ニュースリリース : 【中国】四川省大地震被災者救援情報
5月12日、中国南西部でマグニチュード7.8の地震が発生しました。中国国営新華社通信によると、四川省成都では、小学校2つが倒壊し、小学生4人が死亡、100人以上が負傷したということです。
日本のNGOの支援についてはまだ情報収集、現地団体との調整段階でありますが、対応が決まり次第、随時、情報をアップしていきます。
<JANIC正会員>
ワールド・ビジョン・ジャパン
ワールド・ビジョンは四川省の震源から200kmのところにある青川県で地域開発プログラムを実施しています。雲南省にはワールド・ビジョンの緊急援助支援チームが派遣準備を済ませ待機しています。
最も深刻な被災状況の地域にある北川チャン族自治県の村々では、8つの学校の瓦礫の下から生徒たちが逃れられず、その
うちの一つには900人もの生徒が脱出できない状況です。新華社の報道では、山間部にある同県では80%の建物が崩壊し、10人に1人の住民が死亡あるいは負傷したと伝えています。
ワールド・ビジョン・ジャパンはこの地震に緊急対応するため、募金アピールを開始します。
詳細情報
http://www.worldvision.jp/news/news_0225.html
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ハビタット・フォー・ヒューマニティ・ジャパン
ハビタットでは、雲南省、広東省で活動しているのハビタットスタッフを含めた調査チームを結成し、被災地の初動調査を開始しています。(雲南省・広東省のハビタットは、洪水や降雪被害における住居修復活動などでも非常に活発的に活動しています。)
今後ハビタットは、地方自治体そして他NGOと協力し、住居の復旧作業を行うべく技術指導を提供する予定です。
ハビタット・ジャパンでは、この被災地での住居建築のための義援金を集めています。
詳細情報
http://www.habitatjp.org/jpblog/2008/05/post_120.html
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アムダ
AMDAは中国南西部をおそったこの甚大な被害に鑑み、緊急医療支援活動の実施を決定した。
中国国内及び在外中華系AMDA医師のネットワークを用いた、次の三つの手法による活動方針を決定し、それぞれ必要な調整を行っている。
【活動予定及び調整状況】
1.AMDA台湾支部は被災地近隣地域の医師と連絡をとり、被災地での緊急医療の提供に向け、必要物品購入などの準備を行っている。また、同支部長は、四川省に有する巡回診療用のバスを活動に提供することとなった。
2.AMDA上海の関係者を通じ、派遣待機中の基幹病院のチームへの合流について、上海紅十字と鋭意折衝を行っている。
3.日本国内の関係者を通じ、地元スタッフによる医療チームを編成し、50万円相当の医薬品を調達した。被災地へ医療支援に向かう準備をしている。
詳細情報
http://www.amda.or.jp/cgi-bin/users/browse.cgi#1
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<JANIC協力会員>
国境なき医師団日本
中国南西部の四川省で発生した大規模な地震を受けて、国境なき医師団(MSF)は13日に最初の医療チームを被災地域に派遣した。
中国の国営メディアによると、過去30年間で最も壊滅的な被害をもたらした今回の地震により1万人以上が死亡し、死傷者は
さらに増えるおそれがある。被害が最も深刻な四川省ブン川*県では、地震発生後から道路や通信手段が遮断されており、この山岳地帯に取り残された被災者のもとへ赴くことは極めて困難である。
医師2名とアドミニストレーター(財務・人事管理責任者)1名からなるチームは13日夜に四川省の省都・成都に向けて出発し、被災者のニーズを緊急に調査する予定である。地震発生時、このチームは、MSFが2003年から広西チワン族自治区の南寧で行っているHIV/エイズプログラムで患者の治療を行っていた。
さらにMSFは医師、クリニカルオフィサー(准医師)、ベテランのロジスティシャン(物資調達管理調整員)からなるチームを、北京から被災地へ派遣している。被災地のニーズ調査の結果次第で、さらにチームを増強する用意がある。
詳細情報
http://www.msf.or.jp/2008/05/14/6061/msf_55.php
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*情報が更新され次第、随時、団体情報を追加していきます。
ニュースリリース : 【ミャンマー】サイクロン被災者救援情報
5月2日未明から3日にかけてミャンマーを襲った大型サイクロンにより多数の死傷者が出ています。
JANICでは被災した人々を支援するために活動する国際協力NGOの情報を随時アップしていきます。
<JANIC正会員>
地球市民ACTかながわ/TPAK
地球市民ACTかながわは、2005年よりミャンマー国ヤンゴン管区タンリエン孤児院を支援してきた。今回のサイクロンでタンリエン孤児院の家屋倒壊など甚大な被害を受けているとの連絡がヤンゴン調整員より入った。そこで当会は緊急支援を実施することに決定致した。
募金の使用目的:医薬品、水、食糧、衣類、毛布などの購入費、孤児院施設・家屋の復旧支援金、調整費
詳細情報
http://www.tpak.org/index.html
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ワールド・ビジョン・ジャパン
ワールド・ビジョンは、日本人スタッフ2名が現地入りして援助活動に従事している。被災直後の5月3日から10日までにヤン
ゴンを中心とする地域で105,060人に71トンの米と、34,000リットルの水などを届けた。また、12日には被災した子供たちの
ための身体的、心理的ニーズを満たすための、チャイルド・フレンドリー・スペースを17箇所に設置。日本人スタッフが現在調整にあたっている。
被災がもっとも深刻なエーヤワディ管区5地域で調査を行った結果、被災の状況と支援ニーズが明らかになりつつある。
Mayung Myaに設けられた避難所の一つには20,000人が非難しており、ワールド・ビジョンは基本的な医薬品の配布などを行なっている。
詳細情報
http://www.worldvision.or.jp
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世界の医療団
1995年より、世界の医療団ではカチン州や首都ヤンゴンで薬物常用者やセックスワーカーに向けてHIV/エイズのプロジェクトを実施している。この二つ地域で派遣ボランティアと現地スタッフ、医師、看護師、教育者などからなる60人余りのチームを結成している。ヤンゴンで活動するチームは、「住民は飲料水の入手が困難で、電気も切断された状態にある。特に首都近郊の被災者への支援は非常に困難な状態にある」と報告している。
5月5日(月)から世界の医療団はサイクロンによって傷つけられた住民に新たな支援として、長期ミッション用の診療施設において救急治療のための無料診察を開始して住民の救済にあたると同時にチームは被災地での必須医薬品の選定にあたっている。この作業の最初の結果として、モバイルクリニック(移動診療)が必要との見通しが報告された。
詳細情報
http://www.mdm.or.jp
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難民を助ける会
難民を助ける会は、1999年から旧首都ヤンゴンに 事務所をもち、障害者のための職業訓練校の運営や知的・身体障害児の里親運動を行なってきた。
今回の大型サイクロンの被害は死者・行方不明者あわせて7万人を超える見込みであり、現地事務所からもヤンゴンの甚大な被害状況が報告されている。
そこで急遽スタッフを現地に派遣し、支援の手の届きにくい障害者世帯を中心に緊急支援を実施します。
詳細情報
http://www.aarjapan.gr.jp
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ブリッジ エーシア ジャパン
ブリッジ エーシア ジャパンはヤンゴン駐在事務所周辺住民に対する水の供給など、救援活動開始を決定。
詳細情報
http://www.baj-npo.org/
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AMDA
AMDAは、10日、ヤンゴン管区南部において医療支援活動を開始した。
ミャンマー人スタッフで構成されたAMDA医療チーム(医師4人・保健師3人・補助2人)による巡回診療を、11日から行なっている。一日当たりの平均診療患者数は120〜150人で、乳幼児を中心に下痢などの消化器疾患が多い。
加えて、不安など心的外傷を負っているケースも多く見られるとのことである。
ヤンゴン管区南部の被災地は、復興には程遠く、食料他支援物資は被災者に届いていない。
バンコクで後方支援に従事していた谷口調整員は、13日、日本に帰国した。
詳細情報
http://www.amda.or.jp
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セーブ・ザ・チルドレン・ジャパン
2008年5月3日未明、大型サイクロンがミャンマー南部を直撃。被害状況の把握には困難を極めているが、セーブ・ザ・チルドレンの推定では死者は5万人、家を失った人は200〜300万人に上る可能性がある。ミャンマーはこれから雨季に入るため、家を失った人々の状況は今後更に悪化することが予想されるが、セーブ・ザ・チルドレンは、災害後直ちに被害状況の調査にあたり、3万人に緊急救助アイテム(食料、浄水タブレット、プラスチックシート、調理器具、下痢止め)を配布している。
また、被害が最も深刻なデルタ地帯に支援物資を届けるためのトラックやボートの手配中である。
詳細情報
http://www.savechildren.or.jp/news/2008/20080507myanmar.html
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CARE
CAREは、ミャンマー(ビルマ)で、これまで14年間、主に食糧確保、保健、HIV/エイズの感染予防、水と衛生などの分野で支援を続けてきた。 また、1994年にはラキネ地区で緊急支援として、食糧やシェルター面でのサポートを行った経験もある。CAREミャンマー(ビルマ)では、500人のスタッフが120の村や町でプロジェクトを実施しており、また14のうちの11州に事務所を構えていることから、今回のような災害発生時に迅速に対応することが可能であった。CAREチームが調査を行った結果、ヤンゴンの南ダゴン地区とタケタ地区およびパトンのイラワディ・デルタ地区で何千人もの人々が家を失い、パゴダ(仏塔)や学校に避難しているとのこと。そこで、CAREはまず、今回の災害の発生前から活動を展開している被災地域で支援を開始し、同時に、ミャンマー政府や国連との協力のもと、他の被災地にも活動を広げる可能性を検討している。CAREは、現在、南ダゴン地区、タケタ地区、およびイラワディ・デルタ地区で、50,000人の被災者を対象にビニールシート、食糧、衛生用品、ジェリー缶、水の浄化剤、などの緊急救援物資の配布をしている。
詳細情報
http://www.careintjp.org/news/newsrelease_080506.html
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ハビタット・フォー・ヒューマニティ・ジャパン
バンコク市内にある、ハビタット・フォー・ヒューマニティ・インターナショナルオフィスのスタッフが現地に入り、初動調査をすすめている。また、アジアオフィスにてシェルター建築のための緊急災害支援チームの結成を進めている。
詳細情報
http://www.habitatjp.org/jpblog/2008/05/post_119.html
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地球市民の会
草の根団体である地球市民の会は、社会的弱者(貧困層、孤児、高齢者、障害者)への支援を中心に現地の協力者、協力団体を通して実施していく予定。今回の義捐金は、地球市民の会の現地事務所が窓口となり、ミャンマー人ボランティアとの協働による草の根の協力事業として使わせていただき、支援の現場をホームページ等で報告していくこととする。
詳細情報
http://tpa.nk-i.net/
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アジア協会アジア友の会
アジア協会アジア友の会では、現地提携団体であるMCCを協力し、米、医薬品、水の浄化財などの配布を行う。2008年5月14日から本会スタッフを現場に派遣し、被災状況の調査をMCCと共に行いながら、被災者の支援を実施する。
現場の状況により支援物資の供給が困難な場合は、復興に目を向け、水インフラなどの整備を行う予定でいる。
詳細情報
http://www.jafs.or.jp/involvement/080503my.htm
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シャンティ国際ボランティア会
同国は「軍事政権下」にあるために、事前の調査活動や緊急救援事業実施においては、どこまで自由に国内移動が出来るのか、または、どこまで効率的な活動が行えるかについては不透明な部分がある。しかし、当会は、タイ国境の難民キャンプにおいて「ミャンマー(ビルマ)難民事業」を継続してきた地の利と、ネットワークを活かした緊急救援活動を検討しており、被災地では、現地住民組織と協力し、以下のような救援活動を実施する予定である。
◆緊急物資の配布事業 ※状況に応じて変更の可能性があります。
・被害の甚大な南部「イラワディ管区」を中心に、ミャンマー政府の支援が届かない人々を対象に生活支援物資(水・食糧とテント等)を配布する。
詳細情報
http://www.jafs.or.jp/involvement/080503my.htm
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*上記の団体への支援は「NGOサポート募金」からも行えます。
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プラン・ジャパン
プランは同国において活動しておりませんが、被害の甚大さから、緊急支援活動を実施することを決定いたしました。南部の被災地域に住む約1万人以上の被災者を対象に、蚊帳、医薬品、衣服など緊急支援物資の支給を行います。支援物資の支給
に引き続き、子どもケアセンターの設立(100ヶ所)、仮設教室の設置(50ヶ所)などを予定しています。
現在、プラン・アジア地域統括事務所(在バンコク)が中心となり、ミャンマー国内におけるより具体的活動内容、対象地域、活動スタッフの配置などをパートナー団体と協議中です。復旧には皆さまのご支援が大きな力となります。
詳細情報
http://www.plan-japan.org/home/topics/080509myan/index.html
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<JANIC協力会員>
国境なき医師団
国境なき医師団(MSF)の最初の貨物機が5月12日の午前8時半、ヤンゴンに到着した。同機には医療・救援物資34トンが搭載さ
れており、物資は税関手続きの後、ヤンゴン市内の MSFの倉庫に納入された。
ヤンゴンに到着した物資は、下痢やマラリアの治療薬、調理不要の栄養治療食、ビニールシート、貯水容器、給水ポンプ、8人乗りのゾディアック社製ボートなどである。さらに合わせて120トンの物資を搭載した3機の貨物機も、各国からミャンマーに向かっており、12日夕方から13日にかけて現地に到着する予定である。
到着した援助物資は数日以内にトラックで被災地に届けられる。
イラワディ・デルタ地域にはMSFのスタッフが毎日10〜20人、続々と到着しており、現在200人以上が活動している。この地
域では医療スタッフ、水・衛生専門家やロジスティシャン(物資調達管理調整員)を含む合計22チームが、診療、食糧配布、ビニールシートや他の救援物資の配布、浄水活動や衛生状況の改善を行っている。
詳細情報
http://www.msf.or.jp/2008/05/13/6059/_msf_4.php
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世界の子どもにワクチンを日本委員会(JCV)
JCVとしては現地の状況について現在、情報収集中。復興時に必要なワクチンとワクチン関連施設の復旧に対し、緊急募金を実施し支援を行っている。
詳細情報
http://www.jcv-jp.org/aboutJCV/info/080508_001.html
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<その他の団体>
日本ビルマ救援センター
日本ビルマ救援センター(BRCJ)では5/8よりビルマ国内の被災者への支援基金の受付を開始。
皆さまからの善意の基金が、決して軍政の手に渡らず、一般の市民を救済する方法をここ数日模索した結果、BRCJの創設者であり、現在仏教救援協会(Buddhist Relief Mission)の代表であるカワサキ ケンさんが寺院を通じての支援基金を開設することとした。
詳細情報
http://www.burmainfo.org/brcj/index.html#nargis-relief
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日本UNHCR協会
2008年5月2日にミャンマー南部を襲ったサイクロンの被害への緊急援助要請が、4日、ミャンマー政府からUNHCRヤンゴン事
務所に寄せられました。ミャンマーにある国連諸機関による合同緊急対応チームの一員としてUNHCRは特にシェルター部門で
、ただちに救援活動に動き出しました。被災者へのシェルター提供を担当し、一日も早く衛生環境を整え、被害を最小限に
食い止めるために救援活動にあたっています。
ミャンマーにはヤンゴンと北西部のラカイン州に、約70名のUNHCR職員がいます。
5月9日 : ドバイのUNHCR備蓄倉庫から、援助物資約33トンを積んだ飛行機がヤンゴンに向かいました。翌日無事到着し、被
災者への配布を担当するUNHCR事業パートナーのNGOの手に渡されました。
5月10日 : UNHCRのトラック2台は、ビニールシート4600枚とテント182張を積んでタイを出発し、順調にミャンマーの国境
を越えました。悪天候の中今ヤンゴンに向かっていますが、到着し次第、NGOを通じて、およそ1万人の被災者への配布を始
める予定です。
今後の予定 : 5月11日、12日には、ドバイからヤンゴンへの空輸が準備されています。
◆UNHCR援助物資の配布状況・計画
■ 5月5日 ヤンゴンで購入、配布済み
ビニールシート 56枚
ビニールシート(ロール) 290巻
ビスケット 12,945包
缶詰 831個
■5月9日 【第1便】ドバイからヤンゴンへ空輸
ビニールシート 4,500枚
毛布 16,920枚
調理器具セット 1,080セット
■5月10日 タイからヤンゴンへトラック輸送
ビニールシート 4,600枚
テント 182張
■5月11日 【第2便】ドバイからヤンゴンへ空輸
ビニールシート 2,500枚
マラリア予防のための蚊帳 12,500張
調理器具セット 2,400セット
■5月12日 【第3便】ドバイからヤンゴンへ空輸
ビニールシート 3,500枚
マラリア予防のための蚊帳 8,000張
毛布 6,000枚
調理器具セット 3,200セット
詳細情報
http://www.japanforunhcr.org/act/a_asia_thai_n_04.html
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ビルマ市民フォーラム
ビルマ市民フォーラムはビルマ中・南部を襲ったサイクロンによる被害が拡大していることを受け、緊急声明を発表した。
また、サイクロン被災者救援のための基金を設置。
詳細情報
http://pfbkatsudo.blogspot.com/
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*情報が更新され次第、随時、団体情報を追加していきます。
ニュースリリース : NGOサポート募金に「ミャンマー・サイクロン災害 まとめて募金」を開設。
JANICが運営するNGOサポート募金内に「ミャンマー・サイクロン災害 まとめて募金」を開設しました。
こちらの「まとめて募金」にご寄付いただくと、
サポート募金に参加し、サイクロン被災者救援活動を行っている
12団体(2008年5月9日現在)に分配されます。
募金受付期間は本日、5月9日より1ヶ月間を予定しております。
詳しくは
「ミャンマー・サイクロン災害 まとめて募金」サイトをご覧ください。
ニュースリリース : 【NGOスタッフの皆様へ】2008年度長期スタディ・プログラム募集開始
国際的に通用するNGO人材の育成と、日本のNGOの能力強化に向けて、外務省よりJANICが委託されている研修事業「長期スタディ・プログラム」のスタディ員募集が開始となりました。
応募の締め切りは6月13日(金)となっています。
詳しくは
2008年度長期スタディ・プログラム スタディ員募集のページをご覧ください。
ニュースリリース : CSRに関心のあるNGOのみなさまへ
NGO と企業のCSR の相互理解と協働事業を促進し、国連ミレニアム開発目標(MDGs)に掲げられた、貧困、人権、平和、環境などの諸課題の解決に寄与することを目的として、「CSR推進NGOネットワーク」を立ち上げました。
このネットワーク関する詳細については以下のページをご覧ください。
<CSR推進NGOネットワークについて>


