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団体詳細

(特活)パレスチナ子どものキャンペーン

(特活)パレスチナ子どものキャンペーン

戦争で破壊されたガザでは、人口の8割が援助物資に頼る生活になりました。子どもたちが飢えることなく学校に行けること、そして破壊された環境や土地の回復が必要です。

NGOスタッフロングインタビュー

(特活)パレスチナ子どものキャンペーン

『「忘れていないよ」というメッセージ』


メッセージ

子どもたちは生まれる場所を選べません。半世紀以上続く戦争と難民状態の中で、パレスチナの子どもたちは大きくなっています。子どもたちが無事に、安心して、そして希望を持って成長できるよう、私たちに出来ることはたくさんあります。


団体紹介

パレスチナ子どものキャンペーンは、1986年以来、パレスチナ自治区のガザやヨルダン川西岸、レバノン国内のパレスチナ難民キャンプで、現地NGOと協働して以下のような事業を継続。専門家やボランティアも派遣しています。
・ろう学校
・ 子ども参加型センター
・幼児と母親の心理社会的サポート
・学校からドロップアウトする子どもたちの補習クラス
・子ども歯科
・女性や障がい者の職業訓練や自立支援
・破壊された土地と環境の回復や自家採種などの生活支援
イスラエルのNGOともネットワークを持ち、日本国内では国際理解教育や提言などの活動を行っています

対象国パレスチナ自治区(ガザ、ヨルダン川西岸) レバノン(パレスチナ難民キャンプ)
対象者難民キャンプの子どもたち、パレスチナの子どもと母親、障がい者、日本の市民
活動分野教育、保健、人権、環境、子ども参加、職業訓練、国際理解教育、ネットワーク・提言、市民交流など
活動写真
(特活)パレスチナ子どものキャンペーン
1992年にガザで最初のろう学校を開校
(特活)パレスチナ子どものキャンペーン
難民キャンプでの補習クラス
(特活)パレスチナ子どものキャンペーン
破壊された環境や土地の復興支援

この団体のもっと詳しい情報を見る(NGOダイレクトリー)

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