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    <title>1.イベント情報</title>
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    <updated>2010-07-30T05:10:09Z</updated>

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 <title type="html"><![CDATA[8/9　きっかけは国際ボランティア。アフリカで見つけた夢とＮＧＯという仕事]]></title>
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 <updated>2010-07-30T05:10:09Z</updated>
 <published>2010-07-30T14:10:09+09:00</published>
 <content type="html"><![CDATA[グローバルキャリアセミナー　8/9　きっかけは国際ボランティア。アフリカで見つけた夢とＮＧＯという仕事「一生に一度はアフリカに行ってみたい」と大学院生の時、ケニアのローカルNGOでボランティア活動に従事し、HIV/エイズや貧困、医療や教育が行きとどかない現状に、大きなショックを受けた門田瑠衣子さん。しかし問題解決のため奔走するアフリカの人びとの力強さと、過酷な環境の中でも屈託のない笑顔を見せる子どもたちの姿に魅せられ、数ヶ月後に再訪。現状を知るために訪れた孤児院で見たのは、ベットにずらりと並んだエイズ孤児の赤ちゃんたちだった。
「まずは自分にできることから始めよう」と帰国し、同じ志を持った若者たちと一緒に、「エイズ孤児支援NGO・PLAS」を立ち上げた。　海外での衝撃体験と強い問題意識がきっかけとなり、NGO設立し、現在は、同団体代表を務める門田さんに、彼女の体験だけでなく、国際協力をキャリアにしたいと考えている人たちに向けて、情熱的に語って頂きます！

【講演内容】
（１）国際協力に関心を持ったきっかけ
（２）大学時代の国際ボランティアの経験
（３）大学院時代のケニアでのボランティア
（４）団体の設立
（５）国際協力を目指す人へ
（６）Q&amp;A及び交流会

【講演者プロフィール】
門田瑠衣子さん/エイズ孤児支援ＮＧＯ・ＰＬＡＳ代表理事　　URL:  http://www.plas-aids.org/
1981年熊本県生まれ。2006年、明治学院大学大学院国際学修士課程修了。2005年、在学中にケニア共和国でのボランティア活動に参加。
それをきっかけに、2005年にエイズ孤児支援ＮＧＯ・ＰＬＡＳの立ち上げに携わり、同団体事務局長を経て、現在代表理事を務める。海外事業及び国内のキャンペーン事業、ファンドレイジングなどを中心に活躍中。

【講演者メッセージ】
もともと海外にまったく興味がなかった私ですが、大学の授業がきっかけで国際協力に関心を持つようになりました。とにかく現地へ行ってみたいと、国際ボランティアに参加し、様々な国から来たボランティアと活動を共にし、時間を過ごすことで、多くのことを学びました。NGOを立ち上げたきっかけや立ち上げ後の現地での事業にまつわるエピソードなどをお話したいと思います。


（株）毎日エデュケーション　http://www.myedu.co.jp/csr/2010年8月9日（月） 19:00?21:00（開場:18:30）（株）毎日エデュケーション　「グローバルひろば」　http://www.myedu.co.jp/csr/hiroba.html　東京メトロ東西線「竹橋駅」下車徒歩0分　東京都千代田区一ツ橋1-1-1パレスサイドビル９F　http://www.myedu.co.jp/info/access.html　　30名（申込先着順）500円　（PLASのエイズ孤児支援活動に全額寄付されます）2010年7月30日〜2010年8月9日【要予約】
次のWEBサイトの【申込みフォーム】から、参加予約をしてください。
http://www.myedu.co.jp/csr/hiroba100809.html
（株）毎日エデュケーション　http://www.myedu.co.jp/03-6267-4188　グローバルひろば担当者　　http://www.myedu.co.jp/csr/hiroba.htmlhttp://www.myedu.co.jp/csr/hiroba100809.html]]></content>
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 <title type="html"><![CDATA[8/8（日）　ドキュメントインタビューフィルム「日本政府が人身売買に取り組んでから5年。いま、何が変わり、何が変わっていないのか」　完成記念上映会＠横浜]]></title>
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 <author>
  <name>tenohira</name>
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 <updated>2010-07-28T14:45:20Z</updated>
 <published>2010-07-28T23:45:20+09:00</published>
 <content type="html"><![CDATA[8/8（日）　ドキュメントインタビューフィルム「日本政府が人身売買に取り組んでから5年。いま、何が変わり、何が変わっていないのか」　完成記念上映会＠横浜 完成記念上映会　開催決定！

ザ・ボディショップニッポン基金2009　助成対象事業
ドキュメントインタビューフィルム
「日本政府が人身売買に取り組んでから5年。いま、何が変わり、何が変わっていないのか」

日本政府が人身売買に取り組み始めた2004年から5年が経つ2009年の一年を通じて、この5年間、人身売買に精力的に取り組んできた人々との対話を記録し、これからの人身売買への取り組むの5年を見据えながら、一つの映像にまとめました。

国際機関、アーティスト、企業、NPO、演劇者、そして第一線の支援者という、本当に異なる立場からのそれぞれの関わりから導き出された異なる視点と想い、そして経験と事実が、この映像のなかで一つの線で結ばれています。

この映像は、教育機関等での参考資料に使えるようにと編まれましたが、完成を記念して、AIDS文化フォーラムin横浜2010の分科会で上映会を行います。上映後、会場全体で人身売買について分かち合い、ディスカッションも行う予定です。多くの皆さまのご来場をお待ちしています。

【助成】ザ・ボディショップニッポン基金 2009
【協力】（有）ドリームクラフト、アイデアイースト
【補助】かながわボランタリー活動推進基金21（神奈川県）てのひら　人身売買に立ち向かう会2010年8月8日（日）13時15分-15時00分　※映像上映は、13時20分-14時10分を予定していますかながわ県民センター　会議室403JR/東急東横/横浜市営地下鉄 各線 横浜駅西口より徒歩5分http://www.pref.kanagawa.jp/osirase/02/0051/center/floorguide.html60名無料てのひら　人身売買に立ち向かう会　事務局050-1445-6947tenohira_ycatip@hotmail.co.jphttp://www.geocities.jp/tenohira_trafficking/]]></content>
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 <title type="html"><![CDATA[【8/9開催】「フィリピンの子どもたちと支援活動のヒント」　参加者募集]]></title>
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 <author>
  <name>ACC21</name>
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 <updated>2010-07-28T09:06:57Z</updated>
 <published>2010-07-28T18:06:57+09:00</published>
 <content type="html"><![CDATA[【8/9開催】フィリピン関連NGO役職員研修「子どもの教育支援のプロに聞く！フィリピンの子どもたちと支援活動のヒント」＊研修プログラム全体の募集要項では８月３日（火）とご案内しましたが、開催日が変更となりましたので、ご注意ください。

　　フィリピン支援に関わるNGO役員・職員の研修プログラム2010　第２回
「子どもの教育支援のプロに聞く！ フィリピンの子どもたちと支援活動のヒント」
　　　　　　　　　　　　　　　　　
　　　　　 2010年８月９日(月) 16:00-18:30 （受付15:45から）
　　　

フィリピンのはじけるような子どもたちの「笑顔」とその裏にある様々な「苦しみ」に衝撃を受け、子どもたちへの支援活動を始めた方も多いかと思います。

しかし、始めてみると、学校を辞めてしまったり、学校を卒業しても仕事がなかったり、また、現地のNGOから連絡が来なかったりと、様々な課題と疑問に直面されているのではないでしょうか。

今回は、そんな様々な苦労をフィリピンで約20年間、取り組まれた松浦宏二氏（（特活）チャイルド・ファンド・ジャパン）をお迎えして、子どもたちの教育の現状と支援方法、そしてフィリピンのNGOのタイプや付き合い方をお話いただきます。

松浦氏が日本にご滞在中の間の特別企画です。

ぜひその経験を聞いて、もっとフィリピンの子どもたちに幸せを贈ることができる方法を考えていきたいと思います。

（経験や今後の活動についての共有の時間を取ります。）

【講師紹介】
松浦宏二（マツウラ　コウジ）氏
1985年、国際人材開発機構第1期研修生として渡比。国立フィリピン大学社会福祉・コミュニティ開発学部（Diploma of Community Development）卒業後、1989年、（社福）キリスト教児童福祉会（現：チャイルド・ファンド・ジャパン）、プロジェクト担当に就任。主にフィリピン、その他、エチオピア、ネパールなどを担当し、2008年ＪＩＣＡ草の根技術協力（パートナー型）プロジェクトマネージャーとしてネパールに駐在した。2009年10月からチャイルド・ファンド・ジャパン東京事務所に勤務（募金担当）。

【当研修プログラムについて】
この「フィリピン支援にかかわるNGO役員・職員の研修プログラム」はフィリピンで活動するNGO、特に中小規模NGO役員・職員の組織・事業運営能力向上と、日比間の協力関係構築を支援することを目的に、ACC21と(財)地球市民財団が共催で実施する研修プログラムです。
詳細は→http://ameblo.jp/acc21/
（特活）アジア・コミュニティ・センター21/（財）地球市民財団2010年8月9日（月）16：00-18：30アジア文化会館　http://acc21.org/contact.html都営地下鉄三田線『千石』駅、JR山手線『駒込』駅、JR山手線『巣鴨』駅、東京メトロ南北線『本駒込』駅30名500円2010年8月6日(金) ※定員に満たない場合、当日受付可団体名（参加者のお名前、役職、勤務年数）、フィリピンでの活動内容、活動地域、参加動機または聞いてみたい内容、連絡先（Eメール、電話、FAX）を記載し E-mail(info@acc21.org） 又はFax(03-3945-2692)までお申し込みください。（特活）アジア・コミュニティ・センター2103-3945-2615西島　恵03-3945-2692info@acc21.orghttp://ameblo.jp/acc21/]]></content>
 <id>http://www.janic.org/janicboard/event/:2:3755</id>
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 <title type="html"><![CDATA[東アジア大洋州地域　災害リスク管理遠隔セミナーシリーズ　Session 3]]></title>
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  <name>TDLC</name>
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 <updated>2010-07-21T09:23:49Z</updated>
 <published>2010-07-21T18:23:49+09:00</published>
 <content type="html"><![CDATA[マイクロインシュランス（小規模保険）と災害リスク管理プログラムへの適用貧困層は担保となるような資産や融資返済能力が乏しいため、しばしば正規の保険サービスを受けられる対象外となっています。多くの発展途上国では貧困層は困難な時期を乗り切るため、クレジット, 穀物銀行、仕送りや貯蓄 等に頼ってきました。マイクロインシュランス（小規模保険）は顧客のさまざまなニーズや従来とは異なる制度的枠組みとの組み合わせにも対応できる柔軟性があるため、自然災害により貧困層がさらに深刻な状態に陥ることから守るための効果的なツールと考えられています。

今回のセッションでは、災害リスクマネージメントの中でのマイクロインシュランスの適用に関するさまざまな革新的手法、実務家の経験やそこから得られる課題の本質などを中心にプレゼンテーション、議論を行う予定です。

またこのセッションは、参加者のみなさまが i) マイクロインシュランスとその適用についての理解を深め、ii) 実務家の経験とケーススタディを通じて課題を明らかにし、iii) 社会保障スキームとしてのマイクロインシュランスの導入を考察する一助としていただくことを目的としています。

スピーカー
- All Asia Disaster Mitigation Instituteより1名
- Asian Disaster Preparedness Centerより1名
- Ms. Zenaida Delica Willison, (DRR Advisor, Special Unit South-South Cooperation, UNDP Regional Office in Bangkok)

使用言語
英語のみ

参加予定国
東南アジア、大洋州から計6?7カ国

参加対象者
災害リスク管理関連のお仕事、研究に従事されている実務家、研究者、学生、NGOs, 防災にご関心をお持ちの方々等。
今秋に延期決定、新たな日程が決まり次第、当ウェブサイトでお知らせします世界銀行　東京開発ラーニングセンター（TDLC）　http://www.jointokyo.org/jp/about/location/無料当会場で参加ご希望の方は、ご氏名、御所属、お電話番号、E-メールアドレスなどの必要事項をご記入の上、E-メールもしくはFAX (03-3597-9161)にてお申し込みください。世界銀行　東京開発ラーニングセンターjointokyo@worldbank.orghttp://www.jointokyo.org/ja/programs/catalogue/microinsurance_drm.programs/]]></content>
 <id>http://www.janic.org/janicboard/event/:2:3727</id>
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 <title type="html"><![CDATA[難民支援　チャリティTOEICセミナー]]></title>
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  <name>JAR</name>
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 <updated>2010-07-21T03:45:00Z</updated>
 <published>2010-07-21T12:45:00+09:00</published>
 <content type="html"><![CDATA[860点突破のための1日集中型 TOEICセミナーTOEICの最高ランクである860点を突破するためには、回答のコツや問題の傾向だけを攻めても、目標のスコアには到達できません。

そこでこのセミナーでは、
皆さん一人ひとりの実力やウィークポイントに基づいた、具体的なアドバイス
をご提供します。

＜ポイント＞
・TOEIC公式問題 vol. 4のサンプルテストに対する解答とリスニング問題の聞取り課題を事前に提出していただき、その結果を英語のプロが徹底的に分析。結果を受講者にフィードバックし、860点突破のための「正攻法」をアドバイスします。

・セミナー当日は、リスニング・リーディングの2部構成。セクションごとに、得点に直結する単語学習法もアドバイス。昼休みには食事をとりながら受講者の相談にお答えします。アフター5には講師と楽しく過ごす居酒屋英語談義付き（希望者のみ）！

・収益は全て難民支援協会の実施する支援活動に使われます。


外国語の学習に近道はありませんが、見当違いの回り道を避けるアドバイスを受けたり、自分の目標点に到達するために必要なことを適切に把握することはとても重要です。受講者一人ひとりのTOEIC対策のため、己を知り、敵を知り、正しい学習戦略を実行に移せば、得点は必ずアップします。認定NPO法人難民支援協会、かながわ湘南ロータリークラブ2010年7月31日（土）、8月1日（日）＊どちらかご希望日をお選びください。 いづれも9：30から17：00東京海洋大学　越中島キャンパス1号館東西線・門前仲町駅徒歩8分、有楽町線・月島駅徒歩8分、 JR京葉線越中島駅徒歩3分http://www.kaiyodai.ac.jp/info/access/access.html各回20名限定（先着順）15,000（教材費は受講料に含まれません）・収益は全て難民支援協会の実施する支援活動に使われます。2010年6月28日〜2010年7月31日１）お名前、２）ご住所、３）電話番号、４）メールアドレス、５）参加希望日
　 （7/31（土）か8/1（日）の別）を明記し、以下の方法でお申し込みください。
＊お申し込み、お問い合わせとも、なるべくEメールでお願いします。

　 Eメール：　nanmintoeic@yahoo.co.jp
　 （かながわ湘南ロータリークラブ（原川））
　 TEL： 0466-25-8855　 FAX： 0466-25-8866　
　（国際ロータリー2780地区ガバナー事務所、柚木（ゆのき））
　　
＊個人情報は適切に管理し、このセミナーに関する連絡以外には使用しません。かながわ湘南ロータリークラブ0466-25-8855原川0466-25-8866nanmintoeic@yahoo.co.jp★参加の条件★<br />
<br />
TOEIC700点以上（600点台でも受講可能です）<br />
<br />
こんな方、いらっしゃいませんか？<br />
・留学やビジネスなどでハイスコアが必要<br />
・日常英会話の域を超えて、レベルアップを図りたい<br />
・字幕無しで映画が観たい、みんなが笑っているところで笑えないなど、もうワンランク上の英語力を身に付けたい方<br />
<br />
<br />
★セミナー内容★<br />
〇リスニング<br />
　聞き取りの壁とその攻略法<br />
　米・加・英・豪、４つの英語発音に対処するコツ<br />
〇リーディング　<br />
　文法問題のパターンと攻略法<br />
　読解問題攻略法<br />
<br />
〇教材：TOEIC公式問題集 vol. 4<br />
　指定されたサンプルテストを行って、解答を入力したエクセルファイルと、指定されたリスニング問題を書き取ったワードファイルを、事前に電子メールで提出していただきます。<br />
<br />
＊細部は受講者の実力に応じ調整します。<br />
＊お昼は弁当をご持参ください。<br />
＊アフター５には講師と楽しく過ごす居酒屋英語談義付きです（自由参加／実費徴収）。]]></content>
 <id>http://www.janic.org/janicboard/event/:2:3588</id>
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 <title type="html"><![CDATA[国際協力NGO　第3回「インパクト評価入門研修」のご案内]]></title>
 <link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.janic.org/janicboard/event/?itemid=3715" />
 <author>
  <name>IDCJ</name>
 </author>
 <updated>2010-07-20T06:32:18Z</updated>
 <published>2010-07-20T15:32:18+09:00</published>
 <content type="html"><![CDATA[“事業の効果を数字で示すことはできないだろうか？”
“事業の効果を評価する手法を体系的に学んでみたい。”
“事業の効果を計るための統計分析手法にも興味があるが、難しいのはご免だ。だれかわかりやすく教えてくれないだろうか（まったく予備知識なし＆完全に専門用語なしで）”

・・・こうした声に応えるために、『インパクト評価入門』を企画しました。住民のニーズ、今後の抱負、将来の夢や希望。評価はいつもそこから始まります（それが本来の評価です）。そして、その実現への貢献を数字で表すことができたらすばらしいですね。その方法を一緒に学びつつ、限界や効用を議論してみましょう。

【プログラム】
http://www.idcj.or.jp/shakaikouken/impacthyouka100728.html

【参加の条件】
国際協力NGOの職員でなんらかの評価経験があること、あるいは評価をしてみたいと考えていること。一般財団法人　国際開発センター(IDCJ)2010年7月28日(水)-29日(木)JICA地球ひろば　セミナールーム402東京メトロ日比谷線　広尾駅3番出口　徒歩1分20名（先着順とさせていただきます。）4,000円2010年7月26日(月)までメールのタイトルを「インパクト評価入門研修申込み」とし、メール本文に「氏名」「所属先」「役職」「電話番号」「メールアドレス」「参加内容（1日目のみ参加／2日間参加）を明記の上、お申込ください。
一般財団法人　国際開発センター　社会貢献推進室03-6718-593103-6718-1651hda@idcj.or.jp]]></content>
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</entry><entry>
 <title type="html"><![CDATA[■第１回■日本におけるフードセーフティーネットの構築に向けて]]></title>
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  <name>HFW</name>
 </author>
 <updated>2010-07-17T13:18:00Z</updated>
 <published>2010-07-17T22:18:00+09:00</published>
 <content type="html"><![CDATA[?食料問題を考えるシリーズ?　　■□■みんなで食べる幸せを■□■■日時：7月27日（火）13：00?14：30（受付　12:20?）
■場所：JICA 地球ひろば （日比谷線広尾駅3番出口徒歩1分）セミナールーム301
　　　　地図→http://www.jica.go.jp/hiroba/about/map.html
　　　　※駐車場はございませんのでお車でのご来場はご遠慮下さい。
■言語：日・英
■概要
日本国内で毎日十分な食事を得られない人は75万人以上。
世界の飢餓人口が10億人を超えた現状は遠い国の話だけではありません。
品質に問題がないにもかかわらず市場で流通出来なくなった食品を
必要としている人たちに提供するフードバンク活動が日本で
始まってから今年で10年目。その中心を担ってきたセカンドハーベスト・
ジャパンの理事長チャールズ・マクジルトンと事務局長大竹正寛と共に、
フードバンクの役割、セーフティーネット構想について考えます。

「食料問題を考えるシリーズ　?みんなで食べる幸せを?」は、
2010年10月1?30日に行われる世界食料デー月間を実施する
NGO・国際機関が共催し、世界が抱える食料問題と日本に暮らす
私たちとの関係性を考え、世界10億人が直面する飢餓・
食料問題の解決の糸口を探ります。７?10月にかけてさまざまな
ゲストを向かえ連続セミナー／ワークショップを開催します。特定非営利活動法人ハンガー・フリー・ワールド7月27日（火）13：00?14：30（受付　12:20?）JICA地球ひろば　セミナールーム301東京メトロ日比谷線広尾駅から徒歩1分第1部（座談会）無料  第2部（懇親会）社会人2000円、学生1500円  お早目にHFW事務局までお申し込みください?【世界食料デー月間公式サイト】からのお申し込み
　下記のサイトで詳細をご確認の上、お申し込みください。　　

http://www.worldfoodday-japan.net/event.html

?セカンドハーベストへの直接のお申し込み
　下記へ、参加者の氏名と所属をご連絡ください。
   Tel: 03-3838-3827
　Email: takahara@2hj.org
　（担当：高原）セカンドハーベスト03-3838-3827高原03-3261-4701takahara@2hj.orghttp://www.worldfoodday-japan.net/event.html]]></content>
 <id>http://www.janic.org/janicboard/event/:2:3433</id>
</entry><entry>
 <title type="html"><![CDATA[【7/31(土)】COP10関連セミナー：集まれ！途上国支援の開発NGO＆地元支援のNPO！]]></title>
 <link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.janic.org/janicboard/event/?itemid=3706" />
 <author>
  <name>NANGOC</name>
 </author>
 <updated>2010-07-16T11:22:46Z</updated>
 <published>2010-07-16T20:22:46+09:00</published>
 <content type="html"><![CDATA[条約から地球的課題を探る―生物多様性と南北問題の視点を踏まえて―集まれ！途上国支援の開発NGO＆地元支援のNPO！

このセミナーでは、環境/社会開発/経済の３分野を国際条約の
経緯や関連性をワークショップで紐解きつつ、３人の豪華！講師
陣のお話を通して、COP10/MOP5の理解を深めていきます。

でも、本セミナーの面白いところはそれだけではありません！！
参加者に、「おっ！」という発見や、「よしっ！」という、今後への
活力をもたらすような独自の仕掛けがあります！

★：１つ目の仕掛け
南北問題の視点から環境・開発・経済のつながりを捉える

★★：２つ目の仕掛け
国際条約の動きから草の根の取り組みを見直す

★★★：３つ目の仕掛け
セクターを越えた連携への契機を見出す

詳細は、７月３１日に会場で・・・。
少しでも興味を持たれた方はぜひ会場へ足をお運び下さい。

-------------
プログラム
【午前】
●ワークショップ「３分野の条約の流れを把握しましょう！」
●講演＆自由討論
講師１（経済分野）：神田浩史氏　(（特活）ＡＭネット理事）
プロフィール：2003年開催の第三回世界水フォーラムの事務
局次長として活躍。ODA政策や経済のグローバリゼーション
に関する調査研究、政策提言を続ける一方、”ぎふ・エコライ
フ推進プロジェクト”実行委員長を務める。

【午後】
●講演＆自由討論
講師２（社会開発分野）：下澤嶽氏
（静岡文化藝術大学准教授、平和構築NGOジュマ・ネット代表）
プロフィール：学生時代のインドでの経験、（特活）シャプラニ
ール駐在員としてのバングラデシュでの経験を通して途上国
支援のあり方について多くを学ぶ。シャプラニール事務局次
長、（特活）国際協力NGOセンター事務局長を歴任。

●講演＆自由討論
講師３（環境分野）：磯崎博司氏　
（上智大学地球環境学研究科教授）
プロフィール：国際法の観点から南北問題や環境問題を研究。
名古屋会議の重要課題である遺伝資源の利用と利益配分
（ABS）の交渉に参加してきており、その法律専門家会合の
共同議長を務めた。

●分科会・全体会
-------------【主催】外務省（2010年度NGO研究会）【運営】（特活）名古屋NGOセンター【協力】（特活）生物多様性フォーラム（JFB）2010年7月31日名古屋YWCA　会議室403地下鉄「栄」駅地下鉄「栄」駅東5番出口より東へ2分50名無料【お申込み方法】
「１．名前、２．所属、３．メールアドレス（お持ちでない方は
FAX番号）、４．本セミナーに期待すること」を明記の上、
メール、FAX、電話のいずれかにて、名古屋NGOセンター
までお申込み下さい。
特定非営利活動法人　名古屋ＮＧＯセンターTEL 052-483-6800 門田・小西　※開館時間：火-土曜日の13:00-17:00FAX  052-483-6801info@nangoc.orghttp://www.nangoc.org]]></content>
 <id>http://www.janic.org/janicboard/event/:2:3706</id>
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 <title type="html"><![CDATA[津田塾大学オープンスクール夏期講座 NGO English]]></title>
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  <name>TCOS</name>
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 <updated>2010-07-15T17:19:22Z</updated>
 <published>2010-07-16T02:19:22+09:00</published>
 <content type="html"><![CDATA[NGO English語彙増強のクラスです。国際開発の分野で共通に使われる表現と言葉に焦点を当てます。津田塾大学オープンスクール2010年8月7日＆8月8日（土曜日、日曜日） 13:00-17:00 　2回津田塾大学オープンスクール (地図：http://osc.tsuda.ac.jp/access.html)ＪＲ中央・総武線千駄ヶ谷駅、都営大江戸線国立競技場駅Ａ４出口15名18,800円2010年7月16日〜2010年7月31日夏期講座はプレイスメント不要です。ご希望のクラスに空きがあることを確認の上、受講申込書をFAXし、指定口座に受講料をお振込みください。お申込方法はこちらからhttp://osc.tsuda.ac.jp/rule.html
説明会へのご参加もお薦めします。なお新規で秋期講座をご希望の方は説明会にご参加ください。説明会へのお申込はこちらから http://osc.tsuda.ac.jp/index.html
津田塾大学オープンスクール事務室03-3402-7333国際機関・国際協力分野志望者研修プログラム講座担当　03-3402-7688info@osc.tsuda.ac.jphttp://osc.tsuda.ac.jp/　]]></content>
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 <title type="html"><![CDATA[津田塾大学オープンスクール夏期講座 [Advocacy　誰でもできるアドボカシー活動]]]></title>
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 <updated>2010-07-15T17:07:27Z</updated>
 <published>2010-07-16T02:07:27+09:00</published>
 <content type="html"><![CDATA[「Advocacy　誰でもできるアドボカシー活動」Tsuda International Training Program効果的にアドボカシーを実施する戦略、テクニックをステップ-バイ-ステップで学びます。ケーススタディーを用いて、クラスアクティビティやディスカッションに有効なスキルとテクニックを習得します。津田塾大学オープンスクール2010年８月８日（日曜日） 10:00-17:00 　1回津田塾大学オープンスクール　(地図：http://osc.tsuda.ac.jp/access.html)ＪＲ中央・総武線千駄ヶ谷駅、都営大江戸線国立競技場駅Ａ４出口15名14,100円2010年7月16日〜2010年7月31日夏期講座はプレイスメント不要です。ご希望のクラスに空きがあることを確認の上、受講申込書をFAXし、指定口座に受講料をお振込みください。お申込方法はこちらからhttp://osc.tsuda.ac.jp/rule.html
説明会へのご参加もお薦めします。なお新規で秋期講座をご希望の方は説明会にご参加ください。説明会へのお申込はこちらから http://osc.tsuda.ac.jp/index.html
津田塾大学オープンスクール事務室03-3402-7333国際機関・国際協力分野志望者研修プログラム講座担当03-3402-7688info@osc.tsuda.ac.jphttp://osc.tsuda.ac.jp/　]]></content>
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