| これまでの総募金額 | 612,150 円(2010年4月~2011年12月) |
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| 最近の募金額 | 0 円(2011年10-12月分) |
ミレニアム開発目標(MDGs)は、2015年までに、世界の貧困を半減することなどを目指した国際目標です。あなたの募金で、MDGs達成のために活動するNGOを支援することができます。あなたからの募金は、下記のNGO44団体に均等配分されます。この募金は、世界の「貧しい」を半分に。MDGs2015キャンペーンの一環として実施しています。

タイ、カンボジア、ラオス、ミャンマー(ビルマ)難民キャンプ、アフガニスタンにおいて、子どもの教育・文化の支援をおこなっています。アジアから子どもたちの笑顔をみなさんにお届けします。
2011年で創立50周年。アジア太平洋南米諸国を中心に26ヵ国で活動。農林業研修センターは11国15所、年間900名の研修生が在籍。1980年からの植林面積は14,320ha。
ケア・インターナショナル ジャパンは、主にアジアやアフリカにおいて災害時の人道支援を行うとともに、「女性や子ども」に焦点をあてた活動を通して人々の自立を支援しています。
1968年に発足し、世界の人口・母子保健の分野で活動する国際協力NGOです。ひとりでも多くの女性とお母さんたちの命と健康を守るために、アジア、アフリカなどで、人材養成、物資支援、プロジェクトを通した様々な支援を行っています。
国際NGOプランは、人々の権利と尊厳が守られ、すべての子どもたちがその能力を最大限に発揮できる世界の実現を目指して、途上国の子どもたちとともに地域開発を進めています。
FIDRは、子どもの未来を育む「チャイルド・ケア」と「日本企業と日本人による国際協力の推進」をミッションに掲げ、開発途上国の人々の自立と発展を目指して、1990年から活動しています。
チョコレートやTシャツの原料、カカオやコットンの生産に子どもたちが関わっています。そんな身近な「児童労働」の撤廃と予防に、インドとガーナ、そして日本で取り組んでいます。
ADRAは、人種・宗教・政治の区別なく、「人間としての尊厳の回復と維持」を目的として、世界約120カ国に支部を持ち、約200カ国・地域で活動する国際NGOです。
バングラデシュ、インドの貧しい子どもたちの教育、指導者の育成、教育環境整備(学校建設等)を支援している、28年間の実績を持つNGO団体(NPO法人)です。
1993年より主にカンボジアで学校建設や音楽・美術・衛生教育を支援。貧困などの理由で教育機会を奪われた子ども達への支援の他、児童養護施設の建設と運営サポート、ボランティア派遣、国際協力講座を開講しています。
寄付された品物を販売するリユース・リサイクルショップ「WEショップ」を運営するWE21地域NPOと連携して、主にアジア地域の人びとの生活向上支援や、世界の現状を市民に伝え、学ぶ場をつくっています。
私たちアイキャンは、一人ひとりの「できること」を持ち寄って、危機的状況に置かれた子どもたちとともに悩み、学びながら、子どもたちの笑顔をふやす活動している日本のNGOです。
ケニアの村落部で、子どもの教育、健康、エイズの危険性、半乾燥地の環境の悪化といった問題に、住民自身が向き合い、その行動でよい方向に変えていけるよう、開発協力の活動を行なっています。
アフリカの人々と共に、アフリカが直面する課題に取り組むことをめざしています。NGOネットワークを通して、エイズ問題始めとする国際保健に関する政策提言を行っています。
オックスファムは世界100カ国以上で、貧困を克服する人々の活動を支援し、貧困を根本からなくしていくために活動しています。また身近なところから貧困問題を考え、政策提言も行っています。
かものはしプロジェクトは、児童買春や人身売買を防止するために活動しています。貧しく被害に遭う危険性が高い人が、最終的に寄付ではなく、自立できるよう、現地でビジネスを行っています。
国際的なネットワークを持ち、国際協力を専門的に行っている「国際協力塾」です。海外プロジェクトや国内でのセミナー等を通じ、日本の若者に国際協力の「いろは」と「現場経験」を教えます。
すべての人が心身ともに健康に暮らせる社会を目指し、"いのちを守る人を育てる"保健医療支援活動を、アジア・アフリカ・日本で進めています。
「人は本来、自立する力を持っている」 JENは紛争や災害によって多くを失った人たちが、再び自分の力で暮らせるようになろうとする、その努力を支えます。
シャプラニールはバングラデシュとネパールで貧しい農民や働く子どもたちの支援活動を行う国際協力NGOです。すべての人々が持つ豊かな可能性が開花する社会の実現を目指しています。
1975年より、アジアを中心に貧困の中で暮らす子どもの健やかな成長、家族と地域の自立を目指した活動をしています。現在、フィリピン、ネパール、スリランカの3カ国を支援しています。
戦争で破壊されたガザでは、人口の8割が援助物資に頼る生活になりました。子どもたちが飢えることなく学校に行けること、そして破壊された環境や土地の回復が必要です。
HFWの活動目的は、飢餓のない世界を創ることです。地域の住民自身が中心となって、栄養改善、教育、保健衛生、収入創出、ジェンダー平等の推進、環境の6分野の開発事業を行っています。
「Kids Can(子どもだからこそできるんだ)!」を合言葉に、国内外の事業を推進しています。 子ども自身が企画・実行し、大人はそれをサポート。未来の世界を共に築いていきます。
BAJはミャンマーとベトナムで、女性や難民、子ども、貧困層の人たちを対象に、職業訓練や教育支援をおこない、地域のインフラ整備を住民参加で進めています。
子どもは未来をつかみたい
日本語絵本を送ることから始まった活動は、現在では様々な教育支援やプロジェクトをラオス全国に展開。子ども自らが学び、自分自身で考え成長する力を伸ばす環境を生み出す活動を行っています。
私達はタイのスラムやチベット、ミャンマーの難民達の厳しい環境の改善に取り組み続けています。あなたがほんの少し贅沢をやめて手をさしのべるだけで、幸せになれる子ども達が大勢います。
ワールド・ビジョン(1950年設立)はキリスト教精神に基づいて開発援助、緊急人道支援、アドボカシー(市民社会や政府への働きかけ)を行う国際NGOです。
ストリートチルドレンや自然災害被災児、騒乱の影響下にある子どもなど恵まれない青少年を教育面で支援すること、そして世界と日本の青少年の相互理解を育むことを目的に活動しています。
国際協力NGOのリーダーたちによって設立されたネットワーク型の市民団体です。平和で公正な地球市民社会づくりのため、国際協力を行うNGOを支えています。
世界中の子どもたちに「発達(教育)する・保護される・生きる・参加する権利」が実現される社会を目指して、子どもが本来持っている力を発揮し権利をとり戻すことができるよう、主にカンボジア、インドおよび日本国内で活動しています。
「地球市民ACTかながわ」は、アジアの子どもたちの明るい未来のための栄養改善と教育支援を通じて、私たち自身の足元を見つめ直す、地球市民運動を展開しています。
復興をめざすカンボジアで、幼児期の子どもたちが安心して暮らせる環境をつくるための保育活動と、女性の自立を支援するための伝統織物の技術訓練活動に取り組んでいます。
1979年に設立された国際NGOです。現在11カ国で緊急支援、地雷対策、障害者自立支援、感染症対策、啓発を5本の柱に活動しています。
日本にも、難民がいます。しかし、安住を求めて来たはずの日本で待ち受けるのは、明日をも知れない生活。私たちは、そんな日本の難民が、食べたり、寝たりする、当たり前の生活を支援する団体です。
アーユスは、宗派を超えた仏教僧侶を中心に設立され、主に国際協力を行っている団体の支援と寺院を通じての国際協力や国際交流を行っています。
HIV/エイズによって片親もしくは両親を失ったエイズ孤児と呼ばれる子どもたちが直面する問題に取り組むNGOです。PLASはエイズ孤児の現状改善を目指し、ウガンダ共和国、ケニア共和国で活動を行っています。
すべてのいのちが大切にされる社会の実現をめざし、アジア・太平洋地域にボランティアを派遣し、こどもの識字教育・衛生教育、少数民族生活支援、収入創出プロジェクトなどを実施しています。
リザルツは「貧困と飢餓のない世界」を目指してアドボカシー(政策提言)活動を行っている国際市民グループ(NGO)です。米国、日本、英国、豪州、独国等10カ国以上で活動しています。
アフリカのサハラ砂漠の南にあるサヘル地域で、砂漠化の進行により危機的な状況にある住民生活を改善するため、地域住民自らによる環境保全や食糧増産の実現に向け、日々活動を続けています。