）に関する業務。<br /><br />・その他：上記2名ともに以下の業務補佐にも従事する。<br />広報先一覧などデータ管理業務補佐、NGOサポート募金関連業務（寄付者対応やコンテンツの充実）補佐、JANIC会員管理・会員向けサービス補佐、イベント出展補佐など。<br /><br />【能力強化グループ】<br />NGOの社会的責任向上および能力強化業務担当：1名<br />・NGOのアカウンタビリティ強化推進事業運営補佐および、情報収集・分析補佐等。<br />・NGOスタッフ向け研修の運営補佐。NGOコンサルティングおよび新規事業企画にかかる情報収集・分析補佐等。<br /><br />【調査・提言グループ】<br />キャンペーンおよび政策提言活動業務担当：1名　<br />・ミレニアム開発目標（ＭＤＧｓ）普及のためのキャンペーンの実施<br />・政府開発援助（ＯＤＡ）に対する提言活動<br />・ＮＧＯ外務省定期協議会の運営<br />・環境ＮＧＯと開発ＮＧＯの連携促進事業（生物多様性ＣＯＰ10に向けた活動など）<br />・その他、調査・提言活動に関わる業務。<br />※TOEIC 750点以上（または英検準１級程度）の英語能力があることが望ましい。<br /><br />■勤務場所：JANIC事務所もしくは事業実施会場<br /><br />■期間および勤務日数や形態<br />・原則2010年4月～2011年3月の1年間。期間については要相談。但し、半年以上。<br />週2、3日程度業務につける方。（曜日固定型の定期的な勤務が望ましいが、支障がある<br />場合はフレキシブルに対応可。）<br />・月1回実施される事務局会議、週1回実施されるグループ会議に出席できることが望ま<br />しい。<br /><br />■応募に際して必要な条件とスキル<br />・JANICの趣旨に賛同し、個人会員になること。<br />・WORD、EXCEL、メールソフトの基本操作ができること。<br />・細かい作業やNGOを中心とした国際協力関係者との交流を厭わず、自分から積極的に課題を見つけて業務に取り組めること。<br /><br />■JANICから支給するもの<br />交通費（ただし1日上限1,000円まで）、名刺、メールアドレス<br /><br />■応募方法<br />履歴書（写真添付）と参加動機（1000字程度）を提出。メールでの応募可。希望の担当部門をお書きください。<br />１次試験：書類審査<br />２次試験：面接<br /><br />■締切日<br />2010年5月14日(金)必着<br />（随時面接を行いますので、締切を待たず書類を送付ください。適任者がみつかり次第締め切ります。）<br /><br />■書類送付および問い合わせ先<br />169-0051　新宿区西早稲田2-3-18　アバコビル5F<br />（特活）国際協力NGOセンター　事務局（担当：鈴木）<br />TEL：03-5292-2911　FAX:03-5292-2912<br />E-mail:<a href="mailto:global-citizen@janic.org">global-citizen@janic.org</a><br /><br /><br /></p>]]>
        
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    <title>契約職員募集　市民国際プラザの運営</title>
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    <published>2010-02-22T04:04:51Z</published>
    <updated>2010-02-22T04:14:59Z</updated>

    <summary>自治体とＮＧＯの連携推進の業務全般に対する業務【職種】市民国際プラザ運営補佐【雇...</summary>
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        <![CDATA[<p>自治体とＮＧＯの連携推進の業務全般に対する業務<br /><br />【職種】市民国際プラザ運営補佐<br />【雇用形態】契約職員<br />【募集人数】1名<br />【業務内容】当センターが（財）自治体国際化協会と共同で運営する「市民国際プラザ（東京都千代田区麹町）」にて、自治体とNGOの連携推進に係る業務<br />・ライブラリー、インターネットを通じた情報発信やデータ入力作業<br />・自治体とＮＧＯの連携実態調査に関する情報収集や事例集の作成<br />・ワークショップやフォーラム、講演会等の企画・運営<br />・アドバイザー派遣事業の連絡調整<br />・イベント出展業務<br />・その他、上記事業に関連する業務<br />【資格・条件】<br />・自治体等の国際協力活動や自治体とNGOの連携に関心を持ち、雑務をいとわない方<br />・Word、Excel、メールソフト等の操作ができること<br />・NGOでの活動経験（インターン、ボランティア等）があれば、なお可<br />・2年以上継続して働ける方が望ましい<br />【勤務地】<br />（財）自治体国際化協会・市民国際プラザ（東京都千代田区麹町）<br />　　　　　　＜参照＞URL&nbsp; <a href="http://www.plaza-clair.jp/">http://www.plaza-clair.jp/</a><br />【交通】<br />東京メトロ半蔵門線「半蔵門」駅1･2番出口より徒歩2分<br />東京メトロ有楽町線「麹町」駅1番出口より徒歩8分<br />【勤務時間】平日週５日　月～金　10:00～18:00（うち休憩1時間）<br />【休日】土・日・祝（場合によって、休日勤務あり）<br />【待遇】<br />・時給計算による給与支給（時間単価は当センターの規定による）、ボーナス有り<br />・社会保険有、交通費支給<br />・雇用契約は１年ごとの更新、試用期間3ヶ月あり<br />【選考方法】一次：書類審査、二次：面接<br />【応募締切】3月10日(水)必着（但し、適任者が見つかり次第締め切ります）<br />【応募方法】<br />・履歴書（写真添付）<br />・職務経歴書（アルバイト、ボランティア経験を含む）<br />・志望動機（自分のセールスポイントなどを1,000字以内）<br />上記書類を郵送もしくはE-mailで当センターまでご送付ください<br />【問合せ先】<br />東京都千代田区麹町1-7　相互半蔵門ビル1F<br />（財）自治体国際化協会・市民国際プラザ　担当：町井<br />TEL：03（5213）1734　 E-mail: <a href="mailto:machii@janic.org">machii@janic.org</a><br />【申込み先】<br />〒169-0051　東京都新宿区西早稲田2-3-18　アバコビル5F<br />（特活）国際協力NGOセンター（JANIC）　担当：鈴木<br />TEL：03（5292）2911　　FAX：03（5292）2912<br />E-mail: <a href="mailto:global-citizen@janic.org">global-citizen@janic.org</a><br /><br /> </p>]]>
        
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