難民支援協会では、今年度外務省NGO研究会「受益者の権利に配慮した援助活動のあり方」の事務局を受任し、
今回のワークショップでは、支援の現場において、受益者に対してどのように説明責任を果たすのか、Humanitarian Accountability Program(HAP*)のコンセプトや実例をご紹介いただきながら、参加型のワークショップを通してより具体的に考え、実践的に学びます現状におけるプロテクションに関する知識、経験は一切問いません。また、これまでのワークショップに参加していなくても問題ございません。より多くの皆様のご参加をお待ちしております。
*HAP:人道援助の説明責任や品質管理の基準。これに認定された団体が、基準に従って人道援助の質を管理・保証することを目的にしている。
| 主催団体 | 外務省(実施:特定非営利活動法人 難民支援協会) |
|---|---|
| 日時・期間 | 2010年2月25日(木) 10:00?16:00 |
| 会場 | JICA地球ひろば セミナールーム202 |
| 会場の最寄り駅 | 東京メトロ日比谷線 「広尾」駅より徒歩1分 |
| 定員 | 30名 |
| 参加費 | 無料 |
| 申込期間 | 2010年2月1日?2010年2月24日 |
| 申込方法 | 「NGO研究会第4回ワークショップ」参加希望と明記の上、所属先名、プロテクション関連事業についての理解度と研究会への期待、e-mailアドレス(又は電話番号を添えて、事務局へメールprotection09@refugee.or.jp又はFAX(03-5379-6002)にてご連絡願います。お問い合わせは石井・篠山(03-5379-6001)まで。 |
| 団体名 | 特定非営利活動法人 難民支援協会 |
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| 担当者名 | 石井、篠山 |
| TEL. | 03-5379-6001 |
| FAX. | 03-5379-6002 |
| protection09@refugee.or.jp |