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        <title>JANIC 情報掲示板</title>
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        <description>JANICからの情報をお知らせいたします。</description>
        <lastBuildDate>Fri, 09 May 2008 21:10:21 GMT</lastBuildDate>
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            <title>児童労働ネットワーク　第18回学習会</title>
            <description>	児童労働ネットワークでは、6月12日の児童労働反対世界デーに向けてキャンペーンを開催致します。今年のキャンペーンでは、約25のイベントが全国各地で開催されます。これを機に多くの方がより児童労働に関心を持ち、なおかつ行動へと繋がっていければと思います。
＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝児童労働ネットワーク　第18回学習会
テーマ「ILO/IPEC最新動向」＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝
児童労働ネットワーク（CL-Net）は、児童労働に問題意識を持ち、日本からこの問題の解決に貢献することを目指しているNGO、労働組合、学生、教員、企業や国際機関の関係者などの個人が集まる緩やかなネットワークです。
CL-Netでは、2ヶ月に一度学習会を開催し、児童労働に関連する様々なテーマについて学んでいきます。今回はスイス、ジュネーブのILO本部より来日する、ミシェル・ジャン・カニシュIPEC部長を講師としてお招きします。
IPEC部長のジャン・カニシュ氏は、国際労働基準の設定や児童労働政策の策定をはじめとするILOの諸分野で、21年以上勤務されており今回は、児童労働を取りまく世界的な現状、またILOの児童労働撤廃国際計画（IPEC)に関する最新動向について、お話していただきます。
○日時：2008年5月19日(月）午後18：30～20：00○場所：総評会館３階Ａ会議室(東京都千代田区神田駿河台3-2-11）○アクセス：JR中央線・総武線　　御茶ノ水駅　聖橋口　(徒歩5分）　　　　　　東京メトロ千代田線　新御茶ノ水駅　B3出口　(徒歩0分）　　　　　　東京メトロ丸の内線　淡路町駅　　　B3出口※(B3出口まで徒歩5分）　　　　　　都営地下鉄新宿線　　小川町駅　　　B3出口※(B3出口まで徒歩5分）　　　　　　・丸の内線/新宿線をご利用の方は地下鉄を通り、千代田線方面へ　　　　　　※B3a出口は、違う方向へ出ますのでご注意ください。　（地図：http://www.sohyokaikan.or.jp/access/）
○スピーカー：　ミシェル・ジャンカニシュ氏　ILO児童労働撤廃国際計画（IPEC）部長　
○参加費：500円（CL-Net会員は無料）
○お申込：Eメールにて、「お名前、御所属、ご住所、お電話番号、Eメール　　　　　アドレス、CL-NetまたはACEの会員/非会員/入会希望」を明記の上、　　　　　5月15日(木)までに　seminar@cl-net.org　宛にご連絡ください。
○主催：児童労働ネットワーク（CL-Net）
○問合せ先：児童労働ネットワーク（CL-Net）事務局　〒110-0015　東京都台東区東上野1-20-9　　セリジェ・メゾン・瀬上401号　AEC内　TEL 03-3835-7555　　FAX 03-3835-7601　　　E-mail: seminar@cl-net.org　Web: http://www.cl-net.org　※2007年1月より、メールアドレスとURLが変わりました。
＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝※本セミナーは、児童労働反対デー・キャンペーン関連イベントです。キャンペーンウェブサイト：http://stopchildlabour.jp＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝

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        <item>
            <title>あなたの夢を叶えます！国際協力キャリア･ガイダンス</title>
            <description>	国際協力活動に興味を持つ方のためのキャリア・ガイダンスです。国際協力の現場を体験した学生たちの体験談を聞き、また、国際協力の現場で働く先輩たちのキャリア・パスを参考にしてください。ちょっと興味があるという人も、国際協力分野への就職を考えているという人も、ご参加ください。
	日時2008年6月7日(土)13:30～16:30
会場日本大学三崎校舎（詳細はLIFE事務局までお問い合わせください）
対象者興味のある方ならどなたでも。定員100名です
参加申し込み先LIFEまでお電話かメールにてお申しこみください電話：03-3261-7855メール：life＠earth.email.ne.jp（＠を小文字にしてください。件名は「ガイダンス参加希望」としてください）
共催日本大学法学部就職指導課地球の友と歩む会/LIFE
プログラム13:00　受付開始13:30　国際協力フィールド体験報告（LIFEスタディーツアー報告）15:00　キャリア・ガイダンス「国際協力マインドを育てる」　アドバイザー　中村美都子(改札コンサルタント会社開発調査員）　林加奈子（元在コルカタ総領事館・草の根無償資金協力調査員、現大学国際センター職員）　浅田絵梨香（元在ムンバイ総領事館員、青年海外協力隊員としてカンボジアへ赴任予定）16:00　個別相談～自由解散

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            <link>http://www.janic.org/modules/wordpress/index.php?p=1366</link>
        </item>
        <item>
            <title>5月24日（土）　プラン・ジャパン　フォーラム　「国際NGOという職場を選んだ私の理由～途上国に関わるということ」　参加者募集中！</title>
            <description>	5月24日（土）　プラン・ジャパン　フォーラム「国際NGOという職場を選んだ私の理由～途上国に関わるということ」　参加者募集中！
南米、アジアそしてアフリカと世界を駆け巡り現場で活躍している高木美恵（プラン西アフリカ地域統括事務所副事務所長)の来日に際し、トークイベントを開催します。
前半では、文字通りグローバルなキャリアを積み開発支援の現場で活躍する日本人女性の1人として、高木美恵がその経験をもとに講演を行います。後半では、俳優でありプラン・ジャパン評議員の滝田栄、昭和女子大学の志摩園子教授をお迎えして、プランの活動や途上国支援について様々な角度から語り合います。
プランの現場での活動を知りたいという方、途上国支援に関心のある方、国際協力の仕事を目指す学生の皆さま、グローバルなキャリアを積んだ女性の生き方を知り、現地の貴重な話を聞けるまたとないチャンスです！ご家族やお友達をお誘いあわせの上、是非ご参加ください！
【定員】　120名　（要事前申込・無料）【日時】　5月24日（土） 開場13:30　開演14:00～16：00【場所】　昭和女子大学　80年館6階オーロラホール　http://www.swu.ac.jp/common/access.html　　　　（東急田園都市線（半蔵門線直通）「三軒茶屋」駅下車、南出口を出て徒歩7分）【共催】　昭和女子大学、昭和女子大学人間社会学部【申込先：　5月20日〆】　プラン・ジャパン　スポンサー担当（&amp;#9742;03-5481-6100　Email: service@plan-japan.org）※ お申し込みの際には以下の項目をお知らせください。1)参加者の氏名2)SP番号（支援者のみ）3)所属4)この企画をどのようにして知りましたか（ホームページ等）
【講演者紹介】 高木 美恵　　プラン西アフリカ地域統括事務所　副事務所長1994年&amp;nbsp;財団法人日本フォスター・プラン協会（プラン・ジャパン）入局1997～99年&amp;nbsp;南米エルサルバドル国統括事務所スポンサーシップ＆グラントマネジャーとして国全体のスポンサーシップとグラントを統括。1999～2001年&amp;nbsp;プラン・ジャパンに勤務2002年8月～&amp;nbsp;アジア地域統括事務所グラント・コーディネーターに着任。スマトラ沖津波時にはプラン全体の被災地域支援のコーディネートに中心的な役割を果たし、プラン全体の災害対応の見直しにも大きく貢献。2007年8月～&amp;nbsp;現職
滝田 栄　　　俳優17年来のプラン・ジャパンのスポンサーであり、インドやバングラデシュをはじめ、今までに交流してきたチャイルドは7人。2006年10月よりプラン・ジャパンの評議員に就任し、無給でプラン・ジャパンの運営・広報に携わっている。2006年12月にはプランのベトナムの活動地域を視察。
志摩　園子教授&amp;nbsp; 昭和女子大学人間社会学部現代教養学科長2001年よりプランのスポンサーに。現在セネガルの男の子で交流している。

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            <title>～もうひとつの学び、気づき、自分発見～2008夏LIFEスタディーツアー！</title>
            <description>	LIFEは春・夏に10日～3週間程、インドやインドネシアを訪問し、LIFEの国際協力活動に参加したり、見学したりするツアーを実施しています。異なる文化・社会の中につかり、日本からでは見えにくい現地の様子を、自分の目で確かめ、心で感じ、色々なことを考える貴重な時間です。
LIFEのスタディツアー＆農村開発研修の目的とは？
	LIFEの国際協力プロジェクトを理解すること。
訪問先地域の現状や暮らし、課題を知ること。
訪問先地域の住民や参加者の多様性から学ぶこと。
参加者自身の問題意識に沿って、自らの学びの場とすること。
参加型農村開発で求められる態度や資質を身につけること（インド農村開発研修）。
&amp;nbsp;
	第18回インド･スタディーツアー～農村体験と南インド発見の旅～
	期　間 ：　　【短期組】2008年8月22日（金）～9月6日（土）　　【長期組】2008年8月22日（金）～9月13日（土） 　　　前者はインド各地への自由旅行をされない方、後者はされる方の日程になります。
研修地 ：　　インド･カルナータカ州ベラーリ県ホスペット郡
募集定員 ：　　20名（申し込み受付順、最小催行人員10名）※応募者数が最小催行人員に達しない場合には、旅行を中止することがあります。その場合は各ツアーの最終締切日の翌日までに参加者の方々にご通知いたします。&amp;nbsp;
参加費 ：　　23万円※学生割引1万円、リピーター割引5千円※会員でない方は別途、賛助会費6千円が必要※航空会社が徴収する「燃油特別付加運賃」（2008年4月現在34,080円）、成田空港施設使用料（2,040円）、AIU海外旅行傷害保険代9月6日帰り7,670円、9月13日帰り9,320円、パスポート、ビザ取得経費ならびに自由行動中費用が別途必要となります。&amp;nbsp;
申込締切 ：　　定員になり次第締め切り　最終締め切り2008年7月18日（金
&amp;nbsp;事前研修会 ：　　第1回：2008年7月26日（土）　13:00～17:00 　　第2回：2008年8月21日（木）　10:00～17:00 　　会場：LIFE事務所に集合後移動
スケジュール詳細：http://www.ne.jp/asahi/life/home/international/tour.html
&amp;nbsp;
	第14回インド・参加型農村開発研修～農村開発で求められる態度、資質はなにか?!～
	&amp;nbsp;期　間 ：　　【短期組】2008年8月18日(月)～8月31日(日)　　【長期組】2008年8月22日(金)～9月6日(土)&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp; 前者はインド各地への自由旅行をされない方、後者はされる方の日程になります。
&amp;nbsp;研修地 ：　　インド・タミルナンドゥ州タタ・ダーン・アカデミー
&amp;nbsp;受け入れ団体よりメッセージ ：タタ・ダーン・アカデミー開発マネジメントプログラム議長A. Uma Rani氏より私達のねらいは開発マネージメント教育の中心を担うことです。この学院では都市部、農村部、部族、沿岸地域を幅広くカバーしており、貧困、農業、漁業、林業、保健、教育などといった問題を扱っています。このような教育を通して、各分野の問題を解決できる人材を育成しています。この学院では、生徒がコミュニティーと共に開発に取り組めるような人材になれるよう訓練しています。社会問題に関心があり、開発に関わる仕事に従事したいと考えている人は、この学院のコースを取ることで適切な訓練を受けることができ、こういった訓練を通して私達はインド農村社会が必要としている開発のプロを育成しています。 Tata-Dhan Academy　http://www.dhan.org/
&amp;nbsp;募集定員 ：　　20名（申し込み受付順、最小催行人員10名）※応募者数が最小催行人員に達しない場合には、旅行を中止することがあります。その場合は各ツアーの最終締切日の翌日までに参加者の方々にご通知いたします。
&amp;nbsp;参加費 ：　　23万円　※学生割引1万円、リピーター割引5千円※会員でない方は別途、賛助会費6千円が必要※航空会社が徴収する「燃油特別付加運賃」（2008年4月現在34,080円）、成田空港施設使用料(2,040円)、AIU海外旅行傷害保険代8月31日帰り7,030円、9月6日帰り8,450円、パスポート、ビザ取得経費ならびに自由行動中費用が別途必要となります。
&amp;nbsp;申込締切 ：　　定員になり次第締め切り　最終締め切り2008年7月16日(水)
&amp;nbsp;事前研修会 ：　　第1回：2008年7月19日(土)　13:00～17:00 　　第2回：2008年8月17日(日)　10:00～16:00 　　会場：LIFE事務所に集合後移動
スケジュール詳細：http://www.ne.jp/asahi/life/home/international/india_pra.html
&amp;nbsp;
	第2回スマトラ島・スタディーツアー
	期　間 ：　　2008年9月4日(木)～9月13日(土)　9泊10日
研修地 ：　　インドネシア・スマトラ島北スマトラ州ダイリ県
募集定員 ：　　20名（申し込み受付順、最小催行人員10名）　　　※応募者数が最小催行人員に達しない場合には、旅行を中止することがあります。その場合は各ツアーの最終締切日の翌日までに参加者の方々にご通知いたします。
参加費 ：　　18.5万円　　　　※学生割引1万円、リピーター割引5千円　　　※会員でない方は別途、賛助会費6千円が必要　　　※航空会社が徴収する「燃油特別付加運賃」（2008年現在27,480円）、成田空港使用料2,040円、AIU海外旅行傷害保険代6,060円、自由行動・旅行中の費用は含みません。
申込締切 ：　　定員になり次第締め切り　最終締め切り2008年7月28日(月)
&amp;nbsp;事前研修会 ：　　第1回：2008年8月2日(土)　13:00～17:00　　第2回：2008年9月3日(水)　10:00～17:00 　　会場：LIFE事務所に集合後移動
スケジュール詳細：http://www.ne.jp/asahi/life/home/international/indonesia_st.html

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            <title>6/14(土)　報告会「カンボジアの児童労働と教育」</title>
            <description>	6/14(土)　報告会「カンボジアの児童労働と教育」～スタディツアー参加者が見た子どもたちの現状～児童労働反対世界デー・キャンペーン2008　関連イベント　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　■□■
カンボジアの児童労働の現状と、教育への取り組みについて、カンボジア事務所長の甲斐田万智子と、今年3月にスタディツアーで現地を視察してきた参加メンバーが報告します。 カンボジアの子ども支援の最新情報を知りたい方、次回スタディツアー(2008年夏に実施予定)への参加を検討している方々、ぜひお越しください。
日時 2008年6月14日(土)　午前10時～12時　（受付開始　9時半）会場 文京シビックホール　会議室1　（東京都文京区春日1-16-21）http://www.b-civichall.com/　◇東京メトロ丸の内線・南北線 （後楽園駅　徒歩3分）　◇都営地下鉄三田線・大江戸線 （春日駅　徒歩3分）　◇JR中央・総武線 （水道橋駅　徒歩8分）参加費 会員　500円　一般　800円定員 50名内容 1　「カンボジアの児童労働と教育」　　カンボジア事務所長　甲斐田万智子カンボジアの児童労働の現状と教育への取り組みについて、国際子ども権利センターの支援状況を含めて報告します。児童労働については、特にベトナムやタイへの出稼ぎ労働のほか、最悪の形態の児童労働と呼ばれる子どもの性的搾取についても報告します。
2　カンボジア・スタディツアー報告　後半は、3月にスタディツアーに参加したメンバーから、子どもたちの置かれている現状について報告いたします。
申込方法 シーライツのHP　http://www.c-rights.org→「お知らせ」から6/14の「申込フォーム」で送信して下さい。またはメールで、タイトル(件名)「6/14報告会申し込み」として、会員の方はお名前、メールアドレス、「会員」と明記、会員でない方は、お名前、メールアドレス、住所、電話番号を明記してinfo@c-rights.orgに送信して下さい。
主催 (特活）国際子ども権利センター&amp;lt;シーライツ&amp;gt;&amp;nbsp;お問合せ (特活）国際子ども権利センター&amp;lt;シーライツ&amp;gt;　東京事務所TEL/FAX 03-5817-3980〒110-0015　東京都台東区東上野1-20-6　丸幸ビル3階

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            <link>http://www.janic.org/modules/wordpress/index.php?p=1363</link>
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        <item>
            <title>グリーンピース　テレフォンキャンペーナー募集！</title>
            <description>	あなたの貴重な時間を、世界中の環境を守るために使ってみませんか。
	&amp;nbsp;
全世界の環境問題にとりくむ国際環境保護団体グリーンピース・ジャパンでは、
地球温暖化問題などへのとりくみをさらに強化するため、活動を継続して支援
していただくサポーターを募るキャンペーンを５月からスタートします。
これに伴い、グリーンピース・ジャパンのパートナーである(株)バリオーサで
はテレフォンキャンペーナーとして活躍してくださるオープニングスタッフを
追加募集しています！
環境問題について知識を深め、NGOの活動を知ることができ、コミュニケーショ
ンスキルも今以上に磨くことができる、やりがいのあるお仕事です。
&amp;nbsp;
グリーンピース・ジャパン
http://www.greenpeace.or.jp/
&amp;nbsp;
■お仕事内容 グリーンピースの支援者や活動に関心を持たれた方に、お電話でサポーター制
度の案内をします。
&amp;nbsp;
■期間 2ヶ月以上、週2,3日からでOK。 （応相談）
&amp;nbsp;
■時間11:00-21:15の間、1日4-8時間程度の勤務です。　（応相談）&amp;nbsp; 16:00以降のシフトが中心です。
学生さんは、授業の後、2-3時間の勤務でもOKです。
&amp;nbsp;
■時給/待遇
900円～1100円まで(試用期間は850円)、交通費支給、労災保険、他手当。 昇給/昇格あり。
&amp;nbsp;
■勤務地
株式会社バリオーサ　キャンペーン事務所 (JR御茶ノ水駅より徒歩6分)
&amp;nbsp;
■資格
国際貢献に関心があり、人と話すのが好きで明るく前向きな方。 要PCスキル。 18歳以上。
&amp;nbsp;
■選考方法
面接
&amp;nbsp;
■応募方法
Eメールでご応募ください。
件名は「グリーンピース・テレフォンキャンペーナー応募」とし、
本文にはご氏名、日中連絡が取れる電話番号・勤務可能な曜日をご明記のこと。
折り返し面接についてお知らせします。
（応募時の履歴書は返却いたしません）
&amp;nbsp;
■その他 スタッフの雇用はグリーンピースのパートナーで、コンサルティングや広報マー
ケティングの分野でNGOをお手伝いしている株式会社バリオーサが行ないます。
	まずはお気軽にお問い合わせください。
&amp;nbsp;
&amp;nbsp;
***************************************************株式会社バリオーサ　NGOコンサルティング＆サービス　キャンペーン事務所：東京都文京区湯島2-2-3-302 
	コンサルティング事務所：東京都文京区湯島3-2-14-619 E-Mail：valiosa@mac.com 電話：03-5818-3078（担当：井上） 
	***************************************************

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        </item>
        <item>
            <title>オックスファム・ジャパン　メディア・オフィサー募集</title>
            <description>	
&lt; ?xml:namespace prefix = o ns = &quot;urn:schemas-microsoft-com:office:office&quot; /&gt;=EN-US style=&quot;COLOR: #333333; FONT-FAMILY: &amp;#8216;ＭＳ Ｐゴシック&amp;#8217;; mso-bidi-font-size: 7.5pt&quot;&gt;
=&quot;FONT-FAMILY: &amp;#8216;ＭＳ Ｐゴシック&amp;#8217;&quot;&gt;【職種】メディア・オフィサー
&amp;nbsp;
【募集人数】１名
&amp;nbsp;
【職務内容】
1 オックスファム・ジャパンのアドボカシー／キャンペーン活動を、メディア露出の増大を通じてサポート
2 オックスファム・ジャパンの広報活動を、メディア露出を通じてサポート
3プレスリリースの作成（一部翻訳あり）
4メディアワークにおける、海外のオックスファムとの連携
5メディアとの連携・メディアに対してのブリーフィング
&amp;nbsp;
【待遇】有給　フルタイム　当団体規定による給与
&amp;nbsp;
【勤務時間】
平日　9時～17時または、10時～18時
残業あり
必要に応じて休日出勤あり
&amp;nbsp;
【期間】
即日より　9ヵ月　（3ヵ月の試用期間を含む）
業績に応じて、契約更新の可能性大
&amp;nbsp;
【必要な経験・技能】
l&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp; 同様の職種での数年間の経験
l&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp; 開発問題に関する知識（保健、気候分野に関する知識があれば尚可）
l&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp; 開発問題に関係する政治的文脈についての最低限の知識（差別用語の不使用など含む）
l&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp; 日本国内におけるメディアの仕組みや傾向についての知識と団体のメッセージを効果的に発信する能力
l&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp; マーケティング、ブランディングに関する理解と知識
l&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp; 厳しいプレッシャーのかかる状況下で的確な判断･決断を迅速に下し、関係者に伝達する能力
l&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp; チームの一員として行動できる力
l&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp; 日本語・英語（TOEIC900以上）両方で業務をこなす言語能力（読み、書き、会話）
&amp;nbsp;
【勤務地】オックスファム・ジャパン事務所：東京(上野)
&amp;nbsp;
【選考方法】書類選考後、面接を行います。
&amp;nbsp;
【締め切り】適任者が見つかり次第、締切りとします。
&amp;nbsp;
【応募・連絡先】oxfaminfo@oxfam.jp　(担当者：山田)
履歴書、職務経歴書、志望動機書をメールまたは郵送。〒110-0015&amp;nbsp;東京都台東区東上野1-20-6 丸幸ビル2F Oxfam Japan
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            <title>NIジャパン98号（2008年4月号）『先住民族～変わりゆく政治と暮らし』</title>
            <description>	特集：先住民族～変わりゆく政治と暮らしNew dawn for indigenous peoples?
現在世界各地で異変が起きている。これまで疎外され虐げられてきた先住民族が団結し、公正な扱いを求め、反撃に転じているのだ。
先住民族出身のエボ・モラレスがボリビアの大統領に当選した影響は、さざ波のようにラテンアメリカ諸国に広がり、現在もその余波が続く。アフリカでは、コンゴ盆地に住む「ピグミー」と呼ばれる先住民族が世界銀行に闘いを挑んでいる。インドでは、アディバシと呼ばれるさまざまな先住民族が大企業に立ち向かっている。オーストラリアの先住民族であるアボリジニの活動家たちは、ハワード政権時代に作られた悪影響を及ぼしている人種差別的な政策を見直すよう新政権に対して強く求めている。
国際的な動きでは、「先住民族の権利に関する国連宣言」が採択されたことが最も重要である。もしもこの宣言の内容が現実のものとなれば、先住民族に対する待遇、自然資源採掘の方法、人類が地球を救えるかどうかについて、今後重大な違いを生み出す可能性があるのだ。
すでに新たな試みが行われているボリビアの状況を中心に、先住民族の現状を探る。
【目次】
2 イントロダクション ─ 表面的なブーム
3 考えるためのネタ帳
6 ボリビアで幕を開けた先住民族の時代（NI p4-7の翻訳）
18 先住民族が置かれている状況 ─ その事実（NI p12-13の翻訳）
24 先住民族の社会制度から学ぶ（NI p9-11の翻訳）
33 立ち上がれ！（NI p18-19の翻訳）
41 もっと知るためのネタ帳
42 世界の国のプロフィール：レバノン（NI p36の翻訳）
*詳しい内容、英語版掲載記事、日本版の記事の立ち読みは次のページからどうぞ。http://www.ni-japan.com/jbody.htm
【購入方法】Email、FAX、電話、または次のウェブサイトからお申し込みください。http://www.ni-japan.com/jsubscription.htm書店での取り扱いはこちらをご覧ください。http://www.ni-japan.com/jshop.htm
【価格】日本版630円英語版800円日本版・英語版セット1000円（税込み、送料無料）
【連絡先】ニュー・インターナショナリスト・ジャパン（NIジャパン）〒182-0035東京都調布市上石原1-36-6-303TEL/FAX：042-498-3126info@ni-japan.comhttp://www.ni-japan.com

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            <title>国境なき医師団イベント MSF DAY 2008 in 札幌</title>
            <description>	2008年5月、国境なき医師団は札幌でイベントを開催いたします。イベントでは国境なき医師団制作のドキュメンタリー映画の上映会、そして各都市で海外派遣スタッフによる講演会を行うことを通じ、全国の皆様と人道援助について考える一日としたいと思っています。イベントでは会場別室にて海外派遣スタッフ説明会も同時開催いたします。是非ご来場下さい。◆開催日時：2008年5月24日（土）13時～16時30分◆会場：サッポロファクトリー　ファクトリーホール（札幌市中央区北2条東4丁目-1-2）◆参加：無料　◆主催：特定非営利活動法人　国境なき医師団日本◆プログラム12：30　■開場13：00　■開会13：10　■映画上映「スーダン・ダルフールの避難民」（25分、仏制作、2007年）13：40　■映画上映「効果的な栄養治療への取り組み」（9分、仏制作、2007年）14：00　■講演会　荒井義章医師（北海道在住）　　　　　　　　　「助けを必要とする人が待つ医療現場へ」15：05　■映画上映「国境なき医師団　2006-07　ハイライト」（30分、仏制作、2007年）16：00　■海外派遣スタッフとは16：20　■閉会&amp;nbsp;（16:30より別室にて海外派遣スタッフ説明会を行います。こちらは別途ご予約下さい。）◆協賛&amp;nbsp; 公文教育研究会、小学館◆後援&amp;nbsp; 札幌市、STVラジオ、NHK札幌放送局、札幌テレビ放送、テレビ北海道、北海道新聞社、北海道放送、朝日新聞社、産経新聞社、日本経済新聞社、毎日新聞社、読売新聞社◆詳細は以下のURLにてご確認下さい。http://www.msf.or.jp/event/msf_day2008.html国境なき医師団について国境なき医師団（MSF）は、1971年にフランスで設立された、世界19ヶ国に支部を持つ国際的な民間の緊急医療・人道援助団体です。年間約4600人以上の医師、看護師、助産師らが世界約60ヶ国で活動を行っています。国境なき医師団は誰からも干渉や制限を受けることなく、助けを必要としている人々のもとへ向かい、人種や政治、宗教に関わらず援助を届けます。苦しんでいる人々に分けへだてなく救いの手を差し伸べるという人道援助活動が評価され、国境なき医師団は1999年、ノーベル平和賞を受賞しました。◆お問い合わせ特定非営利活動法人　国境なき医師団日本新宿区高田馬場3-3-13　http://www.msf.or.jpTEL/ 03-5337-1502 （土日祝を除く10:00～18:00、担当：長野）FAX/ 03-5337-1491&amp;nbsp;&amp;nbsp; E-mail/ press@tokyo.msf.org

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            <link>http://www.janic.org/modules/wordpress/index.php?p=1358</link>
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            <title>草野満代さんのタンザニア訪問記　～伝えます！ 元気！ アフリカ!!～</title>
            <description>	JICA地球ひろばでは、TICAD IV（第４回アフリカ開発会議）の開催に先立ち、
アフリカについて、さまざまな角度から、
より深く知っていただくための連続セミナーを開催しています。
	最終回は、フリーキャスターの草野満代さんによるセミナーです。
	３月に、JICAのフィールドビジット・プログラムでタンザニアを訪れた草野さんに、
タンザニアのリアル･タイム情報、そして現地の人々の「元気な気持ちや姿勢」について、
語っていただきます。
	日時：
　　　　５月14日（水）　18時30分から20時
&amp;nbsp;
場所：
　　　　JICA地球ひろば　１階　市民のひろば
　　　　http://www.jica.go.jp/hiroba/about/map.html
&amp;nbsp;
参加費：
　　　　無料
	申込方法：
　　　　電話・ファックスまたはＥメールにて、
　　　　下記JICA地球ひろば 地球案内デスクまでお申込ください　　　　その際、お名前と連絡先をお知らせください。
&amp;nbsp;
問合せ・申込み：
　　　　JICA地球ひろば　地球案内デスク
　　　　　電話番号：0120-767278
　　　　　ファックス：03-3400-7264
　　　　　Ｅメール：chikyuhiroba@jica.go.jp

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            <link>http://www.janic.org/modules/wordpress/index.php?p=1357</link>
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